ホーム > 長崎地域センター > 長崎県立大村工業高等学校におけるお米と魚に関する特別授業について
平成23年10月14日
九州農政局
長崎地域センター
(場所の案内について訂正します)
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米の消費量はピーク時の半分にまで減少し、水産白書によると40年間で魚の消費量は20パーセント減り、対して肉の消費量は同期間で倍以上になっています。 このような中、若い世代にお米と魚について理解を深めてもらうために、大村工業高等学校の家庭科の授業で、九州農政局長崎地域センターがお米について、長崎市役所水産振興課が魚について、それぞれ特別授業を行います。
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第1回目授業 平成23年10月20日
10時00分~魚の授業
13時35分~農業とお米の授業
長崎市岩川町16番16号
長崎県立大村工業高等学校
大村市森園町1079-3
大村工業高校2年生8クラスに対して、約3週間かけて九州農政局長崎地域センターによるお米の授業と長崎市水産振興課による魚の授業を行います。初日の10月20日は、10時00分より長崎市水産振興課によるお魚の授業、続けて同じクラスに11時00分より魚の調理実習を行います。13時35分より九州農政局長崎地域センターによる農業とお米についての授業、14時45分 よりお米の調理実習が行われます。(それぞれ実施クラスは別)
九州農政局 長崎地域センター(共催 長崎市役所)
冒頭のカメラ取りは可能ですが、事前に下記お問い合せ先まで連絡をお願いします。
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九州農政局 長崎地域センター
農政推進グループ 米消費拡大担当:崎辺
電話(095)845-7121(内線312)