ホーム > 報道発表資料 > 毎年10月18日は「統計の日」です。
平成21年10月2日
九州農政局
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「統計の日」(10月18日)は、我が国最初の近代統計である「府県物産表に関する太政官布告」が公布された旧暦の明治3年9月24日を太陽暦に換算した日です。 国民の皆さんに、統計の重要性に対する関心と理解を深めていただき、統計調査に対しより一層の御協力をいただくため、昭和48年7月3日の閣議了解によって定められました。 |
「統計の日」の記念行事の一環として、農林水産統計調査に永年に亘りご協力をいただいている方々に対し、農林水産大臣感謝状を贈り、その功績をたたえます。
九州農政局管内では、統計公表に際し標語の普及を行っています。
平成21年度「統計の日」標語の入選作品は、以下のとおりとなっています。
・『統計で、住みよい国の基礎づくり』
・『あなたの協力、日本を変える』
・『調べて発見、なるほど日本』
・『数字から見える未来の人とまち』
・『積み上げた数字が映す社会の動き』
・『統計は、未来を見つめる確かな目』
「10月18日は『統計の日』」の懸垂幕を、10月1日から合同庁舎1号館に掲示しています。(10月1日~31日)