ホーム > 生産 > GAPガイドラインの改定に関する説明会の開催について
更新日:平成23年9月1日
担当:生産部生産技術環境課
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農業生産工程管理(GAP)については、科学的知見や消費者・実需者のニーズを踏まえた取組内容の高度化を進めることが重要であることから、農林水産省では平成22年4月に野菜、米、麦を対象とする「農業生産工程管理(GAP)の共通基盤に関するガイドライン」を策定するとともに、翌年3月には果樹、茶、飼料作物、その他作物(食用:大豆等、非食用:花等)、きのこを追加し改定を行いました。 今後、農業の生産現場において本ガイドラインを活用し、産地での取組の拡大や取組内容の高度化を推進するため、ガイドラインの改定内容についての説明会を開催します。 |
平成23年7月28日(木曜日)13時30分~
庁舎内駐車場は利用できませんので、公共交通機関をご利用下さい。
(1)ガイドライン改定の説明
農林水産省生産局技術普及課 課長補佐 森 幸子(予定)
(2)GAP導入産地の事例紹介等
管内(九州・沖縄)各県等、農業協同組合(連合会、経済連、中央会等)、生産者、実需者、農林水産省、沖縄総合事務局生産振興課、九州農政局(管内農政事務所含む)
参加を希望される方は、別添「参加申込書」に記載のうえ、7月21日(木曜日)までに郵送またはファクシミリにて下記送付先へお申し込み下さい。
〒860-8527
熊本市春日2丁目10番1号
九州農政局 生産経営流通部 農産課 産地振興係
FAX:096-211-9745