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九州農政局

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農林水産試験研究について

農林水産研究基本計画 

農林水産研究基本計画は、将来の我が国経済社会、地球規模の食料環境問題等の情勢の変化を踏まえて、今後10年程度を見通して取り組むべき研究開発の重点目標及び推進施策を定めるものです。

食料農業農村基本計画の策定と時期を合わせて、平成17年度から5年毎に策定しており、平成27年3月31日に新たな「農林水産研究基本計画」を決定しました。

(平成27年3月決定)新たな農林水産研究基本計画

【農林水産技術会議事務局ホームページ】

【参考】過去の農林水産研究基本計画

平成22年3月決定【農林水産技術会議ホームページ】

平成17年3月決定(平成19年3月改訂)【農林水産技術会議ホームページ】

研究成果

最新農業技術品種

これまでの『農業新技術200X』に代わり、より多くの地域の方に活用いただくよう「新品種新技術の開発保護普及の方針」(平成25年12月11日攻めの農林水産業推進本部決定)に基づき、導入が期待される品種技術リストを作成し、有用な品種技術を紹介しています。

最新農業技術・品種2016新技術・新品種2015

最新農業技術品種【農林水産省ホームページ】

農業新技術200X

農林水産省では、農業の競争力強化、農産物の安定供給自給率向上等の課題の解決に向けて、開発された技術を生産現場に迅速に普及定着させるため、近年の研究成果のうち、早急に現場への普及を推進する重要なものを毎年選定し、公表しています。(「200X」は掲載技術を選定した西暦年を表しています)

2014新技術2013

農業新技術200X(2007年~2014年)【農林水産技術会議ホームページ】

平成28年の熊本地震農業被害からの復旧・復興のための参考技術情報 

農林水産省は、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(以下「農研機構」という。)と協力し、平成28年の熊本地震で被災した農業現場の問題解決に活用できる技術情報を「平成28年の熊本地震農業被害からの復旧・復興のための参考技術情報」(以下「参考技術情報」という。)として取りまとめ、農研機構ホームページ内にて公開しています。

この「参考技術情報」は、農林水産省が収集した被災地からのニーズと農研機構が過去の震災対応等で蓄積してきた技術シーズをマッチングさせて作成しています。

平成28年の熊本地震農業被害からの復旧・復興のための参考技術情報【農研機構ホームページ(外部リンク)】

お問合せ先

生産部生産技術環境課
試験研究担当
TEL 096-211-9111(内線4531,4528)
FAX 096-211-9745

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