ホーム > 基本政策 > 農林水産省改革について > 九州農政局業務再点検の結果について(平成21年9月)
平成21年9月30日
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農林水産省では、農林水産省改革の取組の効果が永続的なものとなるよう徹底するため、BSE問題や事故米問題が発覚した9月を「国民視点確認月間」とし、毎年この月に全省的に、国民視点に立った業務が遂行されているかを点検することとしております。 これを踏まえ、第1回目の「国民視点確認月間」である本年9月を迎え、農林水産省全部署において、全職員参画の下、業務の再点検を実施しましたので、その結果を公表いたします。(なお、昨年10~11月及び本年3月にも緊急的に業務の点検を実施したことから、業務の「再」点検としているところです。) |
業務の再点検は、各部署において、それぞれの業務の運営が国民視点にたったものとなるために、どのような取組や工夫を行っているか確認し、不十分な点や課題があれば、それらに対してどのような改善策を講じるべきかを各部署の職員全員で議論しました。
今回の点検では、特に国民の皆様の生活と関係の深い以下の観点から重点的に点検しました。