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九州農政局

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加工食品の原料原産地表示に関する相談窓口について

加工食品の原料原産地表示について、平成29年9月1日から、国内で製造した全ての加工食品に対し、製品に占める重量割合上位1位の原材料に産地の表示が義務づけられました。これに伴い、新たな制度への円滑な対応のため、実際に表示を行う事業者等を対象とした相談窓口を設置しました。

   

相談窓口のご案内

    

窓口一覧

   九州農政局消費・安全部表示・規格課
   九州農政局福岡県拠点消費・安全チーム

受付内容  

   加工食品の原料原産地表示について、食品関連事業者が実際に表示を行う際の疑問や表示方法等の相談

受付方法

   九州農政局消費・安全部表示・規格課
      電 話:096-211-9156
      FAX:096-211-9700

   九州農政局福岡県拠点消費・安全チーム
      電 話:092-281-8261
      FAX:092-281-8268


受付時間

   電話:8時30分~17時15分(12時から13時までと、土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)
   FAXは、常時受け付けています。

その他の受付窓口

   ※一部受付時間が異なる窓口があります。

   消費者庁食品表示企画課 
   農林水産省消費・安全局消費者行政・食育課
   
   上記のほか、各地方農政局等においても相談窓口を設置しています。
   問合せ先については、以下のアドレスで確認できます。

   全国の相談窓口一覧
   http://www.maff.go.jp/j/syouan/hyoji/toiawase.html

参考

   食品の品質表示基準の一部改正については、消費者庁の以下のホームページで確認できます。
   

http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/quality/country_of_origin/index.html

お問合せ先

九州農政局 消費・安全部 表示・規格課

代表:096-211-9111(内線4231)
ダイヤルイン:096-211-9156
FAX番号:096-211-9700