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九州農政局

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有害微生物

   微生物には、味噌や漬け物などの発酵食品を作るときに使う有用なものもあれば、食中毒や野菜の病気・腐敗の原因となる有害なものもいます。
   食中毒を防ぐために、食中毒を起こす原因菌を「付けない」「増やさない」「やっつける」ことは国際的にも重要な考え方として認識されています。
   生産現場において適切な衛生管理を実践するための情報を、農林水産省で公開しています。

(1)食品の安全性に関する有害微生物のサーベイランス・モニタリング中期計画(農林水産省へリンク)
(2)農林水産省が食品の安全性に関するリスク管理を優先的に行うべき有害微生物のリストについて(農林水産省へリンク)
(3)有害微生物による食中毒を減らすための農林水産省の取組(リスク管理)(農林水産省へリンク)
(4)食品の安全性に関するサーベイランス・モニタリングの結果(有害微生物)(農林水産省へリンク)
(5)食品のかび毒に関する情報(農林水産省へリンク)
(6)野菜の衛生管理に関する情報(農林水産省へリンク)

お問合せ先

消費・安全部安全管理課

担当者:有害微生物管理係
代表:096-211-9111(内線4255)
ダイヤルイン:096-300-6171
FAX番号:096-211-9700

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