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九州農政局

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環境汚染物質

  環境汚染物質は、自然に、また産業活動の結果として環境中に排出され、動植物が育つ過程で土や水などから取り込まれ、農畜水産物などの食品に含まれることがあります。水や食品を通じてヒトの体の中に入ることで、ヒトの健康に悪影響を及ぼす可能性があります。
  そのため、農林水産省では、生産から消費に至る適切な段階で適切な措置を講じることにより、合理的に達成可能な範囲で、食品に含まれる量を減らすことが大切であり、そのための取組を進めています。

(1)食品の安全性に関する有害化学物質のサーベイランス・モニタリング中期計画
      (農林水産省へリンク)

(2)農林水産省が優先的にリスク管理を行うべき有害化学物質のリストについて
      (農林水産省へリンク)

(3)食品の安全性に関するサーベイランス・モニタリングの結果(有害化学物質)
      (農林水産省へリンク)

(4)食品中のカドミウムに関する情報
      (農林水産省へリンク)

(5)食品中のヒ素に関する情報
     (農林水産省へリンク)

(6)食品中の鉛に関する情報
      (農林水産省へリンク)

(7)野菜中の硝酸塩に関する情報
      (農林水産省へリンク)

(8)健康に悪影響を与える可能性のある魚介類中に含まれる物質
      (農林水産省へリンク)

お問合せ先

消費・安全部安全管理課

担当者:生産安全担当
代表:096-211-9111(内線4227)
ダイヤルイン:096-300-6169
FAX番号:096-211-9700

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