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九州農政局

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消費者の部屋特別展示「野生鳥獣の被害と資源としての活用について~野生鳥獣を「マイナス」から「プラス」の存在に~」(2月12日~2月22日)を開催中

九州農政局「消費者の部屋」では、食料・農業・農村に関する施策の情報提供や普及・啓発を行っています(平成30年度の特別展示スケジュールはこちら)。
今回は、「野生鳥獣の被害と資源としての活用について~野生鳥獣を「マイナス」から「プラス」の存在に~」をテーマに特別展示を実施しますので、是非ご来場下さい。
 

1 テーマ

「野生鳥獣の被害と資源としての活用について~野生鳥獣を「マイナス」から「プラス」の存在に~」

2 趣旨

野生鳥獣の被害と対策の状況や地域資源としてのジビエ(野生鳥獣肉)の有効活用の取組状況について、パネルやパンフレッ
トなどでご紹介します。

3 開催期間

平成31年2月12日(火曜日)~2月22日(金曜日)8時30分~17時15分(土日、祝日を除く)
ただし、展示初日は13時00分からとなります。

4 場所

「九州農政局消費者の部屋」展示コーナー

熊本市西区春日2丁目10番1号(熊本地方合同庁舎A棟1階)

  • JR熊本駅から徒歩5分
  • 電停二本木口から徒歩2分
  • 熊本交通センターから車10分
    アクセス

九州農政局へのアクセスはこちら>>

5 内容

(パネル等展示やパンフレットの配布)

  • 野生鳥獣による農作物被害状況と農作物被害額の推移
  • 平成26・27・28・29年度鳥獣被害対策優良活動表彰受賞地域の紹介
  • 各地で食べられるジビエ料理やジビエ料理フェアの紹介
  • くまもと☆農家ハンター ―鳥獣対策を通じた地域の担い手育成―
  •  <需要拡大に向けて>平成30年度全国ジビエプロモーション事業の概要
  •  各地域で捕獲された野生鳥獣を使った加工食品のサンプル展示
  •  シカ角有効利用試作品、わな作動通知システム、電気止め刺し器、電気柵注意喚起ポスター、箱わな等の展示   など

野生鳥獣の被害と資源としての活用について1野生鳥獣の被害と資源としての活用について2

<わな等の展示>
野生鳥獣の被害と資源としての活用について3野生鳥獣の被害と資源としての活用について4

6 フードパル熊本特別展示のお知らせ

フードパル熊本「熊本市食品交流会館」にて、以下のとおりパネル展示を行いますので、是非ご来場ください。

  1. 展示期間:平成31年2月12日(火曜日)~2月24日(日曜日)
                  ただし、展示初日は13時00分から、展示最終日は12時00分までとなります。
  2. 展示場所:フードパル熊本「熊本市食品交流会館」ロビー
    〒861-5535 熊本市北区貢町581-2 電話:096-245-5111
    フードパル熊本へのアクセスはこちら>>【外部リンク】
  3. 野生鳥獣の被害と対策の状況や地域資源としてのジビエ(野生鳥獣肉)の有効活用の取組状況について、パネルやパンフ
    レットなどでご紹介します。
    野生鳥獣の被害と資源としての活用について5野生鳥獣の被害と資源としての活用について6

お問合せ先

消費・安全部消費生活課
担当者:永末
代表:096-211-9111(内線4221)
ダイヤルイン:096-300-6123
FAX:096-211-9700

農村振興部農村環境課
担当者:松山、東
代表:096-211-9111(内線4671)

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