ホーム > 消費・安全 > 畜水産物関連情報 > 鳥インフルエンザに関する情報


ここから本文です。

更新日:23年04月18日

担当:九州農政局高病原性鳥インフルエンザ対策本部

鳥インフルエンザに関する情報

本年1月以降、宮崎県をはじめとする8県23農場で高病原性鳥インフルエンザの発生を確認しました。現在までに、防疫措置、清浄性確認検査等を実施し、現在は全ての移動制限区域が解除されています。

アジア周辺諸国では、依然として高病原性鳥インフルエンザが発生しています。農林水産省は、水際検疫の体制強化を図るとともに、都道府県・関係団体に対し、農家へのウイルス侵入防止に向けた指導を徹底するよう要請しています。畜産農家の皆様方におかれましては、引き続き、飼養衛生管理の徹底や早期発見に万全を期していただくようお願いいたします。

ページメニュー

対処方針 

ページトップへ

防疫措置の状況  

九州農政局の対応状況 

ページトップへ

各県の発生事例 

プレスリリース (直近のプレスリリース)

 

各県の発生事例 (疫学調査チームの現地調査結果、プレスリリース、関連リンク) 

現在、移動制限区域は設定されていません

ページトップへ

高病原性鳥インフルエンザの発生を防止するためのポイント~養鶏農家・養鶏関係者の皆様へ  

支援対策(手当金、経営資金の融通等) 

ページトップへ

国内の確認状況 

 

畜産関係者の方で外国に行かれる場合 

ページトップへ

消費者の皆様へ 

関連資料 

ページトップへ

 

お問い合わせ先

消費・安全部安全管理課 
担当者:牧尾、川端、井原
代表:096-211-9111(内線4253)
ダイヤルイン:096-211-9138
FAX:096-211-9700

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

九州農政局案内

リンク集