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動物医薬品検査所

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    動物医薬品副作用情報

    動物用医薬品の副作用情報を掲載しています。
    報告年度と情報源によって掲載場所が異なりますので注意してください。

    (掲載されている副作用情報の情報源)

    1. 医薬品医療機器等法第68条の10第1項に基づく副作用報告(製造業者等からの報告)
    2. 医薬品医療機器等法第68条の10第2項に基づく副作用報告(獣医師等からの報告)
    3. 医薬品医療機器等法第14条の4第6項に基づく新医薬品等の使用成績報告書による副作用情報
    4. 監視・危機体制整備促進対策(モニター獣医師報告)等による副作用情報

    掲載している副作用情報は、入手した情報をそのままとりまとめたもので、因果関係が明らかでないものや適応外使用(承認外使用)による副作用等も含まれています。

    平成13年度までに報告されたものとそれ以降に報告されたもので掲載場所が異なるので注意してください。

    不明な点・ご質問等がありましたら、技術指導課あてにお問い合わせフォームによりお知らせください。
    お問い合わせフォームをお使いの場合は、題名に「副作用情報」という言葉をいれてください。

     

    1.平成14年度以降に報告されたもの

    (1) 医薬品医療機器等法第68条の10に基づき製造販売業者及び獣医師等から報告された情報。
    注)システム障害により現在停止中の副作用情報データベースに掲載されていた情報もエクセルファイル形式で公開しています。データベースの情報は一部抜粋して掲載しています。詳しい情報が必要な方はお問い合わせフォームによりお知らせください。
      ・ 副作用情報(Excel ファイル)

    (2)それ以外のもの

    情報源:上記2,3,4(上記1と重複するものを除く)

    2.平成13年度以前に報告されたもの

    製品名検索

    主成分検索

    生物学的製剤名検索

    平成14年度以降の情報も一部掲載されています(A..と重複しています)。

    1件の報告で複数の個体での副作用が報告されている場合は、動物種の欄に頭数を併記しています。

    各表の情報源の「業者」は上記1薬事法第77条の4の2に基づく副作用情報、「使用成績」は3薬事法第14条の4第6項に基づく新医薬品等の使用成績報告書による副作用情報、「モニター」は4監視・危機体制整備促進対策(モニター獣医師報告)等による副作用情報のことです。

    モニター獣医師とは、農林水産省が都道府県を通じて情報提供を依頼している臨床獣医師のことです。
    (モニター獣医師による副作用報告制度は平成15年度で終了しました。)

    お問合せ先

    動物医薬品検査所企画連絡室
    担当者:技術指導課
    代表:042-321-1841(内線370)
    ダイヤルイン:042-321-1961

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