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動物医薬品検査所年報
No.45
平 成 19 年 度
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| 学術研究報告編 | |||||
| 総説 | |||||
| 獣医療分野における抗菌剤の使用と食用動物由来大腸菌の薬剤耐性との関連性に関する研究 | |||||
| 原田和記 | ・・・・・・01-11 | ||||
| 技術資料 | |||||
| ニューカッスル病診断用赤血球凝集抗原の参照抗原及び参照血清の評価と更新 | |||||
| 嶋﨑洋子、堀内隆史、谷村千栄子、今川義孝、本田隆、中村成幸 | ・・・・・・12-17 | ||||
| 動物用医薬品の休薬期間の計算手順 | |||||
| 小池良治、水野安晴、小池好子 | ・・・・・・18-29 | ||||
| 食用動物における動物用抗菌薬の使用状況の調査結果について | |||||
| 小池良治、浅井鉄夫、小澤真名緒、石川整 | ・・・・・・30-33 | ||||
| 牛にイソプロチオラン製剤を飼料添加投与後の残留確認試験 | |||||
| 小池(浜本)好子、臼井 優、峯戸松勝秀、下山 晃、園部研一、飯塚智美 | ・・・・・・34-40 | ||||
| 平成18及び19年度に収集したニューカッスル病ウイルスの性状調査 | |||||
| 中村成幸、堀内隆史、嶋崎洋子、渡辺有美 | ・・・・・・41-44 | ||||
| プロジェクト研究報告 | |||||
| 家畜衛生分野における薬剤耐性に関する実態調査及び疫学的研究 | |||||
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浅井鉄夫、小池良治、小島明美、小澤真名緒、原田和記、鮫島俊哉、石川 整、高橋敏雄
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・・・・・・45-52 | ||||
| 他誌掲載論文の抄録 | ・・・・・・53-58 | ||||
| ラットの腎臓の組織構造における系統差 | ・・・・・・53 | ||||
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ポストカラム反応を用いたHPLCによる鶏の組織中のグリカルピラミドの残留分析
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・・・・・・53 | ||||
| ニッケルキレート生成を利用したグリカルピラミドの分析法 | ・・・・・・54 | ||||
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Clostridium novyi typeCのフラジェリン遺伝子及び16S-23S rDNAスペーサー領域の塩基配列による
系統学的位置付け |
・・・・・・54 | ||||
| PCR法による関節炎型豚丹毒罹患豚の関節液からの豚丹毒菌の迅速検出 | ・・・・・・55 | ||||
| 我が国における食用動物由来Salmonella Typhimuriumの多剤耐性パターンの変動 | ・・・・・・55 | ||||
| 豚丹毒生ワクチン由来を疑われた豚丹毒菌野外分離株の性状解析 | ・・・・・・56 | ||||
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α溶血性連鎖球菌症および類結節症原因菌の薬剤耐性とその疫学 |
・・・・・・57 | ||||
| 家畜での抗菌剤の使用と薬剤耐性カンピロバクターの分布との関係 | ・・・・・・57 | ||||
| 日本の健康豚由来薬剤耐性大腸菌の分布に及ぼす多剤耐性の影響 | ・・・・・・58 | ||||
| 業務概要編 | |||||
| 平成19年度の業務概要 | ・・・・・・61-67 | ||||
| 1 概況 | ・・・・・・61 | ||||
| 2 品質等の確保業務の現状 | ・・・・・・61 | ||||
| 3 承認審査等業務の現状 | ・・・・・・64 | ||||
| 4 畜水産物の一層の安全性の確保と危機管理対策業務の現状 | ・・・・・・65 | ||||
| 施設・予算に関する事項 | ・・・・・・68 | ||||
| 1 施設 | ・・・・・・68 | ||||
| 2 予算等 | ・・・・・・68 | ||||
| 組織と業務等に関する事項 | ・・・・・・69-73 | ||||
| 1 機構と職員数 | ・・・・・・69 | ||||
| 2 職員と業務分担(平成20年3月31日現在) | ・・・・・・70 | ||||
| 3 定員 | ・・・・・・71 | ||||
| 4 職員の異動 | ・・・・・・72 | ||||
| 5 受賞者 | ・・・・・・73 | ||||
| 企画連絡に関する事項 | |||||
| Ⅰ 品質確保等業務の概要 | ・・・・・・74-105 | ||||
| 1 平成19年度検定・検査関係告示等の制定、改正等 | ・・・・・・74 | ||||
| 2 平成19年度標準製剤等の配布 | ・・・・・・80 | ||||
| 3 平成19年度VICHにおけるガイドラインの作成状況等 | ・・・・・・81 | ||||
| 4 平成19年度検定申請受付及び合格数量 | ・・・・・・84 | ||||
| 5 平成19年度に新たに検定又は検査命令の対象となった医薬品 | ・・・・・・95 | ||||
| 6 平成19年度命令検査受付件数及び検査成績 | ・・・・・・96 | ||||
| 7 平成19年度動物用医薬品の収去検査結果 | ・・・・・・97 | ||||
| 8 平成19年度動物用医薬品依頼試験検査結果 | ・・・・・・98 | ||||
| 9 平成19年度調査研究発表等 | ・・・・・・99 | ||||
| 10 平成19年度技術研修等(主なもの、視察を含む) | ・・・・・104 | ||||
| Ⅱ 承認審査等業務の概要 | ・・・・・106-115 | ||||
| 1 平成19年度動物用医薬品の製造販売承認一覧 | ・・・・・106 | ||||
| 2 平成19年度動物用医療機器の製造販売承認一覧 | ・・・・・107 | ||||
| 3 平成19年度登録原薬等一覧 | ・・・・・108 | ||||
| 4 平成19年度動物用医薬品の信頼性基準適合性調査実施状況 | ・・・・・108 | ||||
| 5 平成19年度GMP適合性実地調査への対応状況 | ・・・・・109 | ||||
| 6 平成19年度治験計画届出状況 | ・・・・・109 | ||||
| 7 平成19年度動物用医薬品の再審査実施状況 | ・・・・・109 | ||||
| 8 平成19年度に再審査期間が終了した動物用医薬品 | ・・・・・111 | ||||
| 9 平成19年度動物用医薬品の再評価業務について | ・・・・・112 | ||||
| 10 平成19年度動物用医薬品等の承認相談受付件数 | ・・・・・113 | ||||
| 11 平成19年度動物用医薬品等の副作用報告 | ・・・・・114 | ||||
| 12 平成19年度薬事・食品衛生審議会薬事分科会動物用医薬品等部会及び関連調査会の開催 | ・・・・・114 | ||||
| Ⅲ 畜水産物の安全性確保と危機管理対策 | ・・・・・116-120 | ||||
| 1 平成19年度使用基準対応検査の実施状況 | ・・・・・116 | ||||
| 2 平成19年度家畜由来細菌の抗菌性物質感受性実態調査 | ・・・・・117 | ||||
| 3 平成19年度備蓄用ワクチン等の検査実施状況 | ・・・・・120 | ||||
| 4 平成19年度動物用医薬品の使用に伴う事故防止・被害対応業務の実施状況 | ・・・・・120 | ||||
| 資料編 | ・・・・・123-131 | ||||
| 1 沿革 | ・・・・・123 | ||||
| 2 VICH(動物用医薬品の承認申請資料の調和に関する国際協力)について(その12) | ・・・・・124 | ||||
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INDEX of summary (jump to each paper PDF Format)
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| REVIEW | |||||
STUDIES ON ASSOCIATION OF THE VETERINARY USE OF ANTIMICROBIALS WITH ANTIMICROBIAL RESISTANCE |
......01 | ||||
| TECHNICAL REPORTS | |||||
EVALUATION AND RENEWAL OF REFERENCE ANTIGEN AND REFERENCE SERUM FOR HEMAGGLUTININ |
......12 | ||||
PROCEDURE OF CALCULATION OF THE WITHDRAWAL PERIOD OF VETERINARY DRUGS |
......18 |
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THE USE OF THERAPEUTIC ANTIMICROBIALS FOR FOOD-PRODUCING ANIMALS |
......30 | ||||
A RESIDUE DETERMINATION TEST OF ISOPROTHIOLANE-ADDED CATTLE FEED ADDITIVE |
......34 | ||||
CHARACTERIZATION OF NEWCASTLE DISEASE VIRUS ISOLATED IN JAPAN IN 2006 AND 2007 |
......41 | ||||
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FINAL REPORT OF THE PROJECT STUDY |
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AN EPIDEMIOLOGICAL STUDY OF ANTIMICROBIAL RESISTANCE IN BACTERIA ISOLATED |
......45 | ||||