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政策研究基本方針

政策研究基本方針について

平成27年6月、農林水産政策研究所では、政策研究の基本的な考え方や推進体制、研究評価の実施方法など、研究推進にあたって必要な事項の取組方向をまとめた政策研究基本方針を改正しました。

1.政策研究基本方針の背景

我が国の農林水産政策の改革が迅速に進められるよう、農林水産政策研究所は、必要な情報収集及び情勢分析を行い、行政部局に提供し、政策立案に貢献することが求められています。こうした要請に応え、政策研究を機動的かつ的確に進めるため、平成19年12月、政策研究基本方針を策定しました。

その後、農林水産業をめぐる国内外の情勢の変化に対応し、平成27年3月に新たな食料・農業・農村基本計画が策定されるなど、「食」と「地域」の再生を図っていくための施策が推進されています。こうした新たな農林水産政策等に対応すべく、このほど政策研究基本方針を改定したものです。

2.政策研究基本方針の構成

(1)基本方針策定の趣旨

(2)政策研究を推進するに当たっての基本的考え方

(3)政策研究の推進体制

(4)政策研究成果の活用促進及び情報発信

(5)研究評価の実施方法


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