平成21年2月17日(火曜日) 14時~16時
東京都千代田区霞が関3-1-1
吉田行郷(農林水産政策研究所 政策研究調整官)
我が国の小麦需要が変化する中で国内産小麦の需要に関して構造変化の兆しが見えてきたことや,今回の小麦の国際価格の高騰が国内産小麦の需要に与えた影響,主要産地において近年見られる政策変更への対応や需要に応じた生産のための新たな動きを整理し,それらを踏まえた国内産小麦の更なる需要拡大のための課題を考察する。
香月敏孝 (農林水産政策研究所 農業・農村領域 総括上席主任研究官)
参加を希望される方は、2月16日(月曜日)正午までにFAXまたはインターネットにて、氏名、所属、連絡先(電話またはメールアドレス)をご連絡ください。なお、定員に達した場合には締め切らせていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきください。
注)お申し込みを受け付けた場合、特にご連絡はいたしません。お断りする場合のみご連絡いたします。
中央合同庁舎4号館へ入館するには、ICカードが必要です。お持ちでない方は、正面玄関(西門)の受付にて、身分証明書(免許証、社員証など)を提示してご入館ください。
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