平成21年7月28日(火曜日) 14時~16時
東京都千代田区霞が関3-1-1
吉田 行郷 (農林水産政策研究所 政策研究調整官)
平成19年度から導入された水田・畑作経営所得安定対策の下、各地域で集落営農組織の設立等が地域農業や農業経営等にどのような影響(効果)を及ぼしているか明らかにするため、19年度からプロジェクト研究を実施している。
本報告では、このプロジェクト研究の2年目の研究成果について、組織の運営目的や組織の営農を担う者の違いにより、経営の安定化・発展に向けた取組みや法人化の動きが異なることを中心に紹介する。
香月 敏孝(農林水産政策研究所 農業・農村領域総括上席研究官)
参加を希望される方は、7月27日(月曜日)正午までにFAXまたはインターネットにて、氏名、所属、連絡先(電話またはメールアドレス)をご連絡ください。なお、定員に達した場合には締め切らせていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきください。
注)お申し込みを受け付けた場合、特にご連絡はいたしません。お断りする場合のみご連絡いたします。
中央合同庁舎4号館へ入館するには、ICカードが必要です。お持ちでない方は、正面玄関(西門)の受付にて、身分証明書(免許証、社員証など)を提示してご入館ください。
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