ホーム > 平成22年度農山漁村活力再生・支援事業の公募について
2010年2月15日
東北農政局
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農林水産省では、農山漁村のコミュニティの活力再生に当たり、行政枠を超えて活動するNPO法人や団体等の多様な主体の参画により地域づくりを推進していくことが効果的と考えており、平成18年度からこのような民間団体の取組を国が直接支援する「農村漁村活力再生・支援事業」を新たに設けております。 本事業は、都市住民の農村への定住を促進するとともに、定住者の活用や地域における多様な主体の連携により、農村と地域の企業との連携による新たな事業の創出などの取組を推進します。 平成22年度においては、以下のとおり本事業の募集を行うこととしましたので、農山漁村コミュニティの活力再生を検討されている団体の皆様からの応募をお待ちしております。 |
( 1 )活力再生に向けた定住等の支援
( 2 )地域産業との連携による活力再生支援
本事業に関連して必要となる経費の1/2以内
本事業に応募できる者は、NPO法人、農業協同組合、森林組合、水産業協同組合、土地改良区、その他農山漁業者が組織する団体、地方公共団体が出資する団体等とし、意欲を持って継続的に農山漁村のコミュニティの活力再生に取り組んでいくことのできる団体とします。
平成22年2月15日(月曜日)~平成22年3月5日(金曜日)午後5時迄(必着)
詳しい応募要領及び応募書類等は、以下のとおりです。
平成22年度 農山漁村活力再生・支援事業 公募要領(PDF:231KB)
(事業実施主体の主たる事務所が東北6県に在する団体)
応募様式は以下のアドレスからダウンロードできます。
http://www.maff.go.jp/j/nousin/nouson/community/index.html