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東北農政局

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消費者の方へ

東北農政局から消費者の方々に知っていただきたい、また、お知りになりたいと思われる情報を掲載しています。

食料自給率って?

東北の食料自給率『食料自給率』は、その国で消費される食料がどのくらい国内で生産されているか(自給の度合い)を示す指標です。
平成27年度の日本の総合食料自給率は、カロリーベースで39%、生産額ベースで66%となりました。

担当:企画調整室

消費者と行政をつなぐコーナー

消費者と行政をつなぐコーナー消費者相談、消費者展示コーナー、食に関するコミュニケーションについて掲載しています。
消費者相談は管内に窓口を設け、皆様から寄せられる各種のご相談を承っております。

担当:消費・安全部消費生活課

とうほく食育ひろば

食事バランスガイドこま「食育」は様々な経験を通じて、「食」に関する知識と「食」を選択する力を養うことにより、健全な食生活を実践することが出来る人間を育てることを目的としています。
こちらのページでは、各方面の取り組みや情報をご紹介します。

担当:経営・事業支援部地域食品課

「食育ブログ」食(ク)リックひろば

「食育ブログ」食(ク)リックひろば日常の「食」について、見たり聞いたりしたこと、『食』に対する思いやちょっとした出来事などを、食生活のヒントになればとつづるブログ「食(ク)リックひろば」です。

担当:経営・事業支援部地域食品課

食に関する講師の派遣

食に関する出張講座(講師の派遣)東北農政局消費・安全部では、ご要望に応じて、食の安全や食に対する消費者の信頼確保に向けた取組として、消費者団体等への講師の派遣を行っています。

担当:消費・安全部消費生活課

食品の表示とJAS規格

食品の表示食品の表示の基本の一つとなるJAS制度は、食品全体に係る横断的な規格・規準の他、特定の品目を対象とした個別の規格・規準が制定されています。

担当:(表示)消費・安全部表示・規格課

     (JAS規格)経営・事業支援部食品企業課

米穀流通監視相談窓口

米穀流通監視相談窓口東北農政局は、食品としての安全性を欠く米穀等の流通を防止し、表示の適正化を図り、適正かつ円滑な流通を確保する観点から、広く国民の皆様から食用に適さない米穀の横流しなど不適切な米の流通に関する情報などを受けるためのホットラインを設置しました。

担当:消費・安全部流通監視課

食品安全

食のリスク管理産地段階から消費段階にわたる食のリスク管理の確実な実施を目指し、農畜水産物・食品の安全性を確保するとともに、家畜及び水産の防疫体制を強化することとしております。

担当:消費・安全部安全管理課

トレーサビリティー

トレーサビリティー食品のトレーサビリティとは、食品の出荷、流通、販売に関する記録を作成・保存することによって、生産から小売までの食品の移動経路の把握を可能とする仕組みで、食品事故が発生した際は迅速な回収等に役立ちます。
現在、牛肉及び米・米加工品については、法令によりトレーサビリティ制度が整備されていますが、その他の食品についてもトレーサビリティに対する取組みを推進しています。

担当:消費・安全部消費生活課

植物防疫・家畜防疫等

植物防疫・農薬・肥料・飼料伝染性疾病、、病害虫の発生予防、まん延防止に向けた取組への支援等を行っています。

担当:消費・安全部安全管理課

地産地消

地産地消『地産地消』に関する関係法令、補助事業、地産地消促進計画の策定状況、優良事例やメニューコンテストの表彰団体を紹介しています。

担当:経営・事業支援部地域食品課

米の消費拡大

お米の消費を拡大しましょう農林水産省では、食料自給率向上に資するため、米の消費拡大を目的とした「めざましごはんキャンペーン(朝ごはんの習慣化の促進や米を中心とした日本型食生活の普及・啓発)」や、「米粉の利用拡大」などに取り組んでいます。

米粉情報はこちらから

担当:生産部生産振興課

農業を始めたい皆さんを応援します

農業を始めたい人を応援します現在は農業をしていないけれど、将来、農業をやりたい。そんなあなたにきっと役立つサイト、情報を紹介するページです。
国、県及び市町村などでは、これから自分で農業を始めたい方、農業生産法人等に雇われて農業を始めたい方に向けて、様々な事業や制度を設けております。
また、就農相談窓口を開設して、新規就農を応援しています。

担当:経営・事業支援部経営支援課

グリーン・ツーリズム

グリーン・ツーリズムグリーン・ツーリズム(GT)とは、田舎で楽しむ余暇活動のことです。
ここでは、田舎の自然、文化、人々との交流事例や各種情報の紹介をしています。
また、こうした取組をバックアップする各種支援の紹介をしています。

担当:農村振興部農村計画課

市民農園をはじめよう

市民農園一般に市民農園とは、サラリーマン家庭や都市の住民の方々がレクリエーションとしての自家用野菜・花の栽培、高齢者の生きがいづくり、生徒・児童の体験学習などの多様な目的で、自治体、農協、個人など多くの方々が市民農園を開設できるようになっています。

担当:農村振興部農村計画課