ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > プレスリリース > ~食べて応援しよう!~ 仙台合同庁舎地下食堂において被災地応援の取り組み
平成23年5月19日
東北農政局
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農林水産省では、東日本大震災による被害、加えて、福島第一原発事故による風評被害を受けている生産者、流通業者等の皆さんを応援するために「食べて応援しよう!」をキャッチフレーズに被災地を応援する取組を行っています。 この一環として、仙台合同庁舎で食堂を運営する食堂事業者の協力を得て、仙台合同庁舎の地下食堂において、岩手、宮城、福島の県産食材を積極的に活用したメニューの提供を行っていただくこととなりました。 |
平成23年5月23日(月曜日)~6月17日(金曜日)
仙台合同庁舎 地下1階 第1食堂
被災県である岩手、宮城、福島の野菜、米、肉などを積極的に活用したメニューを提供するとともに、当日のメニューにおいて使用している被災県産の食材を紹介し、農畜産物の消費拡大による被災地の応援を推進します。
さしあたり23日の週は、宮城県産の野菜を使用したメニューを、水曜日のサービスメニューであるサラダバイキングでは、宮城県産のいちごを提供することとしております。
※なお、本取り組みについては、食材の調達状況等に応じ、期間、場所等を拡大することもあります。
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