ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > プレスリリース > 生鮮食品及び加工食品の品質表示実施状況調査等の結果について(平成19年度・東北)
平成20年8月27日
東北農政局
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農林水産省では、全国で販売されている生鮮食品等について、表示が適切に行われているかを日常的に調査しています。 平成19年度は、従来までの小売店舗における生鮮食品の表示状況及び中間流通業者における生鮮食品の表示の伝達状況に加え、しいたけ品質表示基準の制定に伴う生しいたけの「栽培方法」の表示状況及び加工食品の「原料原産地名」等の表示状況の調査として、商品の表示内容の確認と必要に応じて伝票等の根拠書類の確認を行いました。 今般、東北農政局管内における調査結果をとりまとめましたので公表します。 なお、これらの調査を通じて表示違反の疑義があった場合には、任意調査を行い、JAS法に基づく措置を講じたところです。 |
| 小売店舗 | 3,635 店舗 | 524,225 商品 |
| 中間流通業者 | 455 事業所 | 12,106 商品 |
( 1 ) 小売店舗及び中間流通業者に対する生鮮食品の表示実施状況調査
( 2 ) 小売店舗に対する加工食品の表示実施状況調査
<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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消費・安全部表示・規格課
担当者:佐々木、池田、蘇武
代表:022-263-1111(内線4325)
ダイヤルイン:022-221-6108
FAX:022-217-8432