ホーム > 報道・広報 > 報道発表資料 > 〔報道・広報〕山形地域センター > 袋詰精米等における平成20年産の特別調査結果について(山形県)
平成21年7月15日
東北農政局
山形農政事務所
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消費者が購入する袋詰精米等の表示について、平成20年11月から12月までの期間に実施した特別調査の結果を取りまとめましたので、お知らせします。 |
「平成20年産米穀の特別調査」として、一般消費者に袋詰玄米又は袋詰精米(以下「米穀」という。)を販売する事業者(店舗、通信販売を含む。以下「小売業者」という。)及び小売業者に米穀を販売する事業者(通信販売を含む。以下「卸売業者」という。)を対象に、米穀の表示状況調査及び帳簿等による表示根拠の確認調査を実施するとともに、併せて平成20年産の銘柄米(農産物検査法に基づく検査証明を受け、産地、品種及び産年が同一である原料玄米を使用した米穀。以下同じ。)について、DNA分析を活用した品種判別調査を実施しました。
特別調査の結果及び調査により確認した不適正表示等に対する措置の状況は次のとおりです。
(ポイント)
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<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)
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山形農政事務所 消費・安全部 表示・規格課
担当者: 小山、長岡
代表:023-622-7231(内線 122、127)
ダイヤルイン:023-622-7234
FAX:023-622-7249