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東北農政局

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花きに係る取組の紹介

 花育活動について

子供達が花や緑に触れたり育てたりすることにより、やさしさ、美しさを感じる気持ちを育む、「花育」活動を推進しています。
平成23年度農林水産省補助事業「花育活動推進事業」(全国花育活動推進協議会)により「花育活動実践者マニュアル及び花育副読本」が作成されました。

詳しい内容に関しては以下をクリックして下さい。

全国花育活動推進協議会ホームページ [外部リンク]

全国花育活動推進協議会 

 日持ち保証販売について

消費者(お客様)は、花の日持ちに関心が高く、日持ちの向上が求められています。
生産、流通、小売など、花き業界全体で取り組む課題であり、農林水産省としても「花き日持ち保証販売実証事業」等により取組を進めています。
平成23年度農林水産省補助事業「花き日持ち保証販売実証事業」((株)MPSジャパン)により日持ち保証販売マニュアルが作成されました。

このほか日持ち保証販売に関する詳しい内容に関しては以下をクリックして下さい。
MPS(花き産業総合認証)についても以下をクリックして下さい。

(株)MPSジャパンホームページ [外部リンク]

日持ち保証販売

 花きの効用について

花によるストレス軽減効果、リラックス効果など、花の癒やし効果が確認されてきています。
このような花の効用、正しい知識の普及を図るため農林水産省では「花きに対する正しい知識の検証・普及事業」等により取組を推進しています。
平成23年度農林水産省補助事業「花きに対する正しい知識の検証・普及事業」(国立大学法人千葉大学環境健康フィールド科学センター(みずほ情報総合研究所に委託))により花の視覚刺激による生理的リラックス効果について科学的に検証されました。

詳しい内容に関しては以下をクリックして下さい。
みずほ情報総合研究所ホームページ [外部リンク] 


 愛の花贈り月間について


1月から3月までの3ヶ月間を「愛の花贈り月間」として販売促進活動が展開されており、農林水産省はその後援をしています。

<愛妻の日、フラワーバレンタイン、ホワイトデー>
この機会に、日頃伝えられない想いや感謝の気持ちを「花」に込めて、大切なパートナーやご両親などに贈ってみてはいかがでしょうか。

 



(ア)
「愛妻の日(1月31日)」は、日本愛妻家協会が行う文 化活動で、「1」をアルファベットの「I」に見立てて「1(あい)月31(さい)日」と語呂合わせで読んだものです。


(イ)
「フラワーバレンタイン」は、新たな花き需要の創出を目的として、2月14日のバレンタインデーに男性から女性へ花を贈る文化を社会に浸透させるための花業界統一キャンペーンです。

(ウ)

「ホワイトデー(3月14日)」

< 参  考 >

お問合せ先

生産部園芸特産課
担当者:花き・特産係
代表:022-263-1111(内線4189)
FAX:022-217-4180

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