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秋田フォトレポート(平成30年度)

平成30年度

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第141回秋田県種苗交換会を開催(20018年10月30日~11月5日)  NEWアイコン

10月30日から7日間、秋田県農業協同組合中央会主催による「第141回秋田県種苗交換会」が秋田市で開催されました。
秋田県種苗交換会は日本最大級の農の祭典として、明治11年から一度も休会することなく開催されているもので、「秋田から広がる食農 つながる未来」をキャッチフレーズに、4会場で農産物展示や談話会等多彩な催し物が行われました。
主会場では2千点を超える「優良農産物の出品展示」があり、期間中は県内外から多くの方が訪れました。

 主会場入口には華やかな「NAMAHAGEダリア」が飾られていました    開会式で祝辞を述べる佐藤東北農政局次長(平成30年10月30日)    協賛第3会場には最先端の農機具等が展示され県内外から多くの人が訪れました
華やかな「NAMAHAGEダリア」が飾られた
主会場入口
  開会式で祝辞を述べる佐藤東北農政局次長
(平成30年10月30日)
  最先端の農機具等が展示された会場
 「優良農産物展示」等の主会場には多くの出品物が並びました    出展された農産物の中で特に優秀なものには「賞」の札が付きます    閉会式で農林水産大臣賞を伝達する真鍋東北農政局生産部長(平成30年11月5日)
「優良農産物展示」等が行われている会場
  出展された農産物の中から特に
優秀なものを選考
  閉会式で農林水産大臣賞を伝達する
真鍋東北農政局生産部長
(平成30年11月5日)(左側)

「六次産業化・地産地消法」に基づく総合化事業計画の認定証を手交(2018年10月19日) 

10月19日、「六次産業化・地産地消法」に基づく総合化事業計画の認定(9月28日)を受けた大仙市の東商事株式会社(代表取締役 若泉 裕明)に対して、東北農政局経営・事業支援部地域連携課の反町課長から認定証を手交しました。

秋田県で60件目の認定となる同社では、自ら生産したエゴマを自社工場で実の乾燥や低温圧搾による搾油等を一貫して行うことで、酸化による品質劣化や栄養分減少の防止を図り、高品質のエゴマ油を生産します。販売は、物産館や契約店のほか、自社サイトによる直販等で販路を拡大させ、地域の生産者と連携し「地域発のブランド油」を目指しています。

 認定証を受け取った東商事(株)の若泉代表取締役(左側)、反町地域連携課長(右側)        自社工場にある低温搾油機

認定証を手にする東商事(株)の若泉代表取締役(左側)

  収穫後、天日乾燥中の「えごま」  

自社工場にある低温搾油機

「六次産業化・地産地消法」に基づく総合化事業計画の認定証を手交(2018年9月10日) 

9月10日、「六次産業化・地産地消法」に基づく総合化事業計画の認定(8月31日)を受けた五城目町の株式会社渡彦農醸(代表取締役社長 渡邉 康衛)に対して、藤井地方参事官(秋田県担当)から認定証を手交しました。

秋田県で59件目の認定となる同社では、自社生産した主原料のあきたこまちを45%の精米歩合とし、複数の酵母をブレンドすることで繊細できめ細かな純米大吟醸「一白水成HIKOBE」を同町の酒造会社と連携して開発しました。販売は、自社が運営する販売施設兼カフェ「下タ町醸し室HIKOBE」で行い、6次産業化の取組みを定着させ農業経営の安定化を目指しています。

 認定証を手にする(株)渡彦農醸の渡邉社長    販売施設兼カフェ「下タ町醸し室HIKOBE」で購入できる    ラベルには仕込み水の水源で地域の象徴でもある「森山」をデザイン

認定証を手にする(株)渡彦農醸の渡邉社長(左側)

  販売施設兼カフェ「下タ町醸し室HIKOBE」の店内  

ラベルには仕込み水の水源で地域の象徴でもある「森山」をデザイン

秋田県立金足農業高等学校に農林水産大臣感謝状を授与 (2018年9月3日) 

9月3日、東北農政局秋田県拠点参事官室において、第100回全国高校野球選手権記念大会で、農業系高等学校として戦後初の準優勝した秋田県立金足農業高等学校に対し、農林水産大臣感謝状の授与が行われました。 

同校の今夏の甲子園での活躍は、我が国農業において農家の高齢化や減少が大きな課題となっている中、全国の農業系高等学校で農業を学ぶ生徒や農業者の方に大きな元気と喜びを届けることとなりました。 報道の中では、同校の授業の様子や選手たちが県産農林水産物を食べる様子等が取り上げられ、農業系高等学校や農業そのものに対する全国的な関心を高めることとなり、我が国の農林水産業の振興に資する同校の貢献に対し感謝状を授与したものです。

渡辺校長から「農林水産大臣から感謝状をいただき嬉しい限り。農業が益々注目をあびて、より発展してほしい」とのお話しがありました。

 農林水産大臣感謝状を手にする渡辺校長先生(左側)と中泉野球部監督(中)    当日は多くのマスコミの取材もあり、関心の高さが伺えました    感謝状を囲んで渡辺校長先生(左側)と中泉野球部監督(中)と藤井地方参事官藤井地方参事官(秋田県担当)(左側)

 感謝状を手にする渡辺校長先生(左側)と中泉野球部監督(中)

  当日は多くのマスコミの取材もあり、
関心の高さが伺えました
 

感謝状を囲んで
渡辺校長先生(左側)、中泉野球部監督(中) 、藤井地方参事官(秋田県担当)(右側)

「未来農業のフロンティア育成研修」において研修生に講義を行いました (2018年8月30日) 

8月30日、秋田県農業研修センター研修室において「平成30年度未来農業のフロンティア育成研修」の就農者養成研修(1年目生)が開催されました。

フロンティア育成研修は、県と市町村が連携し、新規就農者等を対象に、営農に必要な技術や知識を身につけてもらう研修制度で、県の試験研究機関(農業試験場・果樹試験場・畜産試験場)などで実技・実習を主体に2年間の研修を行うものです。今回はフロンティア育成研修生10名のほか、市町村の研修施設から5名が参加し、農業施策等に係る4つの講義が行われました。

秋田県拠点からは、藤井地方参事官(秋田県担当)が出席して収入保険制度等について説明を行い、その後の質疑応答ではGAPに関する質問がありました。研修生には、地域農業の優れた担い手やリーダーとなり、未来の農業を切り開いてほしいものです。

「国・県の農業・農村政策」について説明する県農林政策課職員   「制度資金の種類と活用法」について説明する県農業経済課職員と日本政策金融公庫秋田支店職員  
「国・県の農業・農村政策」について説明する
県農林政策課職員
  「制度資金の種類と活用法」について説明する県農業経済課職員と日本政策金融公庫秋田支店職員  
「新規就農者への支援策」について説明する県農林政策課職員   「収入保険制度等」について説明する藤井地方参事官(秋田県担当)  
「新規就農者への支援策」について説明する
県農林政策課職員
  「収入保険制度等」について説明する
藤井地方参事官(秋田県担当)
 
 

インドからの農業研修生に講義を行いました(20018年7月23日)  

7月23日、秋田県拠点会議室において、インドの政府農業省及び地方政府職員等の農業研修生15名に対し、日本の6次産業化に関する施策について、講義を行いました。
これは、(独)国際協力機構(JICA)とNPO法人秋田国際交流友の会からの依頼により、秋田県内の農業関連施設等を中心に農業研修をしているインドからの農業研修生が研修の一環として行われたものです。

講義の他、研修生からインドの農業情勢について発表があり、その後の質疑応答では、インドと日本の農産物の価格保証制度の考え方の違いや、システムの違い等について質問が出されました。研修生は、将来のリーダーとして農村地域の6次産業化や地方創生に関わっていくとのことです。

CountryReportを説明するインド農政府関係者     JICA秋田青年研修で秋田県拠点を訪れたインド人研修生15名
インドの農業情勢を説明する
インド政府関係者
  6次産業化に関する講義を受ける
インド人研修生
  JICA秋田青年研修で秋田県拠点を訪れたインド人研修生15名 

秋田県立大学で「食料・農業・農村白書説明会」を開催(20018年7月23日)  

7月23日、秋田県立大学において、「食料・農業・農村白書説明会」を開催しました。
説明会では、大臣官房広報評価課情報分析室渡邊係員から「平成29年度食料・農業・農村白書の概要」、東北農政局企画調整室佐藤室長補佐から「平成29年度東北食料・農業・農村を巡る情勢」について説明を行いました。説明会には、生物資源科学部4学科の1年生約140名が参加し、熱心に説明を聞いていました。

説明会後、白書の事例調査のため平沢ファーム(秋田市)において「NAMAHAGEダリア」、翌日はJAあきた白神(能代市)において「園芸メガ団地(ねぎ)」、陽気な母さんの店(株)(大館市)において「女性による産直運営の優良事例」について、現地調査を行いました。

  (農)平沢ファームにて「NAMAHAGEダリア」について説明をする秋田国際ダリア園の  
秋田県立大学の生物資源科学部1年生約140名が参加した食料・農業・農村白書説明会   (農)平沢ファームにて「NAMAHAGEダリア」について説明をする秋田国際ダリア園の
園長鷲澤氏(左側)
  高収益作物の振興として形成された
JAあきた白神の園芸メガ団地のねぎ畑
選果場で選果される園芸メガ団地のネギ   女性による産直運営の優良事例な「陽気な母さんの店」   「陽気な母さんの店」の代表取締役の石垣氏(左側)
選果場で選別される園芸メガ団地のねぎ   女性による産直運営の優良事例で訪問した
陽気な母さんの店(株)
  陽気な母さんの店(株)の
代表取締役石垣氏(左側)

株式会社岩城町農園との意見交換を実施(20018年7月3日)  

7月3日、藤井地方参事官(秋田県担当)が、由利本荘市で原木しいたけ栽培においてソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)に取り組んでいる「株式会社岩城町農園」を訪問し、意見交換を行いました。

農林水産省では、「再生可能エネルギーの導入・活用」を推進しており、同社の前川専務取締役とソーラーシェアリングの取組や課題等について意見交換を行い、その後、ソーラーシェアリング施設について説明を受けました。

         
株式会社岩城町農園の
前川専務取締役(左側)
  ソーラーシェアリングの説明を受ける
藤井地方参事官(左側) 
   ソーラーパネルで遮光し、原木しいたけ栽培のほだ場となった田んぼ

「六次産業化・地産地消法」に基づく総合化事業計画の認定証を手交(2018年6月22日)  

6月22日、「六次産業化・地産地消法」に基づく総合化事業計画の認定(5月31日)を受けた三種町の秋田やまもと農業協同組合(代表理事組合長米森萬壽美)に対して、藤井地方参事官(秋田県担当)から認定証を手交しました。

秋田県では58件目の認定となる同組合では、地場産農産物のそらまめ等オール秋田県産を使用し、豆麹からそら豆テンペ菌に変えて長期熟成した、プレミアム豆板醤「テンペ菌豆板醤(オール秋田県産)」を製造し、首都圏の中華レストランやネット販売等をする事業で、今後の所得向上と雇用の創出を目指しています。

 認定証を手交する藤井地方参事官(秋田県担当)(右側)    認定証を受け取った秋田やまもと農業協同組合の米森代表理事組合長(左側)    
認定証を手交する藤井地方参事官(右側)   認定証を受け取った秋田やまもと農業協同組合の米森代表理事組合長(左側)    

 

農林水産省「弁当の日」の取り組みを実施(2018年6月19日)

6月19日、秋田県拠点では昨年に引き続き、「弁当の日」を実施しました。

「弁当の日」は2001年香川県の小学校が始めたもので、農林水産省でも食育月間の6月に合わせて「弁当の日」を実施しています。

秋田県拠点では、「いつものお弁当、いつもと少し違うお弁当」というテーマで各自お弁当を持ち寄り、職員から秋田の伝統食である「いぶりがっこ」と「いぶりにんじん」のほかに、「三杯みそ(もち)」、デザートの「ババヘラアイス」という差し入れもあり、秋田の食文化に触れた「弁当の日」となりました。

後藤総括農政推進官の「いただきます」で始まった「弁当の日」    今回のテーマ「いつものお弁当、いつもと少し違うお弁当」で各自持ち寄ったお弁当    弁当談義で大いに盛り上がる
「弁当の日」の趣旨について説明する
後藤総括農政推進官
  今回のテーマ「いつものお弁当、いつもと少し違うお弁当」で各自持ち寄ったお弁当   終始和やかな雰囲気で盛り上がりました
いぶりがっこについて学ぶ職員   左側からいぶりがっこ、いぶりにんじん、   ババヘラアイスの「バラ盛り」は難しい  
いぶりがっこについて学ぶ職員   左側からいぶりがっこ、いぶりにんじん、
もち米粉とうるち米粉と小豆を合わせて作る三杯みそ(もち)
  ババヘラアイスの「バラ盛り」は難しい 

 

日本政策金融公庫秋田支店と業務推進会議を開催(2018年6月13日) 

6月13日、秋田県拠点会議室において、日本政策金融公庫と「平成30年度業務推進会議」を開催しました。

秋田県拠点からは、藤井地方参事官(秋田県担当)ほか3名が参加し、農業競争力強化プログラム及び関連法案の概要、米をめぐる状況、経営所得安定対策等の概要及び6次産業化関係の情報提供を行いました。


日本政策金融公庫秋田支店からは、融資実績や融資事例のほか今年度の公庫業務について説明があり、その後活発な意見交換が行われました。

挨拶をする藤井地方参事官(秋田県担当)    挨拶をする日本政策金融公庫秋田支店 澤武事業総括    活発な意見交換をする参加者
挨拶をする藤井地方参事官(秋田県担当)   挨拶をする日本政策金融公庫
秋田支店澤武事業総括
  意見交換をする参加者

 

認定農業者の電子申請に係る説明会を開催(2018年6月13日) 

6月13日、大潟村役場会議室において、大潟村認定農業者連絡協議会から14名が参加し、認定農業者の電子申請に係る説明会を開催しました。

説明会では、農林水産省、内閣官房及び秋田県立大学から、国が進める行政手続き等のオンライン化に向けた実証に伴うもので、従来は紙ベースであった農業関係の申請手続きのデジタル化を図ることが目的で、まずは認定農業者制度における農業経営改善計画の申請を、全国に先駆けて大潟村で実証を行いたいとの説明があり、その後意見交換を行いました。

今回の実証において出される課題は、今後の全国展開に向けての課題検討に活用するとのことで、様々な補助金等の申請に活用を目指しています。

電子申請について説明を聞く参加者    左から秋田県立大学上原教授、農林水産省担当2名、内官房担当    タブレットで操作の説明を受ける参加者
電子申請について説明を聞く参加者   左から秋田県立大学上原教授、
農林水産省担当2名、内閣官房担当
  タブレットで操作の説明を受ける参加者

 

食品リサイクル法に基づく定期報告に係る説明会を開催(2018年5月29日) 

5月29日、東北農政局が秋田県拠点会議室において、「食品リサイクル法に基づく定期報告に係る説明会」を開催しました。

説明会では、食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律において、食品廃棄物の発生量が年間100トン以上発生する事業者は、毎年度6月末までに食品廃棄物の発生量等の状況を主務大臣に定期報告する義務があり、報告書の記入方法等について、出席した事業者に対し説明しました。

食品リサイクル法について説明をする東北農政局担当    ろすのん(食品ロス削減国民運動ロゴマークの愛称)について説明する東北農政局担当    事業者からの質問に答える東北農政局担当
食品リサイクル法について説明をする
佐藤食品産業環境指導官
  ろすのん(食品ロス削減国民運動ロゴマークの愛称)について説明する
食品企業課 佐藤課長補佐
  事業者からの質問に答える
佐藤食品産業環境指導官  

平成30年度秋田県主食集荷商業協同組合総会へ出席(2018年5月25日) 

5月25日、秋田キャッスルホテルにおいて、「平成30年度秋田県主食集荷商業協同組合総会」が開催されました。
秋田県拠点からは、藤井地方参事官(秋田県担当)が出席し、挨拶を述べました。

挨拶をする藤井地方参事官        
挨拶をする藤井地方参事官        

阿部東北農政局次長が農事組合法人樽見内営農組合で意見交換を実施(2018年5月21日) 

5月21日、阿部東北農政局次長が横手市平鹿町にある農事組合法人樽見内営農組合を訪問し、意見交換を行いました。

同組合の渡部代表理事から、環境保全型農業や米の輸出等同組合の取組について説明を受け、課題等について意見交換を行いました。その後、精米施設において輸出向け米穀の保管状況について説明を受けました。

意見交換をする阿部東北農政局次長   特栽米について説明をする代表理事渡部氏   輸出を待っている米
意見交換をする阿部次長(右側)   特栽米について説明をする渡部代表理事
(中央)
  輸出を待っている米

秋田県農業共済組合第1回通常総代会へ出席(2018年4月26日) 

4月26日、ホテルメトロポリタン秋田において、「秋田県農業共済組合第1回通常総代会」が開催されました。
秋田県拠点からは、藤井地方参事官(秋田県担当)が出席して挨拶を述べました。

挨拶をする藤井地方参事官(秋田県担当)        
挨拶をする藤井地方参事官        

平成30年度生産統計専門調査員実査実践研修を開催(2018年4月26日) 

4月26日、秋田県拠点会議室において、統計専門調査員21名が参加し「平成30年度生産統計専門調査員実査実践研修」を行いました。

この研修は、各都道府県の農地を対象に編成した母集団から標本を抽出し、生産統計専門調査員等による現地調査を行うためのもので、年3回実施します。

午前中は調査手法等について研修し、午後からは農地へ移動し、具体的な調査方法について現地研修を行いました。

挨拶をする鈴木総括統計専門官   調査手法等について説明をする職員   実際の農地で現地研修をする様子
挨拶をする鈴木総括統計専門官   調査手法等について説明を行う職員   現地研修の様子

経営所得安定対策等推進連絡会議を開催(2018年4月23日) 

4月23日、秋田市文化会館5階大会議室において、関係機関約140名が参加し「経営所得安定対策等推進連絡会議」を開催しました。

同会議では、秋田県拠点担当者から平成30年度経営所得安定対策の交付事務のほか、需要に応じた米の生産・販売の推進などについて説明を行いました。

挨拶をする藤井地方参事官   関係機関約140名が参加し開催された「経営所得安定対策等推進連絡会議」
挨拶をする藤井地方参事官(秋田県担当)   「経営所得安定対策等推進連絡会議」の様子

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