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平成24年2月

東北の風景や、東北農政局が携わった行事の模様などを、写真や概要文で紹介しています。

食料・農業分野における女性起業家育成シンポジウム

女性の力を活かした東北農業の発展・活性化に向け、「食料・農業分野における女性起業家育成シンポジウム」を開催しました。

(2月29日_宮城県仙台市)

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6次産業化推進岩手県連携会議

県内の農山漁村の6次産業化推進を図ることを目的とした「6次産業化推進岩手県連携会議」の設立総会を開催しました。

(2月28日_岩手県盛岡市)

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軒先に吊された寒大根と凍み豆腐

青森県南部地方の農家では、野菜や加工品を寒風にさらして乾燥させ保存する風習があり、それらを家の軒先に吊す様は、冬の風物詩となっています。

(2月28日掲載_青森県三戸町)

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鹿野農林水産大臣の今冬の大雪等による農業関係被害状況の視察

鹿野農林水産大臣が、青森県青森市、黒石市及び平川市において、今冬の大雪等で被害を受けた果樹やビニールハウスを視察しました。

(2月25日_青森県青森市、黒石市、平川市)

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農業生産法人(株)西部開発農産訪問

佐藤東北農政局長が(株)西部開発農産(岩手県北上市)及び花巻商工会議所(岩手県花巻市)を訪問しました。

(2月24日_岩手県北上市、花巻市)

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らんの花贈呈式

世界らん展日本大賞実行委員から東日本大震災で被災した3県33市町村へ蘭の花を贈る「『東北に蘭の花を贈る』贈呈式」が開催され、代表して奥山仙台市長が授与されました。
実行委員会と寄贈先との仲介を行った東北農政局からは、佐藤東北農政局長が出席しました。

(2月20日_宮城県仙台市)

丸森町柿の木の除染作業

福島県境にある丸森町は、町の70%が山林で形成されており、地形を生かした「ころ柿」の生産が盛んです。
原発事故に伴う放射線物質による環境影響への対策として、柿生産農家は柿の木の除染作業に追われています。
除染作業は高圧洗浄機で樹皮を削るもので、冬の時期であり寒さも厳しく、農家にとっては重労働です。

(2月20日_宮城県丸森町)

局長出席 全国納豆鑑評会レセプション

「平成23年度(第17回)全国納豆鑑評会レセプション」(全国納豆協同組合連合会主催)が開催され、佐藤東北農政局長が出席し、来賓挨拶及び意見交換を行いました。

(2月16日_青森県青森市)

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剪定で切り落とされたラ・フランスの枝

JAさがえ西村山の大江梨部会と、地元の食品製造会社が連携して、県特産のラ・フランスの枝から抽出した美肌エキスを配合した基礎化粧品を作り、2月に発売することになりました。

(2月14日掲載_山形県西村山地域)

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6次産業化に関する福島県関係者との意見交換会

「6次産業化に関する福島県関係者との意見交換会」を開催しました。

(2月13日_福島県福島市)

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葉たばこ乾燥施設を視察する岩本農林水産副大臣

岩本農林水産副大臣が、岩手県遠野市及び釜石市において、葉たばこ廃作農家との意見交換及び東日本大震災で被害を受けた漁業関連施設の復旧状況の視察を行いました。

(2月12日_岩手県遠野市、釜石市)

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新規就農促進フォーラム「農業を仕事にしてみませんか」

新規就農促進フォーラム「農業を仕事にしてみませんか」を開催し、管内の青年農業者の方々より実践事例の報告をいただきました。

(2月7日_宮城県仙台市)

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白河だるま市

白河地方に春を告げる風物詩「白河だるま市」が、今年も建国記念の日の2月11日(土曜日)に開催されます。

(2月7日掲載_福島県白河市)

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6次産業化に関する宮城県関係者との意見交換会

「6次産業化に関する宮城県関係者との意見交換会」を開催しました。

(2月6日_宮城県仙台市)

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平成23年度農林水産情報交流ネットワーク事業「宮城・福島モニター交流会」

平成23年度農林水産情報交流ネットワーク事業「宮城・福島モニター交流会」を開催しました。

(2月2日_宮城県仙台市)

お問い合わせ先

企画調整室
ダイヤルイン:022-221-6107
FAX:022-217-2382

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