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東海農政局

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東海農政局の出来事(取組)

最近の出来事(取組)

夏休み親子体験イベント「ミッション!植物ノ害虫ヲ研究セヨ!」を開催しました!NEW

害虫を観察する様子

東海農政局「消費者の部屋」は、8月8日(火曜日)、東海農政局(名古屋市中区)において、夏休み親子体験イベント「ミッション!植物ノ害虫ヲ研究セヨ!」を開催しました。当日は、7組16名の親子が参加して、名古屋植物防疫所の職員から指導を受けながら、顕微鏡で害虫を観察したり、害虫の標本作りをしました。


「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!NEW

7月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、8月8日(火曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、9月28日(木曜日)です。

 

あいちの農業用水展で「明治用水バーチャルリアリティ体験」を行いました!NEW

VRを楽しむ小学生の女の子達

東海農政局は、8月5日(土曜日)、アンフォーレ(愛知県安城市)で開催されたあいちの農業用水展において、「明治用水バーチャルリアリティ体験」を行いました。
安城七夕まつりと同時開催でにぎわう会場では、子どもから大人までの幅広い年代の方々280名に、ダムから田んぼまでの水の旅をバーチャルリアリティ(VR)で体験していただき、矢作ダムや明治用水頭首工、用水路などの農業水利施設に理解を深めていただきました。

夏休み親子体験イベント「バーチャルリアリティ親子体験」を開催しました!NEW

VR体験する様子

東海農政局「消費者の部屋」は、8月4日(金曜日)、東海農政局(名古屋市中区)において、夏休み親子体験イベント「バーチャルリアリティ親子体験」を開催しました。当日は、15組33名の親子が参加して、普段見ることのできない農業・農村の世界をバーチャルリアリティ(VR)で体験していただきました。

椙山女学園大学との連携に関する覚書署名式を行いました!NEW

椙山女学園大学の森棟公夫学長と田辺東海農政局長

東海農政局と椙山女学園大学は、7月26日(水曜日)、椙山女学園大学(名古屋市千種区)において、連携に関する覚書を締結しました。
今後は、将来を担う人材の育成と椙山女学園大学が持つ知見や情報の活用により、食料の安定供給の確保や食育の推進、消費者への施策等の情報発信及び農業農村の振興の推進につながる取組を連携して行います。

 

平成29年6月期六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画認定証交付式を行いました!

平成29年6月期認定式

東海農政局は、7月21日(金曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づき、愛知県大府市の有限会社下村畜産(国産黒毛和種「下村牛」を使った焼肉店販売及び精肉販売事業)と愛知県日進市の浅井喜代人氏(木成り完熟のぶどうを使用したワインの開発・直売事業)に、認定証を交付しました。

  • 写真:認定証の交付を受けた有限会社下村畜産(専務取締役 下村知士氏)(前列中央)と浅井喜代人氏(代理 浅井亮太氏)(前列左から2人目)(平成29年7月21日撮影)
  • 関連情報:総合化事業計画の認定

 

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

7月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、7月18日(火曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、8月8日(火曜日)です。

 

矢作川総合第二期農地防災事業所「豊田支所」の開所式を開催しました!

豊田支所の看板掛けの様子

東海農政局は、7月6日(木曜日)、愛知県豊田市において、矢作川総合第二期農地防災事業所「豊田支所」の開所式を開催しました。
開所式では、東海農政局皆川農村振興部長及び岡野事業所長をはじめ、来賓として、宮林愛知県農地計画課長、杉本愛知県企業庁水道計画課長、前田豊田市産業部長、神谷明治用水土地改良区理事長、杉浦矢作北部土地改良区連合理事長、小島豊田土地改良区副理事長、中垣藤岡土地改良区理事長に出席いただき、看板掛けを行いました。
当支所では、国営総合農地防災事業「矢作川総合第二期地区」の北部地域(岩倉取水工、北部幹線水路及び豊田幹線水路)に係る耐震化対策工事等を担当します。

 

平成28年度「食料・農業・農村白書」「食育白書」「森林・林業白書」「水産白書」の東海ブロック説明会を開催しました!

説明会の様子

農林水産省は、農林水産業を取り巻く最近の動きを踏まえ、主要施策の取組状況や課題等について、国民的な関心と理解が一層深まることを目的として「食料・農業・農村白書」「食育白書」「森林・林業白書」「水産白書」を毎年作成しています。
この度、平成28年度の各白書が閣議決定されたことに伴い、東海農政局は6月29日(木曜日)、名古屋能楽堂(名古屋市中区)において、東海ブロック説明会を開催し、参加された民間企業や農業者団体、県や市町村の方々等に対し、農林水産省担当者から各白書の内容を説明しました。

 

「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」の一環として、東海農政局長に牛乳が贈呈されました!

牛乳を贈呈される田辺局長

酪農に従事する青年・女性で組織する全国酪農青年女性会議では、牛乳消費の拡大を図るため、「父と牛乳(ちち)」という語呂合わせを用いて、母の日から父の日までの間、「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」を平成18年度から実施しています。
このキャンペーンの一環として、6月14日(水曜日)、中部6県(岐阜県、愛知県、三重県、富山県、石川県、静岡県)の酪農青年・女性で組織する中部酪農青年女性会議から「大切な人に牛乳を贈ろう」との趣旨で、日頃忙しく働くお父さんたちの代表として東海農政局長に牛乳が贈呈されました。

 

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

6月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、6月8日(木曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、7月18日(火曜日)です。

 

木曽川水系土地改良調査管理事務所「長良川支所」の開所式を開催しました!

看板掛けの様子

東海農政局は、6月1日(木曜日)、岐阜県海津市において、木曽川水系土地改良調査管理事務所「長良川支所」の開所式を開催しました。
開所式では、東海農政局皆川農村振興部長及び内藤木曽川水系土地改良調査管理事務所長をはじめ、来賓として、熊﨑岐阜県農政部長、松永海津市長、松井羽島市長、木野輪之内町長、森高須輪中土地改良区理事長に出席いただき、看板掛けを行いました。
当支所では、国営施設応急対策事業「長良川用水地区」により、勝賀揚水機場及び勝賀西用水路、水管理施設の改修工事等を担当します。

 

丸山千枚田「田植えの集い」に東海農政局次長が参加しました!

丸山千枚田での田植えの様子

丸山千枚田は、三重県熊野市紀和町丸山にある約1,340枚を数える日本でも最大規模を誇る棚田で、「日本の棚田百選」にも選ばれています。
5月21日(日曜日)、「田植えの集い」が開催され、県内外から田んぼのオーナーを含む約1,000人が参加しました。
東海農政局からは、小平次長、藤田地方参事官(三重県担当)が参加して田植えを行いました。

  • 写真:田植えを行う小平次長(右側)と藤田地方参事官(平成29年5月21日撮影)

 

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

5月の東海ごはん

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、5月18日(木曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、6月8日(木曜日)です。

 

愛知学院大学において「農業の6次産業化」をテーマに講義を行いました!

グループ討議の様子

東海農政局では、大学生、農業高校の生徒を対象として、未来をリードする若者への情報発信を強化する目的で、農林水産施策に関する講義を実施しています。
5月10日(水曜日)、愛知学院大学経済学部経済学科3年生及び4年生49名を対象に、東海農政局の小平次長が「農業の6次産業化」をテーマに講義を行いました。

 

「たのしい食事だいすき!」食育に関する出向展示と親子向けミニ講座を開催しました!

ミニ講座の様子

東海農政局は、5月2日(火曜日)~7日(日曜日)、名古屋市みどりの協会・山田組グループの協力の下、「農業文化園・戸田川緑地」(名古屋市港区)において、食育に関する出向展示を行いました。
5月4日(木曜日)には、小学生の親子を対象に、シールブックを使用したバランスの良い食事や食べ物の由来、正しいお箸の持ち方についてのミニ講座を開催しました。

 

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

4月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、お茶碗に軽くもう一杯食べることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、4月18日(火曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、5月18日(木曜日)です。

 

これまでの「東海農政局の出来事(取組)」

平成29年

平成28年

平成27年

平成26年

 

お問合せ先

企画調整室

担当者:企画官(調査広報)、調査広報係長
代表:052-201-7271(内線2315)
ダイヤルイン:052-223-4610
FAX番号:052-219-2673