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東海農政局の出来事(取組)

最近の出来事(取組)

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!NEW

8月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、お茶碗に軽くもう一杯食べることを呼びかけています。

地産地消の取組を実践するため、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、9月28日です。

8月の地産地消メニュー
「夏野菜丼、とうがんとオクラのすまし汁、きゅうりと切り干し大根の酢の物、スイカ」
岐阜県産もやし、愛知県産ピーマン、なす、とうがん、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用 (平成28年8月18日撮影)

関連情報(「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について)

広げよう!米粉の給食「米粉を使った給食メニュー普及のための調理講習会inぎふ」を開催しました!NEW

調理講習会の様子

東海農政局、東海米粉食品普及推進協議会、公益社団法人米穀安定供給確保支援機構及び岐阜県は、8月10日(水曜日)、関市中央公民館わかくさ・プラザ(岐阜県関市)において、米粉の普及と利用拡大を目的に「米粉を使った給食メニュー普及のための調理講習会inぎふ」を開催しました。

当日は美濃・可茂地区栄養教諭29名の参加があり、岐阜県学校給食会食育専門員の伊藤裕子先生の指導の下、米粉の油の吸収率が低い特性を活かした給食メニューについて調理実習を行いました。

「調理講習会の様子」(平成28年8月10日撮影)

関連情報(米の消費拡大)

夏休み親子体験セミナー「のぞいてみよう!植物検疫の世界」を開催しました!NEW

観察の様子

東海農政局「消費者の部屋」は、7月27日(水曜日)、名古屋植物防疫所(名古屋市港区)において、夏休み親子体験セミナー「のぞいてみよう!植物検疫の世界」を開催しました。

当日は、7組15名の親子が参加して、植物検疫のしくみを学びました。

「顕微鏡の操作方法を教えてもらいながらコフキゾウムシ(豆類につく害虫)を観察する様子」(平成28年7月27日撮影)

関連情報(消費者の部屋)

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!NEW

「東海ごはんの日」7月の地産地消メニュー(名古屋めし)

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、お茶碗に軽くもう一杯食べることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、8月18日です。

7月の地産地消メニュー(名古屋めし)

「ご飯、台湾ラーメン、中華サラダ、杏仁豆腐」
岐阜県産もやし、愛知県産にんじん、きゅうり、ねぎ、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用(平成28年7月28日撮影)

関連情報(「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について)

国営施設機能保全事業「中勢用水地区」において農業水利施設の改修工事を進めています!NEW

工事現場の視察を行う田辺局長

中勢用水地区は三重県津市及び亀山市にまたがる約3,200haの農業地帯です。

本地区の中心的な農業水利施設である安濃ダム、第三頭首工及び用水路は、国営中勢用水土地改良事業(昭和47年~平成2年)によって造られましたが、年月を経るにつれて性能低下が進んできました。

東海農政局木曽川水系土地改良調査管理事務所では、平成24年度からこれら施設の長寿命化、機能の維持を図るための改修工事を進めています。

「工事現場の視察を行う田辺局長」(平成28年7月14日撮影)

関連情報(国営施設機能保全事業「中勢用水地区」)

平成28年6月期六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画認定証交付式(東海農政局)を行いました!NEW

認定証交付式

東海農政局は、7月19日(火曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づき、愛知県大府市の株式会社農力向上研究所(栽培期間中農薬・化学肥料不使用の農産物を活用した、加工食品の開発・販売事業)に、認定証を交付しました。

「認定証の交付を受けた株式会社農力向上研究所(代表取締役 鬼頭剛氏)(前列中央)」(平成28年7月19日撮影)

関連情報(総合化事業計画の認定)

平成27年度「食料・農業・農村白書」「森林・林業白書」「水産白書」の東海ブロック説明会を開催しました!NEW

平成27年度白書説明会

農林水産省は、農林水産業を取り巻く最近の動きを踏まえ、主要施策の取組状況や課題等について、国民的な関心と理解が一層深まることを目的として「食料・農業・農村白書」「森林・林業白書」「水産白書」を毎年作成しています。
この度、平成27年度の各白書が閣議決定されたことに伴い、東海農政局は7月1日(金曜日)、名古屋能楽堂(名古屋市中区)において、東海ブロック説明会を開催し、参加された民間企業や農業者団体、県や市町村の方々等に対し、農林水産省担当者から各白書の内容を説明しました。
「説明会の様子」(平成28年7月1日撮影)

関連情報(東海食料・農業・農村情勢報告等)

「地域資源保全女子プロジェクト意見交換会in東海」を開催しました!

地域資源保全女子プロジェクト意見交換会in東海の様子

東海農政局は、6月20日(月曜日)、名古屋農林総合庁舎第二号館において「地域資源保全女子プロジェクト意見交換会in東海」を開催しました。
当日は、管内3県から推薦された多面的機能支払活動で活躍する女性11名が参加して、広報戦略ワークショップを行い、引き続き行われた意見交換会では女性の活躍推進に向けて活発な意見が交わされました。
これからの地域資源の保全活動における女性の活躍につながることが期待されます。

「女性の活躍推進に向けた意見交換会の様子」(平成28年6月20日撮影)

関連情報(「地域資源保全女子プロジェクト意見交換会in東海」)

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

「東海ごはんの日」6月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、お茶碗に軽くもう一杯食べることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、7月28日です。

6月の地産地消メニュー
「アジのかば焼き丼、味噌汁、小松菜の豆板醤炒め、フルーツ(パイナップル)」
岐阜県産にんじん、もやし、かいわれ大根、愛知県産小松菜、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用 (平成28年6月28日撮影)

関連情報(「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について)

「東海食サミット」(東海三県・地域産品PRイベント)を開催しました!

東海食サミット

農林水産省は、6月18日(土曜日)、19日(日曜日)の2日間、三重県伊勢市(伊勢神宮外宮前バス停横広場)において、東海三県が世界に誇る地域産品のPRのため、「東海食サミット」(東海三県・地域産品PRイベント)を開催しました。

梅雨時期にもかかわらず、両日ともに多くの来場者が訪れ、盛大にイベントを開催することができました。
「イベント会場及び東海農政局長あいさつの様子」 (平成28年6月18日撮影)

関連情報(「地域産品魅力発信イベント」)(外部リンク)

「第20回大師の里・彦左衛門のあじさいまつり」に行ってきました!

あじさいまつり

6月12日(日曜日)、三重県多気郡多気町において「第20回大師の里・彦左衛門のあじさいまつり」が開催されました。

東海農政局からは、小平次長をはじめ多くの職員が参加し、「農業農村の多面的機能」や「世界かんがい施設遺産」等についてPR活動を行い、恒例の「田んぼの綱引き大会」にも参加して祭りを盛り上げました。

会場内を流れる立梅用水は1823年に完成した農業用水路で、平成26年度に東海農政局管内として初めて「世界かんがい施設遺産」に登録されました。
「田んぼの綱引きの写真」(平成28年6月12日撮影)

関連情報(世界かんがい施設遺産)(農林水産省へリンク)

「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」の一環として、東海農政局長に牛乳が贈呈されました!

牛乳の贈呈

酪農に従事する青年・女性で組織する全国酪農青年女性会議は、平成18年度より、低迷する牛乳消費の拡大を図るため、「父と牛乳(ちち)」という語呂合わせを用いて、5月8日の母の日から6月19日の父の日までの間、「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」を実施しています。

6月9日(木曜日)、このキャンペーンの一環として、中部6県(岐阜県、愛知県、三重県、富山県、石川県、静岡県)の酪農青年・女性で組織する中部酪農青年女性会議から、東海農政局長に牛乳が贈呈されました。

「中部酪農青年女性会議の方から牛乳を贈呈される田辺局長」(平成28年6月9日撮影)

関連情報(東海農政局長への牛乳贈呈)

鈴鹿医療科学大学において、「我が国の食料事情について」をテーマに講義を行いました!

鈴鹿医療科学大学の講義風景

東海農政局では、農学系、栄養学系の大学生、農業高校の生徒を対象として、未来をリードする若者への情報発信を強化する目的で、講義を実施しています。

6月8日(水曜日)、鈴鹿医療科学大学保健衛生学部医療栄養学科2年生38名を対象として、東海農政局小平次長が「我が国の食料事情について」をテーマに講義を行いました。

「鈴鹿医療科学大学での講義の様子」(平成28年6月8日撮影)

関連情報(鈴鹿医療科学大学への講義)

「東海農業女子メンバーミーティング&交流会」を開催しました!

東海農業女子メンバーのみなさん

東海農政局は、5月24日(火曜日)、ウィルあいち(名古屋市東区)において、「東海農業女子メンバーミーティング&交流会」を開催しました。
当日は、東海農業女子メンバー16名が、東海地域で「農業女子プロジェクト」を盛り上げていくための取組について、活発な情報交換が行われました。笑顔とパワーにあふれる農業女子の活躍がますます期待されます。

「メンバーの皆さん」(平成28年5月24日撮影)

関連情報(農業女子プロジェクト)(農林水産省へリンク)

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

「東海ごはんの日」地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、お茶碗に軽くもう一杯食べることを呼びかけています。

地産地消の取組を実践するため、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。

次回の予定は、6月28日です。

5月の地産地消メニュー
「味噌かつ丼、味噌汁、茄子のピリ辛煮、ゼリー」
岐阜県産鶏卵、にんじん、愛知県産キャベツ、ピーマン、なす、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用

(平成28年5月18日撮影)

関連情報(「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について)

「食と農の景勝地」に関する東海ブロック説明会を開催しました!

「食と農の景勝地」に関する東海ブロック説明会を開催しました

東海農政局は、5月17日(火曜日)、名古屋能楽堂(名古屋市中区)において、『「食と農の景勝地」に関する東海ブロック説明会』を開催しました。

当日は、「食と農の景勝地」の制度目的、応募方法等の説明が行われ、地方自治体や商工会、JA等の関係者80名が出席し活発な質疑応答が行われました。

「ブロック説明会の様子」(平成28年5月17日撮影)


関連情報(食と農の景勝地)(農林水産省へリンク)

丸山千枚田「田植えの集い」に東海農政局次長が参加しました!NEW

丸山千枚田「田植えの集い」に東海農政局次長が参加しました

丸山千枚田は、三重県熊野市紀和町丸山にある1,340枚を数える棚田です。

山の斜面に石垣を築いて段々に水田が作られ、「日本の棚田百選」にも選ばれています。

5月15日(日曜日)、「田植えの集い」が開催され、約1,100人(うちオーナーは約500人)が参加しました。

東海農政局からは、小平次長、和田消費・安全部長及び高橋地方参事官(三重県担当)が参加して田植えを行いました。

「田植えを行う小平次長(右側)と和田消費・安全部長」(平成28年5月15日撮影)

木曽川水系土地改良調査管理事務所「宮川支所」の開所式を行いました!

宮川支所の開所式の様子

東海農政局は、5月12日(木曜日)、三重県伊勢市において、木曽川水系土地改良調査管理事務所「宮川支所」の開所式を行いました。

開所式では、東海農政局丹羽農村振興部長及び志野木曽川水系土地改良調査管理事務所長、平野三重県農林水産部次長、鈴木伊勢市長、久保多気町長、尾上大台町長、辻村玉城町長、中井明和町長、奥山宮川用水土地改良区理事長による看板掛けを行いました。

当支所では、国営施設応急対策事業「宮川用水地区」として、粟生頭首工の改修工事等を担当します。

「看板掛けの様子」(平成28年5月12日撮影)

関連情報(国営施設応急対策事業「宮川用水地区」)

名城大学において、「我が国の食料事情について」をテーマに講義を行いました

名城大学での講義する小平次長

東海農政局では、農学系、栄養学系の大学生、農業高校の生徒を対象として、未来をリードする若者への情報発信を強化する目的で、講義を実施しています。

5月9日(月曜日)、名城大学農学部応用生物化学科の1年生103名を対象として、東海農政局小平次長が「我が国の食料事情について」をテーマに講義を行いました。

「名城大学での講義の様子」(平成28年5月9日撮影)

関連情報(名城大学への講義)

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

 

4月の地産地消メニュー

 

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、お茶碗に軽くもう一杯食べることを呼びかけています。

地産地消の取組を実践するため、東海農政局内の食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。

次回の予定は、5月18日です。

4月の地産地消メニュー

「ご飯、キャベツの味噌汁、ブロッコリーとエリンギの卵炒め、ほうれん草の酢醤油和え、はちみつヨーグルト」
岐阜県産もやし、愛知県産ほうれんそう、キャベツ、ミニトマト、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用(平成28年4月18日撮影)

関連情報(「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について)

平成28年3月期六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画認定証交付式(東海農政局)を行いました!

愛知6次化認定証交付式

東海農政局は、4月14日(木曜日)「六次産業化・地産地消法」に基づき、愛知県南知多町の剛谷久美氏(農薬・化学肥料を使用せず栽培したハーブを使ったエッセンシャルオイル(精油)の製造・販売事業)に、認定証を交付しました。

「認定証の交付を受けた剛谷久美氏(代理剛谷哲司氏)(右側)と田辺東海農政局長」(平成28年4月14日撮影)

関連情報(総合化事業計画の認定)

 

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