このページの本文へ移動

東海農政局

メニュー

東海農政局の出来事(取組)

富田局長が名古屋大学で講義を行いました

名古屋大学での講義の様子

富田局長は、9月4日(水曜日)に名古屋大学農学部及び大学院の学生に我が国の農業政策と今後の展望について講義を行いました。学生からは、「講義を受けて、日本の農業の現状と課題が分かった。また、スマート農業の推進、6次産業化、マーケットの海外展開等は必要である。」との感想が寄せられました。

  • 写真:名古屋大学での講義の様子(令和元年9月4日撮影)

令和元年度親子花育セミナー「夏休み!花市場にでかけよう!」を開催しました

価格当てゲームに挑戦綾子でアレンジメント体験

東海農政局は、8月24日(土曜日)に愛知名港花き地方卸売市場、8月27日(火曜日)に愛知豊明花き地方卸売市場において、令和元年度親子花育セミナー「夏休み!花市場にでかけよう!」を開催しました。
参加者は、花と触れ合うさまざまな体験を親子で楽しみました。

「令和元年度食育実践セミナー~お部屋deとれたてマイ畑(簡易な栽培の体験)~」を開催しました

竹村先生の講義

東海農政局は、8月22日(木曜日)にドリームシアター岐阜(岐阜県岐阜市)において、東海食育ネットワークの活動の一環として、浜松市緑化推進センター緑の相談員の竹村久生氏を講師に迎え、子どもたちへの食育活動を行っている栄養教諭、栄養士、食育推進ボランティア等の方々を主な対象とした食育実践セミナーを開催しました。

キッズプロジェクト(2)「農業のこと食べ物のこと考えてみよう!」を行いました

VR体験を楽しむ子どもたち

東海農政局は、8月19日(金曜日)、ララスクエア四日市(三重県四日市市)で大勢の子どもたちと保護者が参加する中、「農業のこと食べ物のこと考えてみよう!」をテーマにキッズプロジェクトを行いました。VR体験では、お米ができるまでの様子や、農業施設など普段見ることができない景色を目の当たりし、楽しんでいました。また、和食すごろくや魚釣りのゲームで、食べ物への理解を深めました。

  • 写真:VR体験を楽しむ子どもたち(令和元年8月19日撮影)

キッズプロジェクト(1)「農業のこと食べ物のこと考えてみよう!」を行いました

おはしの使い方ゲームを楽しむ子ども

東海農政局は、7月30日(火曜日)、岐阜県科学技術振興センター(岐阜県各務原市)で開催された『わくわく夏休みINテクノプラザ2019』において、キッズプロジェクトを行いました。当日は「農業のこと食べ物のこと考えてみよう!」をテーマに、150名ほどの子どもたちと保護者の方々が会場を訪れ、「お米ができるまで」VR体験、「おはしの名人になろう」おはしの使い方ゲームでは、子どもたちが目を輝かせながら体験し、親子で楽しんでいました。

富田東海農政局長が記者会見を行いました 

記者の質問に答える富田局長

7月8日付けで就任した富田東海農政局長が、7月19日(金曜日)に記者会見を行いました。
富田局長は、岐阜、愛知両県で発生している豚コレラについて、発生時の人的支援、農林水産本省との連携した指導などに努めていることを述べました。そのほか、先進的な技術を導入したスマート農業の推進や、長期的な農畜産物の需要の確保するため、輸出促進にも力を入れたいとの考えを示しました。

  • 写真:記者の質問に答える富田局長(令和元年7月19日撮影)

業務説明会でVR体験を実施しました 

VRの体験をする説明会に訪れた方たち

東海農政局は、6月28日(金曜日)及び7月1日(月曜日)に、国家公務員採用一般職試験(大卒程度)行政区分を対象とした業務説明会(業務説明、職場見学等)を開催しました。
当日は2日間で約180名が集まり、緊張した面持ちの中、説明会前の空き時間を利用して多数の方がVR体験を行いました。迫力ある羽布ダムとお米の生育の映像に驚きの声や質問が飛び交っていました。

「豚コレラに負けるな!イノシシフェア~岐阜県・愛知県産イノシシ肉を食べて応援~」を開催しました  

食堂の様子メニュー

東海農政局は、6月17日(月曜日)及び6月18日(火曜日)、局内地下食堂において、地場産イノシシ肉のジビエ活用を応援するために「豚コレラに負けるな!イノシシフェア~岐阜県・愛知県産イノシシ肉を食べて応援~」を開催しました。
当日は、多くの報道機関が取材に訪れ取組がPRされたほか、猪肉メンチカツカレーは「たいへん美味しい」と好評で各日限定40食が時間内に完売しました。

「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」東海農政局幹部に牛乳が贈呈されました 

中部酪農青年女性会議から牛乳を贈呈される生産部長

6月11日(火曜日)、中部酪農青年女性会議の酪農家の皆さんが、「父の日に牛乳(ちち)を贈ろう!キャンペーン」PR用の牛模様の法被を着て、キャンペーンののぼりを手に東海農政局生産部長室を訪問されました。 会議の森委員長、小笠原副委員長から世の中のお父さんの代表として生産部長に牛乳や牛乳調味品が贈呈されました。

鈴鹿医療科学大学でGAPの講義を行いました

鈴鹿医療大学での講義

東海農政局は、5月29日(水曜日)鈴鹿医療科学大学保健衛生学部医療栄養学科の学生に対して、農業の食品安全、環境保全、労働安全等におけるGAP(農業生産工程管理)の役割等について講義を行いました。
大部分の学生からは、講義を受けてGAPへの関心を持ったとの感想が寄せられました。中には、GAPについてもっとよく知りたいので調べてみたいとの声も寄せられました。

  • 写真:鈴鹿医療科学大学での講義の様子(令和元年5月29日撮影)

丸山千枚田「田植えの集い」に東海農政局長が参加しました

田植えを行う幸田局長

5月19日(日曜日)、三重県熊野市紀和町丸山にある丸山千枚田において、「田植えの集い」が開催され、約900人が参加しました。
東海農政局からは、幸田局長、佐藤地方参事官(三重県担当)、栃沢農村計画課長等が参加して田植えを行いました。
丸山千枚田は、1,340枚という日本でも最大規模の枚数を誇る棚田で、「日本の棚田百選」にも選ばれています。

これまでの「東海農政局の出来事(取組)」

平成31年 / 令和元年

1~3月 / 4月~

平成30年

1~3月 / 4~6月 / 7~9月 / 10~12月

平成29年

1~3月 / 4~6月 / 7~9月 / 10~12月

お問合せ先

企画調整室

担当者:報道担当
代表:052-201-7271(内線2315)
ダイヤルイン:052-223-4610
FAX番号:052-219-2673

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。

Get Adobe Reader