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東海農政局

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東海農政局の出来事(取組)

最近の出来事(取組)

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!NEWアイコン

12月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、12月8日(金曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、1月18日(木曜日)です。

  • 写真:12月の地産地消メニュー(メタボ予防レシピ)「ご飯、味噌汁、ブリの照り焼き、キャベツの辛子和え、ひじき煮」
    食材に、愛知県産のキャベツ、しいたけ、にんじん、れんこん、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用 (平成29年12月8日撮影)
  • 関連情報:「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について

松原用水・牟呂用水が「平成29年世界かんがい施設遺産」に登録されました! NEWアイコン

世界かんがい遺産登録報告の様子

本年10月、「平成29年世界かんがい施設遺産」に愛知県の「松原用水・牟呂用水」が登録されました。このことを受け、11月29日(水曜日)、松原用水土地改良区と牟呂用水土地改良区の方々が登録の報告のため来局されました。
松原用水・牟呂用水は、現在も適切な水管理のもと、統合された取水口である牟呂松原頭首工から約1,600ヘクタールの水田地帯に豊川の恵みの水を送り続けています。

<登録理由>
以下の先進的な設計施工技術を用いたと評価されたこと。
松原用水:河道に垂直に築いた「一文字堰」で洪水時の放流施設も兼ね備えた船通しを設ける新しい設計思想
牟呂用水:セメントの代用として土と石灰を使用した人造石工法等

「東海農政局農地中間管理事業表彰に係る表彰式」を開催しましたNEWアイコン

受賞された下呂市萩原町羽根地区の都竹盛夫氏(前列右から2人目)と岡崎市在家地区の伊奈修氏(前列左から2人目)

東海農政局は、11月30日(木曜日)、KKRホテル名古屋(名古屋市中区)において、農地中間管理事業を活用した担い手への農地の集積・集約化への取組に関し、功績が顕著な事業地区に対する表彰式を行いました。また、今後のさらなる事業活用の推進に資するための研修会を併せて開催しました。受賞地区は以下のとおりです。

【東海農政局農地中間管理事業表彰】
岐阜県下呂市 萩原町羽根地区
愛知県岡崎市 在家地区

  • 写真:受賞された下呂市萩原町羽根地区の都竹盛夫氏(前列右から2人目)と岡崎市在家地区の伊奈修氏(前列左から2人目)(平成29年11月30日撮影)
  • 関連情報:農地中間管理機構

「東海地域の旬の食材を利用したロコモ予防」を開催しました!

学生の研究発表

東海農政局では、食料自給率向上のため、11月27日(月曜日)、至学館大学(愛知県大府市)において、「東海地域の旬の食材を利用したロコモ予防~地域で育った旬の食材を上手に用いて筋肉や骨を元気に保とう!~」を開催しました。
至学館大学の学生による東海地域の旬の食材を活用したロコモ予防に有効なレシピの研究発表、会場参加者との意見交換等を通じ、国産農産物の消費拡大について幅広く情報を発信しました。

  • 写真:学生による実践研究発表の様子(平成29年11月27日撮影)
  • 関連情報:食料自給率の話

東海大豆現地検討会を開催しました!

現地検討の様子

東海農政局は、東海地域の大豆の高品質安定生産に資するため、11月10日(金曜日)、愛知県西尾市において、生産者、実需者など約100名の参加の下、平成29年度東海大豆現地検討会を開催しました。
検討会では、株式会社くすむらの柘植社長から「豆腐業界を取り巻く環境と現状」、愛知県農業総合試験場の浅野技師から「フクユタカA1号の導入による収量の安定化」、農研機構の新良グループ長から「水田輪作における土壌管理技術」と題して講演をいただきました。
その後、秋晴れの下、新品種「フクユタカA1号」の実証ほ場において、栽培技術の現地検討を行いました。

  • 写真:大豆ほ場での現地検討の様子(平成29年11月10日撮影)
  • 関連情報:東海の大豆

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

11月の地産地消メニュー(名古屋めし)

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、11月8日(水曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、12月8日(金曜日)です。

  • 写真:11月の地産地消メニュー(名古屋めし)「ご飯、海老天きしめん、ほうれんそうの和え物、抹茶プリン」
    食材に、岐阜県産のほうれんそう、もやし、愛知県産の長ねぎ、にんじん、ごはん(品種:あいちのかおり)を使用 (平成29年11月8日撮影)
  • 関連情報:「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について

日本最大級のビジネス展示会「メッセナゴヤ2017」が開催されました!

テープカットの様子

 11月8日(水曜日)~11月11日(土曜日)、ポートメッセなごや(名古屋市港区)において、「メッセナゴヤ2017」が開催されました。
 「メッセナゴヤ」は、業種や業態の枠を超えて幅広い分野・地域からの出展を募り、出展者と来場者相互の取引拡大、情報発信、異業種交流を図る日本最大級のビジネス展示会です。東海農政局から、幸田局長が開会式に出席しました。

  • 写真:開会式のテープカットの様子(平成29年11月8日撮影)

「なごやHAPPYタウン~こどものまち~」でVR体験会を行いました!

VRを楽しむ子どもたち

東海農政局「消費者の部屋」は、11月3日(金曜日)、オアシス21銀河の広場(名古屋市東区)で開催された「なごやHAPPYタウン~こどものまち~」において、「日本の農業風景をVRで体験してみよう」をテーマに、子どもたちを中心とした190名にバーチャルリアリティの世界を体験いただきました。
また、翌日の4日(土曜日)には、同場所で開催された「名古屋市消費生活フェア」において、食の豆知識に関するクイズゲームを行いました。

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

10月の地産地消メニュー(メタボ予防レシピ)

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、10月18日(水曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、11月8日(水曜日)です。

  • 写真:10月の地産地消メニュー(メタボ予防レシピ)「ご飯、味噌汁、ゆで豚と野菜のごまだれがけ、ごぼうのガーリック炒め、かぼちゃサラダ、みかん」
    食材に、岐阜県産のほうれんそう、もやし、愛知県産のキャベツ、かぼちゃ、ミニトマト、ごはん(品種:あいちのかおり)、三重県産のみかんを使用 (平成29年10月18日撮影)
  • 関連情報:「東海ごはんの日」地産地消メニューの提供について

報道関係者を対象に現地調査を行いました!

ほ場での取材の様子

東海農政局では、報道機関の皆様に地域農政への理解を深めていただくため、現地調査を毎年行っています。
今回は、10月11日(水曜日)、愛知県豊田市において、「農で輝かせる第二の人生」をテーマに実施し、農業の担い手の育成や遊休農地の活用に取り組む「豊田市農ライフ創生センター」と「豊田農ライフの会」を訪問しました。
当日は、6社の報道関係者と東海農政局幹部が参加しました。

幸田東海農政局長の就任記者会見を行いました!

記者からの質問に答える幸田局長

東海農政局は、10月10日(火曜日)、10月1日付けで就任した幸田東海農政局長の就任記者会見を行いました。
幸田局長は、「製造業や農業、食品加工業が盛んな東海地域の強みを活かし、6次産業化、農商工連携、ICT(情報通信技術)の活用、輸出の拡大、GI(地理的表示)やGAP(農業生産工程管理)の推進といった、農業と産業界との連携に全力を尽くしたい。」と抱負を述べました。

  • 写真:記者の質問に答える幸田局長(平成29年10月10日撮影)

高病原性鳥インフルエンザの防疫対応等に貢献した団体等に大臣感謝状を手交しました!

感謝状手交の様子

農林水産省は、平成28年度に国内の家きんで発生した高病原性鳥インフルエンザに係る防疫措置に関して、顕著な貢献をされた団体、企業等の功績をたたえ、今後も引き続き発生時における防疫措置に協力を願うため、大臣感謝状を交付しました。
東海農政局管内では、陸上自衛隊第10師団(防疫要員の派遣)、愛知県及び三重県(いずれも防疫資材の送付)に対して感謝状が交付されました。
陸上自衛隊第10師団には、9月28日(木曜日)、東海農政局の吉田消費・安全部長が守山駐屯地(名古屋市守山区)を訪問し、古屋幕僚長に感謝状を手交しました。

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

9月の地産地消メニュー(名古屋めし)

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、9月28日(木曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、10月18日(水曜日)です。

名古屋市立なごや小学校でVR出張講座を実施しました!

VRを体験する子どもたち

東海農政局は、9月27日(水曜日)、名古屋市立なごや小学校(名古屋市西区)において、4年生68名を対象にVR出張講座「農業用水VR体験!田んぼの水はどこから来るの?」を実施しました。
子どもたちは、「おおーっ!ダムがリアル!」「水がきれい!」など歓声をあげ、普段なかなか訪れることができないダムから田んぼまでの農業用水の旅を疑似体験しました。

「東海農泊シンポジウム」を開催しました!

あいさつをする津垣局次長

東海農政局は、9月21日(木曜日)、ウインクあいち(名古屋市中村区)において、「東海農泊シンポジウム」を開催しました。
農泊とは、農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験と農村地域の人々との交流を楽しみ、農家民宿、古民家を活用した宿泊施設など、多様な宿泊手段により旅行者にその土地の魅力を味わってもらう農山漁村滞在型旅行のことです。
当日は、東海地域を中心とした農泊関係者等150名の参加があり、愛知淑徳大学交流文化学部教授の林大策氏からの基調講演後、「マーケットを意識した農泊ビジネス」に関するパネルディスカッションが行われました。

丸山千枚田「稲刈りの集い」に東海農政局長が参加しました!

稲刈りを行う田辺局長

丸山千枚田において、9月10日(日曜日)「稲刈りの集い」が開催され、県内外から田んぼのオーナーを含む約900人が参加しました。
東海農政局からは、田辺局長、藤田地方参事官(三重県担当)が参加して稲刈りを行いました。
丸山千枚田は、三重県熊野市紀和町丸山にある約1,340枚を数える棚田で、「日本の棚田百選」にも選ばれています。

  • 写真:稲刈りを行う田辺局長(平成29年9月10日撮影)

名古屋大学において特別講義「農林行政論」を行いました!

講義を行う田辺東海農政局長

東海農政局は、9月5日(火曜日)~7日(木曜日)の3日間、名古屋大学(名古屋市千種区)において、特別講義「農林行政論」を行いました。
未来を担う若者に対し、農林水産行政に対する理解を促すため、東海農政局幹部が農政全般にわたる講義を行っています。

  • 写真:講義を行う田辺東海農政局長(平成29年9月6日撮影)

「災害用備蓄食品を活用した簡単レシピ試食会」を開催しました!

愛知学院大学森圭子教授と公衆栄養学ゼミナール生の皆さん

東海農政局は、愛知学院大学との共催で、8月31日(木曜日)、愛知学院大学日進キャンパス(愛知県日進市)において、「災害用備蓄食品を活用した簡単レシピ試食会」を開催しました。試食会には、マスコミのほか一般消費者の皆様にも参加していただきました。

親子花育セミナー「夏休み!花市場にでかけよう!」(愛知名港花き地方卸売市場)を開催しました!

セリ体験の様子

東海農政局は、東海地域花き普及・振興協議会との共催で、8月26日(土曜日)、愛知名港花き地方卸売市場(名古屋市港区)において、親子花育セミナー「夏休み!花市場にでかけよう!」を開催しました。
当日は、81名の親子(子ども41名、保護者40名)が参加して、実際に花のセリに使われる機械を使った「模擬セリ」を体験しました。
フラワーアレンジメントでは、きく(ピンポンマム)などを使って、かわいいパンダを作りました。

夏休み親子体験イベント「知ろう森林!作ろう木工!」を開催しました!

作品が完成して嬉しそうな子供達

東海農政局「消費者の部屋」は、8月22日(火曜日)、中部森林管理局名古屋事務所(名古屋市熱田区)において、夏休み親子体験イベント「知ろう森林!作ろう木工!」を開催しました。
当日は、14組33名の親子が参加して、丸太切り体験や丸太を使った木工工作、ミニいす作りをしました。

親子花育セミナー「夏休み!花市場にでかけよう!」(愛知豊明花き地方卸売市場)を開催しました!

コンテナガーデンづくりの様子

東海農政局は、東海地域花き普及・振興協議会、とよあけ花マルシェプロジェクトとの共催で、8月22日(火曜日)、愛知豊明花き地方卸売市場(愛知県豊明市)において、親子花育セミナー「夏休み!花市場にでかけよう!」を開催しました。
当日は、144名の親子(子ども86名、保護者58名)が参加して、実際に花のセリに使われる機械を使った「模擬セリ」を体験しました。
コンテナガーデンづくりでは、ローズマリーやチャイブなどのハーブを使った寄せ植えを体験しました。子どもたちは、「大事に育てます。」と、できあがった作品を笑顔で持ち帰りました。

夏休み親子体験イベント「ミッション!植物ノ害虫ヲ研究セヨ!」を開催しました!

害虫を観察する様子

東海農政局「消費者の部屋」は、8月8日(火曜日)、東海農政局(名古屋市中区)において、夏休み親子体験イベント「ミッション!植物ノ害虫ヲ研究セヨ!」を開催しました。
当日は、7組16名の親子が参加して、名古屋植物防疫所の職員から指導を受けながら、顕微鏡で害虫を観察したり、害虫の標本作りをしました。

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

7月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、8月8日(火曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、9月28日(木曜日)です。

あいちの農業用水展で「明治用水バーチャルリアリティ体験」を行いました!

VRを楽しむ小学生の女の子達

東海農政局は、8月5日(土曜日)、アンフォーレ(愛知県安城市)で開催されたあいちの農業用水展において、「明治用水バーチャルリアリティ体験」を行いました。
安城七夕まつりと同時開催でにぎわう会場では、子どもから大人までの幅広い年代の方々280名に、ダムから田んぼまでの水の旅をバーチャルリアリティ(VR)で体験していただき、矢作ダムや明治用水頭首工、用水路などの農業水利施設に理解を深めていただきました。

夏休み親子体験イベント「バーチャルリアリティ親子体験」を開催しました!

VR体験する様子

東海農政局「消費者の部屋」は、8月4日(金曜日)、東海農政局(名古屋市中区)において、夏休み親子体験イベント「バーチャルリアリティ親子体験」を開催しました。当日は、15組33名の親子が参加して、普段見ることのできない農業・農村の世界をバーチャルリアリティ(VR)で体験していただきました。

椙山女学園大学との連携に関する覚書署名式を行いました!

椙山女学園大学の森棟公夫学長と田辺東海農政局長

東海農政局と椙山女学園大学は、7月26日(水曜日)、椙山女学園大学(名古屋市千種区)において、連携に関する覚書を締結しました。
今後は、将来を担う人材の育成と椙山女学園大学が持つ知見や情報の活用により、食料の安定供給の確保や食育の推進、消費者への施策等の情報発信及び農業農村の振興の推進につながる取組を連携して行います。

平成29年6月期六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画認定証交付式を行いました!

平成29年6月期認定式

東海農政局は、7月21日(金曜日)、「六次産業化・地産地消法」に基づき、愛知県大府市の有限会社下村畜産(国産黒毛和種「下村牛」を使った焼肉店販売及び精肉販売事業)と愛知県日進市の浅井喜代人氏(木成り完熟のぶどうを使用したワインの開発・直売事業)に、認定証を交付しました。

  • 写真:認定証の交付を受けた有限会社下村畜産(専務取締役 下村知士氏)(前列中央)と浅井喜代人氏(代理 浅井亮太氏)(前列左から2人目)(平成29年7月21日撮影)
  • 関連情報:総合化事業計画の認定

「東海ごはんの日」地産地消メニューを提供しました!

7月の地産地消メニュー

東海農政局では、食料自給率向上のため、毎月8のつく日を「東海ごはんの日」と設定し、一日にもう一口ごはんを多く食べることや、地域の食材を用いることを呼びかけています。
地産地消の取組を実践するため、7月18日(火曜日)、東海農政局内の地下食堂において、東海農政局管内の米及び食材を使用した地産地消メニューを提供しました。
次回の予定は、8月8日(火曜日)です。

矢作川総合第二期農地防災事業所「豊田支所」の開所式を開催しました!

豊田支所の看板掛けの様子

東海農政局は、7月6日(木曜日)、愛知県豊田市において、矢作川総合第二期農地防災事業所「豊田支所」の開所式を開催しました。
開所式では、東海農政局皆川農村振興部長及び岡野事業所長をはじめ、来賓として、宮林愛知県農地計画課長、杉本愛知県企業庁水道計画課長、前田豊田市産業部長、神谷明治用水土地改良区理事長、杉浦矢作北部土地改良区連合理事長、小島豊田土地改良区副理事長、中垣藤岡土地改良区理事長に出席いただき、看板掛けを行いました。
当支所では、国営総合農地防災事業「矢作川総合第二期地区」の北部地域(岩倉取水工、北部幹線水路及び豊田幹線水路)に係る耐震化対策工事等を担当します。

これまでの「東海農政局の出来事(取組)」

平成29年

1月~3月 / 4月~6月

平成28年

1月~3月 / 4月~6月 / 7月~9月 / 10月~12月

平成27年

1月~3月 / 4月~6月 / 7月~9月 / 10月~12月

平成26年

7月~9月 / 10月~12月

お問合せ先

企画調整室

担当者:企画官(調査広報)、調査広報係長
代表:052-201-7271(内線2315)
ダイヤルイン:052-223-4610
FAX番号:052-219-2673

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