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食料自給率とは、私たちが食べている食料のうち、どのくらいがその国で作られているかという割合のことをいいます。
食料自給率目標達成のため、国民への普及・啓発、食料自給率向上に取り組む企業等(推進パートナー)のネットワーク拡大を図ります。
カロリーベース、生産額ベースでの都道府県別食料自給率(いずれも20年度概算値、19年度確定値) を掲載しています。
新たな食料・農業・農村基本計画(本年3月閣議決定)の策定に向け、全国各地域で公開討論会が開催されました。
私たちが毎日食べている食べ物の問題をもっと身近なこととして考えていただき、東海地域や日本の食料自給率(しょくりょうじきゅうりつ)を紹介しています。
平成20年9月20日開催のシンポジウムで、食料自給率向上のために私たちができることについて話し合われ、ひとりひとりが実践していくための「ミニ行動計画」が提言されました。
「チェック表(私の食料自給率向上宣言“私の心がけ10ヶ条”)」も使い、ぜひ行動してみましょう。
東海地域における食料自給率向上に向けた機運醸成の取組。
「東海ごはんの日」の経緯、東海農政局での取組状況などを紹介しています。
食料自給率に関係するパンフレット等のダウンロードをすることができます。学校の授業や勉強会などにお使いください。
農林水産省や地方農政局等の食料自給率関連ページへ行くことができます。