ホーム > 政策情報 > 分野別情報 > 農村振興 > 農山漁村の活性化


ここから本文です。

農山漁村の活性化

農山漁村では、少子高齢化や雇用機会の減少が顕著となるなど、地域としての活力が低下傾向にあります。一方で、新鮮で安全・安心な農林水産物の提供や豊かな自然と美しい風景の中での日頃体験できない農業体験などへのニーズが高まっています。

そして、これらのニーズに対応しつつ同時に地域が活性化するように様々な取組が、いろいろな所で行われています。国としても積極的に応援しています。

このページでは、このような取組の中から、特に優良な事例の紹介や地域での取組を応援する事業の情報を掲載していますので、是非ご覧ください。 

農山漁村活性化プロジェクト支援交付金

活用事例

食と地域の『絆』づくり選定事例

耕作放棄地の再生・活用事例

活性化施設

石徹白地区地域づくり協議会

耕作放棄地を活用した牛の放牧

多気町の活性化施設(まめや体験工房)

石徹白地区地域づくり協議会

瑞浪市平山集落、北野集落

新着情報

  • 農林水産省は、平成24年4月9日、「食と地域の『絆』づくり」の優良事例として24団体選定しました。東海地域では、「石徹白(いとしろ)地区地域づくり協議会(岐阜県郡上市)」が選定されました(平成24年4月13日更新)NEW

農山漁村の活性化を支援します

耕作放棄地の解消・発生防止対策はこちら

 

 活性化の取組事例はこちら

地域の優れた取組みを表彰しています(各種表彰事業)

過去の補助事業で地域活性化に取り組んだ事例を紹介します

ページトップへ

 

お問い合わせ先

農村計画部農村振興課
担当者:地域間交流班、農村計画推進班、就業改善班
代表:052-201-7271(内線2519)
ダイヤルイン:052-223-4630
FAX:052-220-1681

よくある質問

東海農政局案内

リンク集