ホーム > 政策情報 > 分野別情報 > 農業農村整備事業等の事後評価
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整備された農地 (平成20年度事後評価「飛騨東部第一地区」) |
目的と対象東海農政局では、農業農村整備事業等の効率性や事業実施過程の透明性の一層の向上を図るため、
に関して、事業完了年度の翌年度から起算しておおむね5年経過した地区を対象に、事業実施のもたらす効果について総合的・客観的に行う評価(事後評価)を行っています。 なお、事後評価結果については、今後の事業のあり方の検討や評価手法の改善などに活用することとしています。 |
内容事後評価では、以下の項目について取りまとめています。
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雨よけハウスで栽培されているトマト (平成20年度事後評価「飛騨東部第一地区」) |
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整備された幹線水路 (平成16年度事後評価「長良川用水地区」) |
学識経験者などの知見の活用事後評価を進めるに当たって、客観性の確保などを目的として、外部の学識経験者などから構成される検討会の第三者からご意見を頂くこととしています。
公表時期事後評価結果の公表時期は、原則として国営事業は毎年度8月末、補助事業は毎年度3月末としています。 |
( 1 )平成23年度の取組として、東海農政局では、管内の平成17年度に完了した補助事業のうち9地区について、事後評価を実施しています。
( 2 )東海農政局国営事業等事業評価技術検討会委員による現地調査を実施しました。
( 3 )これらの取組についての資料は、以下のとおりです。
( 1 )平成22年度の取組として、東海農政局では、管内の平成16年度に完了した補助事業のうち13地区について、事後評価を実施しました。
( 2 )東海農政局技術検討会を以下のとおり開催し、評価結果(案)の説明と審議を行いました。
( 3 )これらの取組についての資料は、以下のとおりです。
東海農政局では、管内の完了した国営事業4地区について事後評価を実施しました。
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年度 |
地区名 |
事業名 |
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平成20年度 |
国営農地開発 |
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平成16年度 |
国営かんがい排水 |
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平成15年度 |
国営かんがい排水 |
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平成13年度 |
南知多(愛知県) |
国営農地開発 |
平成22年度までの取組として、東海農政局では、管内の完了した補助事業のうち164地区について事後評価を実施しました。
平成18年度以降の事後評価結果は以下のとおり。
東海農政局管内では、平成24年3月現在、以下の国営事業が実施されており、これらの事業が完了した年度の翌年度から起算しておおむね5年経過後に事後評価を実施する予定です。