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東海農政局

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プレスリリース

平成30年産麦類(子実用)の作付面積及び収穫量(東海3県)を公表しました

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平成30年9月25日
東海農政局

東海3県(岐阜、愛知及び三重)における平成30年産麦類(子実用)の作付面積及び収穫量について、以下のとおり結果を取りまとめましたのでお知らせします。

調査結果の概要

  1. 作付面積
    4麦計(子実用)(小麦、二条大麦、六条大麦及びはだか麦)の作付面積は1万5,500haで、前年産に比べ300ha(2%)減少しました。
    このうち、小麦は1万4,800haで、前年産に比べ400ha(3%)減少しました。
  2. 収穫量
    4麦計(子実用)の収穫量は5万3,200t
    で、前年産に比べ3,700t(7%)減少しました。
    このうち、小麦は5万1,400tで、前年産に比べ3,800t(7%)減少しました。
    この結果、小麦の収穫量(都府県順位)は、愛知県が3位、三重県が7位、岐阜県が10位となりました。

添付資料

関連情報

お問合せ先

統計部生産流通消費統計課

担当者:伊藤、佐藤
ダイヤルイン:052-763-4732
FAX番号:052-763-4709

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