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原油価格及びA重油価格(PDF:74KB)の推移です。
平成24年度農畜産業機械等リース支援事業(施設園芸省エネ設備導入型)の公募が開始されました。公募期間は、5月31日(木曜日)までです。
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/seisan/120410_2.html(農林水産省へリンク)
平成24年度生産環境総合対策事業(先進的省エネルギー加温設備等導入事業)の公募が開始されました。公募期間は、5月11日(金曜日)までです。
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/seisan/120224.html(農林水産省へリンク)
NEDO(独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)の補助事業により、事業者が行う省エネルギー設備の導入を支援。
施設園芸に関しては、高効率暖房機への更新及びヒートポンプの導入を対象とし、農林水産省が導入暖房機等の省エネルギー効果を認定した上でNEDOが助成。
農林水産省による高効率暖房機等の認定事業は、平成21年度をもって終了しました。
なおエネルギー使用合理化事業者支援事業では、農業者団体等が省エネに向けた取組を行う場合、一般事業(直接NEDOに申請する省エネ事業)に申請することは今後とも可能です。
日本政策金融公庫が融資する農林漁業セーフティネット資金の概要です。
「農林漁業セーフティネット資金」は、農林漁業者の方が燃油の高騰等により一時的に経営が悪化している場合等に、経営の維持安定に必要な長期運転資金を融資する制度です。
農林中央金庫では、JAバンク(JA・信連・農林中金)の農業生産資材価格高騰対策として、利子助成事業を行うこととなりました。
原油価格上昇、穀物需給逼迫等による生産資材価格の高騰が農家経営に多大な影響を与えている現状を踏まえ、農家のコスト負担を軽減することを目的とした支援策です。
三重県農業研究所が中心となって、30%減の省エネの施設園芸技術の研究開発を行いました。(農林水産省委託事業「先端技術を活用した農林水産研究高度化事業」(平成18年度から20年度))
標記課題に掛かる成果は下記のとおりです。
なお問い合わせは、PDF資料に記載されている各試験研究機関にお願いします。
生産者現場において取り組む基本的な省エネ対策を取りまとめましたので、チェックシートと合わせて経営改善に役立てていただきたいと考えています。
管内各県及び全農における原油価格高騰関連の支援事業と技術指導です。