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農業用使用済プラスチック適正処理推進

使用済農業生産資材の適正処理と循環型社会の形成の推進に向けて

東海プラ協(東海ブロック農業用使用済プラスチック適正処理推進協議会)の活動

東海プラ協は、平成16年8月に活動体制を見直し、関係者が組織する団体の代表者からなる協議会として新たにスタートし、これまでの埋立・焼却処理から再生処理への転換を推進することとしました。 焼くな、捨てるな、集めよう、農業用廃プラ

東海プラ協の活動

「東海プラ協」東海ブロック農業用使用済プラスチック適正処理推進協議会の主旨及び構成員名簿(平成23年8月23日現在)(PDF:163KB)です。

 

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○23年度推進会議の概要(平成23年8月23日) 

名古屋能楽堂(名古屋市)において、23年度東海プラ協の推進会議が開催されました。 

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○22年度「東海プラ協」現地研修会(平成23年3月17日)  

三重水産会館において、農業用使用済プラスチックの適正回収処理の推進に向けて現地研修会を行いました。

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○現地調査(平成22年12月9日)  

 エコニス株式会社において、東海地域から排出される農業用使用済プラスチック(農ポリ)の再生処理先としての可能性について、ヒアリングと工場現場の調査を行いました。

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○22年度推進会議の概要(平成22年8月19日) 

KKRホテル名古屋(名古屋市)において、22年度東海プラ協の推進会議が開催されました。 

 

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○21年度「東海プラ協」現地研修会(平成22年3月4日)  

JAにしみのにおいて、農業用使用済プラスチックの適正回収処理の推進に向けて現地研修会を行いました。

研修会前、海津市にある(株)タイボー岐阜工場において再生処理施設の見学を行いました。

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○現地調査(平成22年1月26日)  

JA伊勢本店において、産業廃棄物マニフェストの発行状況について聞き取り調査を行いました。

聞き取り調査後、太平洋セメント藤原工場において農業使用済プラスチックの受け入れの可能性についてヒアリングを行いました。

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○現地調査(平成22年1月6日) 

 田原市役所において、台風18号被害時における使用済みプラスチック処理状況について現地調査を行いました。

現地調査後、JA愛知東において農業用プラスチック処理に関する情報交換を行いました。 

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○21年度推進会議の概要(平成21年8月18日) 

名古屋能楽堂(名古屋市)において、21年度東海プラ協の推進会議が開催されました。

 

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○20年度「東海プラ協」現地研修会(平成21年2月25日) 

JAひまわりにおいて、使用済み農業用廃プラスチックの回収・処理状況について現地研修会を行いました。

研修会後、浜松市にある(株)リサイクルクリーンにおいてRPF製造現場の調査を行いました。

 

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○現地調査(平成20年12月26日)

JAいび川において、使用済み農業用廃プラスチックの回収・処理状況について、聞き取り調査を行った。

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行政情報

産業廃棄物管理票(マニフェスト)の知事及び政令市長への報告義務が正式に生じます。また、電子マニフェストの普及を推進します。

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使用済みプラスティック等を農業者が自ら運搬する場合には、車両の表示及び書面の備え付けが必要です。

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Q&Aコーナー

参考(これまでの活動)

リンク

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お問い合わせ先

愛知県経済連園芸部 園芸資材課
担当者:伊藤 0532-47-8206
東海農政局生産部 園芸特産課
担当者:052-223-4624(ダイヤルイン)

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