ホーム > 政策情報 > 分野別情報 > 消費・安全 > 食育 > 教育ファーム(農林漁業体験)事例 > 楽酪隊-愛される酪農を目指すゆかいな仲間達-(平成23年度)
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愛される酪農を目指し、「酪農にはもっと色々な可能性があるんだぞ~!」と、ポジティブに考える酪農家と関係者(愛知県、愛知県酪農農業協同組合など)が集まったのが「楽酪隊」です。 「楽酪隊」の平成23年度の活動について掲載しています。 |
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牛や牛乳にまつわる話題&酪農家の活躍の状況をお知らせしています。楽酪隊通信はこちら

のんほいの旅とは、地産池消の推進するため、豊橋市の酪農家さんが生産している牛乳「のんほい牛乳」を使った商品を販売しているお菓子屋さんを、仲間で手分けして取材していく旅です。
また、「のんほい牛乳」を使ったお菓子の参加加盟店(豊橋生菓子組合)や「のんほい牛乳」の説明も掲載しています。のんほいの旅はこちら
楽酪隊の仲間による、牛と乳製品にこだわった旅の模様をお知らせしていきます。楽酪隊ツアーはこちら
昔から人と牛とはいろいろな関わり合いがありました。普段は見過ごしがちですが、街の中に居る牛の風景を探し出して紹介します。牛の居る風景シリーズはこちら
牛を育てているといろんな事が起こります。様々な出来事をイラストで紹介していきますので、もっと牛を好きになって、牧場へ酪農体験に来てね。だから牛が好きはこちら
楽酪隊の歌のページです。牛乳や牛の命、食べ物にまつわるオリジナルソングはこちら
動物とのふれあいや搾乳体験・バターづくり体験の他、お花畑や各種スイーツが待っています。
愛知県でも標高の高い作手の高原部にあり、質の高いジェラートが人気です。
西尾市の小笠原牧場と北村牧場の牛乳の味を素材に生かした牛乳ソフト・牛乳プリン・生キャラメル・チーズを製造。「道の駅にしお岡ノ山」(国道23号沿い)にて販売しています。
渥美半島にてバロック音楽の中で牛を育てています。新鮮な生乳で作ったスイーツやジェラートの工房もあります。
地域ブロック別の情報を掲載しています。
半田市の酪農家4人がオーナーとなり、丹精込めてじっくり育てた「知多牛」を黒牛の里で提供しています。知多牛ブランドを広めることや半田の酪農を地場産業にすることを目指して、がんばっています。知多牛の説明はこちら
隣接する「知多農場」で生産される優しい香りの「ジャージー牛乳」をふんだんに使ったソフトクリームやケーキなどを販売しています。その他の原材料は、(有)花井養鶏場の名古屋コーチンの卵、愛知県産小麦、大府市のイチジク・ブルーベリー・ブドウなどで、地産地消に取り組んでいます。