ホーム > 政策情報 > 分野別情報 > 消費・安全 > 食育 > 教育ファーム(農林漁業体験)事例 > 津具森林組合・NPO法人とみやま交流センター(平成21年度)
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教育ファームの概要
年間スケジュール
平成21年8月27日
平成21年8月28日
平成21年8月29日
平成21年11月14日
平成21年11月15日
平成21年12月19日
平成21年12月20日
平成22年2月6日
平成21年2月7日
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取組の目的
成果目標
参加形式・人数
対象作物
窓口組織名
連携団体(以下すべて外部リンク)
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開会式 10時00分 加藤事務局長による開会式の後、教育ファームの意義、日本の食料自給率について勉強会を実施 村松会長より珠算教室、地元の森林組合会長、愛知県森林組合連合会会長等兼務しており、毎日が非常に多忙な生活をしています。 農林漁業は上流地域と下流地域とが交流することが大切であって、林業、農業、漁業者みんなが協力し合って初めて環境が守られるのではと挨拶されました。 4月には山菜採りに170名程度訪れ大変賑わったとのことです。 大入川の河川敷に出向き鮎の観察会を実施
五平餅づくり体験会11時30分 築160年の村松邸にて五平餅づくりに挑戦、参加者の皆さんも初めての経験ということもあって、子どもたちは我が先、我が先と順番に挑戦しその後、参加者全員でおいしく試食した。
村松邸珠算教室にて、講師の指導のもと使い古しのゴルフクラブを利用して鮎引っかけ漁用竿づくりに挑戦した、 大人の方でもやっとできるという状態ではありましたが、こどもたちも真剣なまなざしで取り組んでいました。 当初予定時間を1時間オーバーし16時00分に解散しました。 記事:東海農政局消費生活課課長補佐(食育推進)
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開会式10時00分 加藤事務局長からは全体スケジュールの説明と、食料自給率などに関する○×クイズを行いました。
鮎の引っ掛け漁体験(午前10時30分~12時、午後14時~15時15分)
鮎の塩焼き体験(昼食)
記事:東海農政局消費生活課食育情報専門官 |
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消費・安全部消費生活課
ダイヤルイン:052-223-4651
FAX:052-220-1362