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中国四国農政局

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    中国四国あぐりレター 第453号 2020(令和2)年9月4日 中国四国農政局

    もくじ

    1. 【重要なお知らせ】
    2. 【ひとことメッセージ】
    3. 【ふるさと元気だより】
    4. 【イベント情報】
    5. 【お知らせ】
    6. 【消費者の部屋
    7. 【ホームページの新着・更新に関する情報】

    1 【重要なお知らせ】

    新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について

    今般の新型コロナウイルスの感染拡大により、畜産・花き生産者を始め、全国の農林水産業・食品産業に影響が広がっております。

    農林水産関係では、こういった影響への対策として、第1次補正予算で5,448億円、第2次補正予算で経営継続補助金200億円の創設を含む658億円を措置しました。

    農林漁業者や食品関連事業者の方々が支援の内容を探しやすいウェブサイトをオープンしています。また、新型コロナウイルス感染症に伴う支援策を、他省庁の支援策も含め、取りまとめています。

    新型コロナウイルス感染症についての各情報については、こちらをご覧ください。

    併せて、新型コロナウイルス感染症に係る農業者や食品事業者等からの相談については、農政局に設置している相談窓口にご連絡ください。

    • 新型コロナウイルスに関する相談窓口
      対応時間:平日9時00分~17時00分
      設置場所、連絡先:中国四国農政局 企画調整室(岡山市北区下石井1-4-1)
      電話:086-224-9400

    令和2年7月豪雨による農林水産関係被害への支援対策について

    令和2年7月豪雨により被災された農林漁業者の皆様が、営農意欲を失わず1日も早く経営再建できるように、農林水産関係被害への支援対策を取りまとめ、対策のポイントや被災された農林漁業者の皆様向けの資料を作成しました。

    2 【ひとことメッセージ】

    ある日の若手就農者向け講義風景から~農業経営者のススメ

    山口県拠点地方参事官  佐藤  裕一

    本日、皆さんに伝えたいメッセージを最初に言います。
    「農家というより、農業経営者を目指して下さい。」
    このテーマは、昨年(2019年12月)、山口県拠点が実施した2つの「アンケート」が発端となり、県拠点内での分析を経て導きだされたものです。

    「新規就農者アンケート」では、若手の法人就農者が考える優先課題として、
    (1)まず、自分が「商品」と認められる作物を生産できるようになる
    (2)いい商品をたくさん生産・出荷して、法人の戦力になる
    (3)将来独立して、法人を立ち上げ、自らの目指す農業を実践する
    などが多数を占めました。

    一方、同時に実施した「(若手農業者が就職先に選んだ)農業法人経営者アンケート」では、経営者が若手農業者を受け入れる際の優先課題として、
    (1)日常の作業計画や手順を見える化し、しっかり説明できる工夫をする
    (2)彼らの作りたい作物を一つでもまかせてみる
    (3)彼らの5年10年先の生活水準に合わせた賃金を提供できる経営を持続/拡大していく
    などというものでした。

    「日頃から指導法をみがき、若手のやる気を大事にする経営ビジョンを持ちながら、目先の収益確保に全力を尽くす経営者は、人として魅力的です。そういう経営者と働くことは、居心地が良い、前向きな気持ち、やる気が起きる、と若手の就職者が集中しています。そして、そういう職場を探すコツが実はあります!」

    (と唱えると、学生たちの眠気まなこが開き、聞く耳にスウィッチが入りますので、話を核心に・・・。)

    皆さん(若手農業者)の考えが、プロダクトOUT=良いモノは売れる的思いが強い一方、経営者はマーケットIN=売れるモノを作るという経験に裏打ちされた考え。実は、これからの「稼ぐ農業」は後者であることに気付いていただきたい、と思います。

    しっかり「稼いでいる」法人に就職したからには、生産技術習得に加えて、
    (1)経営者と同じ目線で、見過ごしているマーケットにも目を向けてみる
    (2)小ロット多品種でも「売れる商品」として買ってくれる出口を見つける
    (3)共販(JA出荷、公設市場出荷)、直接販売(スーパー、加工事業者、直売所)それぞれを駆使した販売戦略を考える
    ことが出来れば、この先も法人で。独立就農後も「勝ち組」でいられるかもしれません。大いなる健闘を期待します。

    3【ふるさと元気だより】

    もち米が特産の新庄村が生んだ「出雲街道結び米」!

    岡山県拠点

    岡山県の最上流域で育った美味しい2種類のお米「ヒメノモチ」と「コシヒカリ」又は「あきたこまち」を独自の分量で配合した「出雲街道  結び米」(おむずび専用米)が、令和2年4月から発売されました。

    「出雲街道  結び米」は、ほんのり甘く、真におむすびのための特製ブレンド米で、炊き立ては家庭での懐かしい思い出が蘇り、もちもちでふわふわのおむすびができると評判です。

    販売当初は、新庄村の「道の駅  がいせんざくら新庄宿」店舗のみの限定販売となっていましたが、販売サイト「がいせん桜新庄宿ネットストア(https://shinjoshuku.stores.jp)」がオープンし、出雲大社で縁結びの祈祷を受け、結婚式の引き出物としても縁の良い「結び米」を、便利にお取り寄せできるようになりました。

    地域の生産者等からは、「是非一度お買いお求めいただいて、色々な具材でおむすびを結んでほしい」と、お米の消費拡大に期待を寄せています。

    4【イベント情報】

    「新たな食料・農業・農村基本計画説明会」の開催について

    農林水産省は、「新たな食料・農業・農村基本計画」の閣議決定(令和2年3月31日)を受けて、全国で説明会を開催し、農業者、消費者、食品産業関係者、地方自治体等、幅広い関係者への周知を行います。

    なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、対面ではなく、各都道府県に設定された会場にてオンライン視聴による開催とします。

    中国四国農政局管内については、9月24日から9月25日の間に9会場で開催します。

    令和元年度「森林・林業白書」四国ブロック説明会の開催について

    「森林・林業白書」は、当該年度における森林・林業の動向や主要施策への取組状況を中心に、森林・林業に対する国民的な関心と理解が一層深まることをねらいとして作成しています。令和元年度の白書では、特集において、持続可能な開発目標(SDGs)をテーマに、企業による林業・木材産業関係者との協働や森林空間の活用等を紹介しています。

    令和元年度白書の公表を踏まえ、当該白書について広く国民各層に発信していくことを目的に、本省担当者による説明会を開催します。

    併せて、四国森林管理局の取組内容についても紹介します。

    開催日時:令和2年9月10日(木曜日) 13時30分~15時00分
      ※13時から受付を開始します。

    開催場所:四国森林管理局 大会議室
      (高知市丸ノ内1-3-30)

    説明内容:森林・林業白書、四国森林管理局の取組について

    説明者:林野庁林政部企画課担当者及び四国森林管理局担当者

    申込期限:令和2年9月9日(水曜日)

    5【お知らせ】

    「#元気いただきますプロジェクト」の開始について

    #元気いただきますプロジェクト事務局では、新型コロナウイルス感染症拡大による外出自粛や輸出の停滞などにより、在庫の滞留や価格の低下、売上げの減少等の影響が生じている国産農林水産物等について、販売促進に取り組む皆様と連携し、ロゴマークの活用やハッシュタグでの発信を通じて、事業内容の周知や日本の食を担う生産者の声などの紹介、販売促進活動を後押しするキャンペーンの展開などのPR活動を行っています。

    日本の酪農を応援する「プラスワンプロジェクト」の推進について

    牛乳やヨーグルトを普段より1本多く消費することを推進する「プラスワンプロジェクト」では、現在、在庫が過剰となっている脱脂粉乳を使っている乳製品を中心に、アイスクリームは1日1個、ヨーグルトやチーズは普段より1個多く消費することを推進しています。

    海外から注文していない植物が郵送された場合は、植物防疫所にご相談ください

    最近、注文をしていないのに海外から種子が郵便などで送られてくる事例があるようです。心当たりの無い種子が届いても、庭やプランターなどに植えないで、最寄りの植物防疫所にご相談ください。

    令和2年秋の農作業安全確認運動の実施について

    農林水産省は、農作業死亡事故を減少させるため、9月から10月までを農作業安全対策の重点期間として、「令和2年秋の農作業安全確認運動」を実施します。令和2年の重点推進テーマは「見直そう!農業機械作業の安全対策」です。

    「国産有機サポーターズ」の取組をご紹介します!

    農林水産省では、国産の有機食品の需要喚起の取組にご協力いただける「国産有機サポーターズ」を本年7月から募集しています。
    この度、取組に参画いただいた42の事業者を紹介する「国産有機サポーターズ」ホームページを開設しました。

    日本からEU加盟国向けにクロマツ盆栽の輸出が可能となります

    欧州連合(EU)は、日本産クロマツ盆栽の輸入を禁止していましたが、植物検疫当局との協議を重ねた結果、植物検疫条件に合意し、10月1日から輸出できることとなりました。

    豪州向け日本産いちご生果実の輸出解禁について

    豪州は、日本産いちご生果実の輸入を禁止していましたが、植物検疫当局との協議を重ねた結果、植物検疫条件に合意し、令和2年8月28日付けでこの条件を満たす日本産いちご生果実の輸出が可能となりました。

    令和2年度6次産業化優良事例表彰「6次産業化アワード」の募集について

    農林水産省は、新たな視点で6次産業化に取り組み、地域を活性化している事業者を表彰し、全国に広く紹介していきます。

    募集対象:6次産業化や農商工連携に主体的に取り組んでいる農林漁業者又はその組織する団体

    応募締切:令和2年9月11日(金曜日)

    「令和2年度地産地消等優良活動表彰」の募集について

    農林水産省は、全国各地のそれぞれの立地条件を活かした創意工夫のある様々な地産地消及び国産農林水産物・食品の消費拡大の取組を募集します。

    表彰対象者
    (1)生産部門:農林水産物を生産する団体・企業又は個人等
    (2)食品産業部門:農林水産物を加工・流通・販売する団体・企業等
    (3)教育関係部門:保育園、幼児園、小学校、中学校、高等学校、専門学校、大学、学校給食会等

    応募締切:令和2年9月23日 (水曜日)

    「フード・アクション・ニッポンアワード2020」及び「味の匠応援プロジェクト」の募集について

    農林水産省は、地域の農林水産物や食文化の魅力を活かした産品を発掘するコンテストを開催します。

    今年度は、「日本の魅力ある産品を、今だからこそ知ってほしい」をテーマに「ウィズコロナ」「アフターコロナ」の時代に根付く、新しい地域の逸品を募集します。

    また、新型コロナ感染症の影響を受けている料理人と産地がワンチームとなって、地域の食材を活用した新たなメニュー・商品を開発するアイデアを募集する「味の匠応援プロジェクト」を同時開催します。

    応募締切:令和2年10月5日 (月曜日)

    「第5回 食育活動表彰」の募集について

    農林水産省は、ボランティア活動、教育活動又は農林漁業、食品製造・販売等その他の事業活動を通じて食育を推進する優れた取組を募集します。

    募集の対象  (食育に関するあらゆる取組が応募の対象です。)

      ボランティア部門:都道府県、政令指定都市、大学等の長からの推薦
    (1)食育推進ボランティアとして活動している個人及び団体
    (2)大学(短期大学を含みます。)、高等専門学校及び専門学校の学生やその方々の団体
    (3)食生活改善推進員の方やその方々の団体

      教育関係者・事業者部門:自薦及び他薦
    (1)農林漁業者(法人や組合、各種グループを含みます。)
    (2)食品製造・販売、各種サービスの提供その他の事業者
    (3)教育・保育、介護その他の社会福祉、医療・保健に従事されている方、事業者、団体
    (4)地方公共団体(食育推進会議が置かれている地方公共団体にあっては、食育推進会議)

    応募締切:令和2年10月30日(金曜日)

    令和2年産米における需要に応じた生産に向けた対応等について

    新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴う外出自粛要請等により、産地においては令和2年産米の需要に応じた生産に向けた検討に時間を要する面が見られ、関連する手続についても遅延等の影響が生じています。

    こうした状況を踏まえ、令和2年産米の集荷・販売が本格化する直前まで主食用米の需給動向等を踏まえた検討が産地においてできるよう、8月31日が提出期限である飼料用米等の取組計画書等について、9月18日まで追加・変更を受け付けることとしましたので、お知らせします。

    「令和2年度農福連携支援研修」の受講者の募集について

    農林水産省は、農福連携を実践したり支援しようとする方が農福連携を総論的に学んでいただく機会を確保するため、農林水産研修所つくば館水戸ほ場において、農福連携支援研修を実施し、その受講者を募集します。

    自治体職員、普及指導員、JA職員
      開催日:令和2年10月19日(月曜日)~21日(水曜日)
      申込期限:令和2年9月23日(水曜日)

    障害福祉サービス事業所職員(第1回)
      開催日:令和2年11月10日(火曜日)~12日(木曜日)
      申込期限:令和2年10月13日(火曜日)

    障害福祉サービス事業所職員(第2回)
      開催日:令和2年12月14日(月曜日)~16日(水曜日)
      申込期限: 令和2年11月16日(月曜日)

    農業者
      開催日:令和3年2月15日(月曜日)~17日(水曜日)
      申込期限:令和3年1月18日(月曜日)

    令和2年産水稲の8月15日現在における作柄概況(中国地域・四国地域)について

    中国四国農政局は令和2年8月28日、「令和2年産水稲の8月15日現在における作柄概況(中国地域・四国地域)について」を公表しました。

    早期栽培の作柄は、徳島県が10アール当たり予想収量454キログラム(作況指数98)の「やや不良」、高知県が453キログラム(同94)の「不良」と見込まれます。

    早場地帯の作柄は、鳥取県、島根県ともに「平年並み」が見込まれます。

    遅場地帯(徳島県、高知県の早期栽培を除く。)の作柄は、広島県と高知県の普通栽培が「やや不良」、それ以外の県は「平年並み」と見込まれます。

    令和元年産指定野菜(秋冬野菜等)及び指定野菜に準ずる野菜の収穫量における中国四国管内の全国上位品目(10位以内)

    中国四国農政局は、8月28日、「令和元年産指定野菜(秋冬野菜等)及び指定野菜に準ずる野菜の収穫量における中国四国管内の全国上位品目(10位以内)」を公表しました。

    中国四国管内では、今回発表された39品目区分のうち22品目に該当がありました。

    令和元年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率(中国四国)

    中国四国農政局は、9月4日、「令和元年農作物作付(栽培)延べ面積及び耕地利用率(中国四国)」を公表しました。

    6【消費者の部屋】 

    テーマ:食品の家庭備蓄のすすめ~私たちが災害に備えてできること~

    毎年8月30日から9月5日は、内閣府が定める防災週間です。本年度は、九州地域を中心に甚大な豪雨災害が発生するとともに、今後、本格的な台風シーズンが到来します。皆さんのご家庭での災害への備えは大丈夫でしょうか。

    8月31日からの消費者の部屋特別展示では、災害の発生に備え、各家庭でできる食品等を備蓄するポイントや簡単にできるローリングストック等を紹介します。

    開催期間:令和2年8月31日(月曜日)~9月11日(金曜日)
      8時30分~17時15分
      (土曜日・日曜日は除く。最終日は13時00分まで)

    開催場所:中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
      (岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階)

    テーマ:農業の発展を支える優良種苗

    農産物の品質や生産力を向上させるためには、優良な「種」や「苗」が不可欠です。農研機構種苗管理センターでは、ばれいしょ、さとうきびの原原種の供給、新品種登録のための栽培試験、流通種子の品質確保のための検査等を行っています。

    9月14日からの消費者の部屋特別展示では、農研機構種苗管理センター西日本農場(岡山県笠岡市)のご協力により、植物の品種登録に係る栽培試験や農作物の種苗の検査、ばれいしょ、さとうきびの原原種の生産の取組等を紹介します。

    開催期間:令和2年9月14日(月曜日)~9月25日(金曜日)
      8時30分~17時15分
      (土曜日・日曜日は除く。最終日は13時00分まで)

    開催場所:中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
      (岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階)

    移動消費者の部屋in島根「災害時に備えた家庭での食品備蓄の方法について」

     中国四国農政局では、管内各地に出向き、パネル展示等を通じて農林水産行政や農業、食生活等に関する情報を消費者の皆様に提供する「移動消費者の部屋」を開設しています。

    8月31日からは、島根県民会館プロムナードギャラリーにおいて、内閣府が定める「防災週間」に併せ、災害時に備えた各家庭でできる食品等を備蓄するポイントや簡単にできるローリングストック等を紹介します。

    開催期間:令和2年8月31日(月曜日)~9月11日(金曜日)
      9時00分~22時00分
      (初日は15時00分から、最終日は13時00分まで)

    開催場所:島根県民会館1階プロムナードギャラリー
      (島根県松江市殿町158)

    7【ホームページの新着・更新に関する情報】

    政策情報 

    【農業生産】
    指定野菜の入荷量及び卸売価格の見通し(令和2年9月)
    https://www.maff.go.jp/chushi/press/se_tokusan/200831.html

    【統計情報】
    中国四国「スマート農林水産統計」の更新について
    https://www.maff.go.jp/chushi/info/smart.html 

    報道・広報

    【ニュースレター】
    https://www.maff.go.jp/chushi/kohoshi/mag_newsletter/

    【BUZZ MAFFチャンネル】
    https://www.youtube.com/channel/UCk2ryX95GgVFSTcVCH2HS2g/videos
    (外部リンク)

    申請・お問い合せ

    【発注・入札情報、その他公表事項】
    https://www.maff.go.jp/chushi/nyusatsu/

    その他

    【農政局ホームページ新着情報】
    https://www.maff.go.jp/chushi/sintyaku/

    編集後記

    体重が増えないようにと徒歩で通勤を続けてきましたが、連日の暑さに心が折れ、ついついバスを利用する日が多くなり、少々体が重たくなった気がします。

    涼しくなったら、通勤以外でも体を動かそうかなと体重計の上で日々計画中です。(や)


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    • 中国四国農政局 ホームページURL
      https://www.maff.go.jp/chushi/
    • 編集  〒700-8532  岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎
        中国四国農政局企画調整室
        電話:086-224-4511(代)(内線2111)
        FAX:086-235-8115

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。 

    お問合せ先

    企画調整室

    代表:086-224-4511(内線2118)
    ダイヤルイン:086-224-9400
    FAX:086-235-8115

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