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中国四国農政局

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    中国四国あぐりレター 第488号 2022(令和4)年2月21日 中国四国農政局

    もくじ

    1. 【重要なお知らせ】
    2. 【イベント】
    3. 【お知らせ】
    4. 【消費者の部屋】
    5. 【ひとことメッセージ】
    6. 【ふるさと元気だより】
    7. 【ホームページの新着・更新に関する情報】

    1 【重要なお知らせ】

    令和4年度農林水産予算概算決定の概要について

    農林水産省は、令和3年12月24日、令和4年度農林水産予算を総額2兆2,777億円と概算決定しました。

    詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
    https://www.maff.go.jp/j/budget/r4kettei.html

    令和3年度農林水産関係補正予算の概要について

    農林水産省は、令和3年11月26日、令和3年度農林水産関係補正予算を総額8,795億円と決定しました。

    詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
    https://www.maff.go.jp/j/budget/r3hosei.html

    【新着】令和4年春の農作業安全確認運動の展開について  しめよう!シートベルト

    近年、農業就業人口が減少する中、農作業死亡事故者数は年間300人前後で推移している状況であることから、事故件数を減少させることが喫緊の課題となっており、農作業事故防止に向けた対策の強化を図る必要があります。

    このため、春作業が行われる3~5月を重点期間として、全国の関係機関の協力の下、春の農作業安全確認運動を実施します。

    特に乗用型トラクターの転落・転倒による死亡事故が多くの割合(3割)を占めているため、転落・転倒時等の死亡事故を大幅に低減できるシートベルトの装着徹底を重点推進テーマとして、農業者に対する「声かけ運動」などを展開します。

    春の安全確認運動、特に「しめよう!シートベルト」の声かけ運動についてご協力をお願いします。

    被覆肥料の対策について

    「プラスチックに係る資源循環の促進に関する法律」が成立するなど、プラスチック使用製品による環境汚染に対する関心が高まる中、農業(水稲)で使用される被覆肥料のプラスチック被膜が海洋流出している問題が取り上げられるようになりました。

    このようなこともあり、全農、全国複合肥料工業会及び日本肥料アンモニア協会の連名により、令和4年1月21日、「緩効性肥料におけるプラスチック被膜殻の海洋流出防止に向けた取組方針」が公表されるとともに、取組方針内容の周知及び流出防止対策の取組を働きかける農産局長通知が発出されたところです。

    今後、中国四国農政局においても同様の取組を行って参りますが、これを機会に、被覆肥料についての正しい理解と、流出防止対策の方法、プラスチック被膜の被覆肥料と同等の機能を有する代替肥料や代替技術の紹介を目的として、「被覆肥料対策」のページを新たに開設しているところなので、ご利用ください。内容については、今後、拡充させていく予定です。

    なお、プラスチック被覆肥料の代替技術、被覆殻の流失防止対策の検討について、みどりの食料システム戦略推進交付金のうち「グリーンな栽培体系への転換サポート」により支援が受けられます。

    高病原性鳥インフルエンザの発生に伴う監視体制の強化について

    今シーズンにおいては、10県の飼養農場において、16例の高病原性鳥インフルエンザの発生が確認されています。

    令和3年11月に全国一斉に行われた飼養衛生管理の自己点検の結果では、同年4月より遵守率が下がっています。

    このため、家畜飼養者の皆様におかれましては、徹底した消毒と野生動物等の侵入防止に努めるなど、鳥インフルエンザの発生防止のため特に重要とされる飼養衛生管理基準7項目の遵守率100%に向けた取組をお願いします。

    なお、万が一、飼養する家畜に異常を見つけた場合には、直ちに最寄りの家畜保健衛生所に連絡してください。

    豚熱の発生に伴う監視体制の強化について

    平成30年9月以降、16県の飼養農場において、76例の豚熱の発生が確認されています。

    このため、豚飼養者の皆様におかれましては、徹底した飼養衛生管理と野生イノシシ等の侵入防止に努めるなど、飼養衛生管理基準の遵守をお願いします。

    なお、万が一、飼養する豚に異常を発見した場合には、直ちに最寄りの家畜保健衛生所に連絡してください。

    「みどりの食料システム戦略」の策定について

    農林水産省は、令和3年5月、環境負荷の軽減を図りつつ、食料・農林水産業の生産力向上と持続性の両立をイノベーションで実現する「みどりの食料システム戦略」を策定しました。

    新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について

    農林水産省は、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について、他省庁の支援策も含め、取りまとめています。

    2【イベント】

    【新着】令和3年度触法者雇用にかかる農福連携推進セミナーの開催について

    農福連携においては農林水産業と障がい者の連携だけでなく、刑務所や少年院などの矯正施設からの出所者(以下、「触法者」という)も対象としております。触法者を雇用することは、再犯の防止と犯罪被害の減少を図ることができ、日常の暮らしにおける安全・安心を確保するという社会的な意義の大きい取組といえます。

    中国四国農政局は、この触法者雇用にかかる農福連携の推進を図るため、オンラインでセミナーを開催します。

    【新着】令和3年度有機農業推進フォーラムの開催について

    農林水産省では、令和3年5月に公表した「みどりの食料システム戦略」において、有機農業の取組面積の拡大等、持続可能な農業生産の拡大に向けた目標を掲げました。

    有機農業の取組を広げるには、有機農産物が適正価格で取引されるような環境整備や、実需者や消費者による有機農産物の積極的な選択行動に繋がるよう、有機農業の価値について理解促進を図る必要があります。本フォーラムでは、有機農業の取組の拡大に向けて、関係者が認識を共有しつつ具体的な行動変容に繋げていくことを目指し、消費者理解などについて意見交換を実施します。

    消費税インボイス制度説明会の開催について

    令和5年10月1日から複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方式として、適格請求書等保存方式(インボイス制度)が導入されます。制度導入に向けての準備や対応を円滑に行っていただけるよう、オンラインで説明会を開催します。

    • 【開催日時】
      1回目 令和4年3月4日(金曜日)13時30分~15時00分
      2回目 令和4年3月8日(火曜日)13時30分~15時00分
      3回目 令和4年3月10日(木曜日)13時30分~15時00分
      (各回とも説明内容は同じです。)
    • 【開催方法】
      オンライン開催(Webex)各回1,000名
      中国四国農政局及び管内各県拠点で視聴することも可能です。
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      https://www.maff.go.jp/chushi/press/kikaku/220204.html

    3【お知らせ】

    【新着】サツマイモ基腐病(もとぐされびょう)のまん延防止について

    サツマイモ基腐病は、カビの一種で、サツマイモの茎を枯らし、いもを腐敗させます。近年、中国四国管内でも本病が散見されています。

    本病のまん延を防ぐため、植え付け時期に基腐病菌をほ場に持ち込まない対策として、(1)健全な種いも・苗の確保、(2)種いも・苗の適切な消毒、(3)ほ場で使った用具等の洗浄を実施しましょう。

    疑わしい株を見つけたら、最寄りの病害虫防除所等に相談してください。

    【新着】水稲のトビイロウンカ対策について

    大陸から飛来するトビイロウンカは、国内で世代交代を繰り返すことで「坪枯れ」を引き起こし、令和2年は西日本で大きな被害となりました。

    本虫の防除対策の一つとして、育苗箱や移植時に使用し、長期間の防除効果が期待できる箱施用剤の使用を令和4年作に向け検討してください。

    【新着】令和3年度「地産地消コーディネーター派遣事業報告会」の開催について

     (一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)は、給食事業への地場産物利用に課題を持つ地域等に対し、課題解決に向けて、その知識や経験を有する専門家(地産地消コーディネーター)を派遣する「地産地消コーディネーター派遣事業」を進め、本事業で実施した内容や成果等について派遣地域からの「地産地消コーディネーター派遣事業報告会」を動画配信で実施します。

    学校等施設給食において地産地消の推進に関わる方であれば、どなたでもご視聴いただけますが、事前登録が必要です。

    • 【開催日時】
      令和4年3月3日(木曜日)13時30分~17時00分
    • 【開催方法】
      ネット配信(YouTube予定)
      当日の様子は、後日配信も行います。
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。((一財)都市農山漁村交流活性化機構ホームページ)
      https://www.kouryu.or.jp/information/20220210_2211/

    また、「地産地消コーディネーター育成研修会」の動画も令和4年3月31日(木曜日)まで配信しています。ご視聴は無料ですが、事前登録が必要です。

    【新着】地域で支え合うむらづくり 農村RMO推進シンポジウムの開催について

    農林水産省は、令和4年3月10日(木曜日)に、多様な分野の人材が集まり、地域で支え合う共創のむらづくりを推進していくため、「地域で支え合うむらづくり 農村RMO推進シンポジウム」を開催します。本会はWebにて公開します。

    • 【開催日時】
      令和4年3月10日(木曜日)14時00分~16時30分
    • 【開催方式】
      ZOOMによるオンラインシンポジウム配信
    • 【参加対象】
      国、県、市町村、中間支援組織、農村における農用地の保全、地域運営組織形成に携わる関係者、有識者等
    • 【申込締切】
      令和4年3月8日(火曜日)先着500名
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      (農林水産省ホームページ)
      https://www.maff.go.jp/j/nousin/nrmo/index.html
      (農村RMO推進シンポジウム事務局ホームページ)
      http://jijipress.online/20220310/

    【新着】中国四国地域輸出産地等支援ネットワークの設立について

    農林水産物・食品の輸出額を2030年までに5兆円とする目標が設定されました。

    中国四国農政局は、この度、令和2年12月に決定された「農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略」に基づき、輸出産地・事業者の輸出事業計画の策定及びその実現に向けた取組について、関係機関と連携した伴走型の支援を行うため、中国四国地域輸出産地等支援ネットワークを設立しました。

    【新着】「ノウフク・アワード2021」受賞団体の公表について

    農林水産省では、農福連携に取り組んでいる優れた事例を表彰し、全国への情報発信を通じて他地域への横展開を図るためノウフク・アワードを実施しています。今般、令和3年度における「ノウフク・アワード2021」の受賞団体を決定しました。

    中国四国地域の受賞者は、以下のとおりです。

    • 【審査員特別賞】
      株式会社菜々屋(徳島県徳島市)
      安芸市農福連携研究会(高知県安芸市)
    • 【チャレンジ賞】
      社会医療法人正光会さんさん牧場(島根県益田市)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
      https://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/220208.html

    【新着】「サステナアワード2021」受賞作品の決定について

    「あふの環(わ)2030プロジェクト」では、食と農林水産業に関するサステナブルな取組動画を募集する「サステナアワード2021  伝えたい日本の“サステナブル”」を実施し、2月14日(月曜日)の表彰式において、農林水産大臣賞など各賞の受賞作品を発表・表彰しました。

    中国四国地域の受賞作品は、以下のとおりです。

    • 【AgVenture Lab賞】
      私たちの想い(高知県・南国にしがわ農園)
    • 【優秀賞(審査委員特別賞)】
      THE ROOTS #01 殿様が搾る牛乳(広島県・LIFECT×株式会社カシワダイリンクス)
    • 【みどりの食料システム推進賞】
      オーガニック・エコフェスタの軌跡(徳島県・オーガニック・エコフェスタ実行委員会)
      木づかいと木育で持続可能な林業地域づくり(徳島県・株式会社那賀ウッド)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省ホームページ)
      https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/b_kankyo/220214.html

    【新着】つなぐ棚田遺産の選定について

    農林水産省では、棚田地域の振興に関する取組を積極的に評価し、国民の皆様に、棚田地域の活性化や棚田の有する多面的な機能に対するより一層のご理解とご協力をいただくことを目的として、優良な棚田を認定する「つなぐ棚田遺産~ふるさとの誇りを未来へ~」を実施しています。

    この度、令和4年2月14日に開催された外部有識者から構成される「つなぐ棚田遺産選定委員会(第2回)」において、推薦された候補地の中から「つなぐ棚田遺産~ふるさとの誇りを未来へ~」にふさわしい棚田が選定されました。

    農業・農村への理解の醸成を目指す新たな国民運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を開催中

    農林水産省は、「食料・農業・農村基本計画」に基づき、食と農のつながりの深化に着目した新たな国民運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を開催中です。

    令和3年度全国ジビエフェアの開催について 

    農林水産省は、令和3年11月1日からジビエをもっと知って「食べたい」と思ってもらえるようPRし、ジビエメニューを提供する飲食店等の情報をとりまとめ提供する「全国ジビエフェア」を開催しています。

    玄米及び精米表示の見直し(年月旬表示の導入)について

    玄米及び精米商品は、令和2年3月27日から、「調製年月日」「精米年月日」「輸入年月日」表示に加えて「年月旬(上旬/中旬/下旬)」表示もできるようになりました。

    なお、米の取扱事業者の皆様は、令和4年3月31日までに、米袋の一括表示欄の表示事項を「精米年月日」から「精米時期」へ変更いただくようお願いします。

    併せて、「調製年月日」「輸入年月日」は、それぞれ「調製時期」「輸入時期」に変更をお願いします。

    4【消費者の部屋】 

    テーマ:農村地域の更なる振興を目指して

    農業・農村は、食料の生産だけでなく、国土の保全、水源の涵養、良好な景観形成などの多面的機能を発揮し、都市住民を含む様々な人々に多様な恩恵をもたらしています。

    令和4年2月14日からの消費者の部屋特別展示では、地域の共同活動や地域活性化に向けた活動を通じて守られる美しい農村、農地集積により活力が出る農村を目指す取組を紹介しています。

    • 開催期間:令和4年2月14日~2月25日(金曜日)8時30分~17時15分
      (土・日曜日及び祝日は除く。最終日は13時まで)
    • 開催場所:中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
      (岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      https://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/220203.html

    テーマ:来てみんさい!岡山県の国有林

    国有林では、森林を保健休養の場として利用いただけるよう「レクリエーションの森」を整備するとともに、優れた自然景観を有する森林が数多くあります。

    令和4年2月28日(月曜日)からの消費者の部屋特別展示では、皆様に訪れてもらいたい国有林を紹介するとともに、林業現場の現状と成長産業化の必要性、先端技術(ドローン・レーザースキャナ)を活用した森林管理、国有林で行っている林業の低コスト化や効率化等について紹介いたします。

    • 開催期間
      令和4年2月28日(月曜日)~3月11日(木曜日)8時30分~17時15分
      (土・日曜日は除く。最終日は13時まで) 
    • 開催場所
      中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
      (岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      https://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/220217.html

    5【ひとことメッセージ】

    多面的機能支払交付金による田んぼダムの取組について

    農村振興部農地整備課長  山口  康広

     毎年のように豪雨災害が発生し、今後も、集中豪雨等の自然災害が一層頻発化・激甚化するおそれがあります。このため、大雨が予想される際にあらかじめ農業用ダム等の水位を下げることによる洪水調節機能の強化や、田んぼダムによる下流域の湛水被害リスクの低減など、あらゆる関係者が流域全体で行う協働の取組である「流域治水」を推進していくことが重要となります。

    「田んぼダム」とは、大雨時に河川や水路の水位の急上昇を抑えることで下流域の湛水被害リスクを低減させることを目的に、水田の落水口に流出量を抑制するための排水調整板(堰板)を設置するなどにより、水田の雨水の一時貯留能力を人為的に高める取組(水田の雨水貯留機能の強化)のことをいいます。

    多面的機能支払交付金では、「田んぼダム」の取組を推進しており、一定の面積要件以上の田んぼで、田んぼダムの取組を実施した場合には、資源向上支払(共同)の単価が加算されます。

    中国四国農政局では、県、市町村、活動組織等と意見交換を行い、収集した情報を提供していくので、ご興味のある活動組織は、ぜひ田んぼダムの取組にご協力をお願いいたします。

    6【ふるさと元気だより】

    阿波晩茶は珍しい後発酵茶です!

    徳島県拠点

    阿波晩茶は、十分育った1番茶葉を大釜でゆで、茶すり機ですり、1週間から2週間ほど桶へ漬け込み乳酸発酵をさせ、天日干しした後、手作業で選別して完成となります。味は、コクがありさっぱりして少し酸味のある、魅力的なお茶です。

    また、生産者によって発酵期間が違うので、飲み比べて味や香りの違いを楽しんでみてはいかかでしょうか。

    なお、徳島県上勝町、那賀町、美波町等の山間地域で伝承されてきた阿波晩茶の製造技術が令和3年3月に無形民俗文化財に指定されています。

    7【ホームページの新着・更新に関する情報】

    政策情報 

    【農業生産】
    指定野菜の入荷量及び卸売価格の見通し(令和4年2月)
    https://www.maff.go.jp/chushi/press/se_tokusan/220131.html

    「動画で米粉料理に挑戦!」を更新
    https://www.maff.go.jp/chushi/kome_syoukaku/komeko/douga1.html

    【統計情報】
    作物統計調査 令和3年産かんしょの収穫量における全国順位
    https://www.maff.go.jp/chushi/info/toukei/yotei_keka.html#220208

    作物統計調査 令和3年産日本なし、ぶどうの収穫量における中国四国管内の全国順位(10位以内)
    https://www.maff.go.jp/chushi/info/toukei/yotei_keka.html#220215

    報道・広報

    【ニュースレター】
    https://www.maff.go.jp/chushi/kohoshi/mag_newsletter/

    【BUZZ MAFFチャンネル】
    https://www.youtube.com/channel/UCk2ryX95GgVFSTcVCH2HS2g/videos
    (外部リンク)

    申請・お問い合せ

    【発注・入札情報、その他公表事項】
    https://www.maff.go.jp/chushi/nyusatsu/

    その他

    【農政局ホームページ新着情報】
    https://www.maff.go.jp/chushi/sintyaku/

    編集後記

    大切な人へ愛や感謝の気持ちを込めて花を贈る「3 LOVE STORIES」のうち1月31日の愛妻の日と2月14日のフラワーバレンタインは行動できなかったので、最後の3月14日のホワイトデーには実行しようと思っています。

    常日頃から花を贈る習慣がなく、これまでもめったに花を贈ったことがないので少し抵抗がありますが、なんとか、まっすぐな気持ちを素直に受け取ってもらおうと心に秘めています。(か)


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    最後までお読みいただき、ありがとうございました。 

    お問合せ先

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    代表:086-224-4511(内線2111)
    ダイヤルイン:086-224-9400
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