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中国四国農政局

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    中国四国あぐりレター 第495号 2022(令和4)年6月6日 中国四国農政局

    もくじ

    1. 【重要なお知らせ】
    2. 【お知らせ】
    3. 【消費者の部屋】
    4. 【ひとことメッセージ】
    5. 【ふるさと元気だより】
    6. 【ホームページの新着・更新に関する情報】

    1 【重要なお知らせ】

    【新着】「令和3年度 食料・農業・農村白書」の公表について

    農林水産省は、令和4年5月27日、「令和3年度 食料・農業・農村白書」を公表しました。

    今回の白書では、「変化(シフト)する我が国の農業構造」を特集のテーマとして我が国の農業構造の中長期的な変化について記述しているほか、 令和3年度の特徴的な動きとして、新型コロナウイルス感染症の影響と対応や、みどりの食料システム戦略、農林水産物・食品の輸出等を取り上げています。

    【新着】「令和3年度 食育白書」の公表について

    農林水産省は、令和4年5月31日、「令和3年度 食育白書」を公表しました。

    今回の白書では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大下における食育の取組を紹介しています。また、特集では、「食と環境の調和」を取り上げ、環境に配慮した食生活に対する国民の考え方や実践の状況、環境と調和のとれた食料生産とその消費に配慮した食育の取組事例を紹介しています。

    【新着】「農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律」の一部を改正する法律の成立について

    令和3年の農林水産物・食品の輸出額は、初めて1兆円を突破しましたが、2025年2兆円、2030年5兆円の目標を達成するには、さらなる輸出拡大が必要です。

    このため、今通常国会において、令和4年5月19日に改正輸出促進法が可決・成立しました。

    この改正によりコメ、牛肉などの品目ごとに、生産者や輸出事業者らで構成する産地横断の「品目団体」を国が認定する制度の創設や農林水産物・食品等を輸出するための事業計画の認定を受けた事業者等を金融面で支援する措置等が拡充されます。

    現在、各地域ブロック別に改正輸出促進法等の説明会が開催されています。

    「令和4年度農薬危害防止運動」の実施について

    農林水産省は、農薬を使用する機会が増える6月から8月にかけて、農薬の使用に伴う事故・被害を防止するため、厚生労働省、環境省、都道府県等と共同で「農薬危害防止運動」を実施しています。

    令和4年度のテーマは「農薬は  周りに配慮し  正しく使用」です。

    「令和4年農作業安全ポスターデザインコンテスト」の開催について

    農林水産省は、農作業安全に対する国民意識の醸成及び効果的な推進を図るため、6月27日(月曜日)までの間、「令和4年農作業安全ポスターデザインコンテスト」を開催しています。

    また、中国四国農政局では、農作業安全及び農薬危害防止運動の一環として「+(プラス)安全min」を実施しています。(現在、「+(プラス)安全min」のVol.1-01~05を発信中)

    被覆肥料の対策について

    中国四国農政局は、農業(水稲)で使用される被覆肥料についての正しい理解と、プラスチック被膜殻の海洋流出防止対策の方法、プラスチック被膜の被覆肥料と同等の機能を有する代替肥料や代替技術をホームページで紹介しています。また、maffchannelでは、プラスチック被膜殻流出防止の対策の事例を紹介したビデオも公開していますので、是非、ご覧ください。

    なお、プラスチック被覆肥料の代替技術及び被膜殻の流失防止対策の検討については、みどりの食料システム戦略推進交付金のうち「グリーンな栽培体系への転換サポート」により支援が受けられます。(ホームページに掲載した配布用チラシをご参照ください。)

    豚熱の発生に伴う監視体制の強化について

    平成309月以降、17県の飼養農場において、81例の豚熱の発生が確認されています。中国地域においても豚熱に感染した野生イノシシが発見さており、管内9県全てが豚熱ワクチン接種推奨地域に設定されています。

    このため、豚飼養者の皆様におかれましては、徹底した飼養衛生管理と野生イノシシ等の侵入防止に努めるなど、飼養衛生管理基準の遵守をお願いします。

    万が一、飼養する豚に異常を発見した場合には、直ちに最寄りの家畜保健衛生所に連絡してください。

    「みどりの食料システム戦略」の策定について

    農林水産省は、令和3年5月、環境負荷の軽減を図りつつ、食料・農林水産業の生産力向上と持続性の両立をイノベーションで実現する「みどりの食料システム戦略」を策定しました。

    令和4年度「みどりの食料システム戦略推進総合対策」では、化学農薬・肥料の低減や温室効果ガスの削減など環境にやさしい農業技術を地域ぐるみで導入するモデル的先進地区の創出等の取組を推進します。

    また、地域の課題である労働力不足や肥料高騰などへの対応としても、この予算を活用して環境にやさしい技術の普及と一体的に取り組むことができるのではないかと考えています。

    2【お知らせ】

    野菜・山菜と似た有毒植物の誤食に注意しましょう!

    例年、春先から初夏にかけて、野菜及び食べられる山菜・野草と間違えて有毒な成分を含む植物を食べてしまうことによる食中毒が数多く発生しています。

    食用と確実に判断できない植物については、絶対に採らない、食べない、売らない、人にあげないようお願いします。

    農林水産省は、そのような食中毒を防止するため、間違えやすい植物の特徴を説明したリーフレットを作成していますので、ご利用下さい。

    トマトキバガについて

    トマトキバガは、トマト、ジャガイモ、ナス等のナス科植物に被害を与える害虫で、昨年、国内では初めて九州で確認され、本年4月には、愛媛県でも確認されました。

    本虫と疑わしい害虫を見つけた場合は、最寄りの病害虫防除所にご相談ください。

    スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)の被害防止対策について

    スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)は、田植え直後の稚苗などの柔らかい植物を好むため、田植え後3週間までは、浅水管理(水深4センチメートル以下)を維持して、摂食行動を抑制してください。また、発生が多いほ場では、被害が出る前の田植え時に農薬の使用も検討してください。

    【新着】中国四国農政局におけるジビエ利用の推進の取組(事例集等の作成)について

    中国四国農政局は、この度、ジビエ利用のより一層の推進を図るため、全国に先駆けた取組として「中国四国管内における国産ジビエ認証取得施設の事例集」、「学校給食におけるジビエ利用の推進に向けた手引き」を作成しました。

    ジビエ利用の推進を図る際の参考としてご活用ください。

    【新着】6月1日は牛乳の日、6月は牛乳月間です!

    6月1日は「牛乳の日」、6月は「牛乳月間」です。農林水産省では、この期間に合わせ、牛乳乳製品の消費拡大に向け、BUZZ MAFFとのコラボ動画や「#牛乳料理部」による牛乳乳製品を使った料理の紹介など、様々な取組を実施します。

    【新着】令和4年産米等の地域農業再生協議会別の作付意向について

    中国四国農政局は、産地・生産者に対してきめ細やかな情報提供を行うため、令和4年産における管内の地域農業再生協議会別の主食用米、戦略作物等の作付意向(令和4年4月末時点)を取りまとめました。

    【新着】令和4年度「飼料用米多収日本一」コンテストの参加募集について

    農林水産省及び一般社団法人日本飼料用米振興協会は、飼料用米の生産に取り組む農家の生産技術の向上を図るため、令和4年度「飼料用米多収日本一」コンテストの参加者を募集しています。

    • 【募集対象】
      飼料用米の作付面積が、おおむね1ヘクタール以上(区分管理に限る)あり、飼料用米の多収化、生産コスト低減等に取り組む生産者
    • 【応募締切】
      令和4年7月29日(金曜日)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      https://www.maff.go.jp/chushi/seisan/kome/tasyunihon.html

    【新着】訪日外国人に日本の食・食文化の魅力を伝える「食」体験コンテンツの募集について

    農林水産省は、訪日中の食に関わる体験をした外国人が帰国後も日本の食を再体験できるような環境整備を図り、日本産農林水産物・食品の輸出拡大につなげていく「食かけるプロジェクト」の一環として、日本各地の食を異分野と掛け合わせた魅力的な体験事例を表彰する「食かけるプライズ2022」の募集を開始しています。

    【新着】令和4年度「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」の募集について

    農林水産省は、平成28年度に地域の食とそれを生み出す農林水産業を核として、訪日外国人の誘致を図る地域の取組を「SAVOR JAPAN(農泊 食文化海外発信地域)」に認定する制度を創設しました。

    今年度も、農山漁村の食の魅力を一体的に発信するために、訪日外国人の誘致を図る優れた取組を募集します。

    【新着】令和4年度「(第7回)輸出に取り組む優良事業者表彰」の募集について

    公益財団法人食品等流通合理化促進機構では、農林水産省の「令和4年度農林水産物・食品輸出促進対策事業」の一環として、農林水産物・食品の輸出において優れた取組により顕著な実績を挙げている団体又は個人を表彰する「輸出に取り組む優良事業者表彰」の候補者を募集します。

    • 【募集対象】
      日本の農林水産物・食品の輸出に係わる業務に携わる団体(企業、法人、任意団体等)又は個人
    • 【応募締切】
      令和4年7月31日(日曜日)
    • 詳しくは、こちらをご覧下さい。(公益財団法人食品等流通合理化促進機構ホームページ)
      https://www.ofsi.or.jp/kaigai/

    【新着】日本産食品サンプルショールームの募集(上半期)について

    ジェトロでは、世界複数地域に日本産食品サンプルショールームを設置し、現地バイヤーを誘致して商品紹介を随時行うとともに、現地バイヤーとのテレビ会議システムを活用したオンライン商談を実施することで、日本産農水産物・食品の取扱い事業者の新規参入・販路拡大を支援します。

    • 【展示地域】
      〈アジア〉香港、台北、上海、広州、成都、シンガポール、バンコク、ハノイ、ホーチミン
      〈欧州〉パリ、ストックホルム、ヘルシンキ
    • 【展示期間】
      令和4年8月1日~令和5年3月31日(地域によって展示期間が異なります。)
    • 【応募締切】
      令和4年6月22日(水曜日)
    • 商品サンプルの申込等について、詳しくは、こちらをご覧下さい。(日本貿易振興機構(ジェトロ)ホームページ)
      https://www.jetro.go.jp/services/sample_showroom_2022.html

    【新着】「第7回 食育活動表彰」候補の募集について

    農林水産省は、ボランティア活動、教育活動又は農林漁業、食品製造・販売等その他の事業活動を通じて食育を推進する取組を募集します。

    優れた取組は、第18回食育推進全国大会で表彰する予定です。食育活動を行っている皆さま、奮ってご応募ください。

    「野菜を食べようプロジェクト」ポスターの募集について

    農林水産省は、国産野菜の需要をより一層喚起するため、「野菜を食べようプロジェクト」のポスターデザインを広く一般から募集しています。

    農産局長賞に選定されたポスターは、農林水産省や野菜の消費拡大に努める企業・団体等で使用されます。多数の応募をお待ちしています。

    新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策(令和3年度国産農林水産物等販路新規開拓緊急対策事業の2次募集)について

    農林水産省は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、外食、インバウンド等の需要先が減少した農林漁業者、食品加工業者等が行う新たな販路開拓を促進するための取組について、食材費、送料、広告宣伝費等を民間団体を通じて支援します。(申込期限:令和4年6月24日(金曜日))

    原油価格・物価高騰等総合緊急対策に関する予備費の使用の決定(農林水産関係)について

    令和4年4月28日の閣議において、原油価格・物価高騰等総合緊急対策に関する予備費の使用が決定されました。

    ウクライナ情勢に関する農林水産業・食品関連産業事業者向け相談窓口の設置について

    農林水産省は、昨今のウクライナ情勢や原油価格高騰などにより影響を受ける中小企業及び関係機関、小規模事業者、農林漁業者を支援するため、相談窓口を設置しています。

    農業・農村への理解の醸成を目指す新たな国民運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を開催中

    農林水産省は、「食料・農業・農村基本計画」に基づき、食と農のつながりの深化に着目した新たな国民運動「食から日本を考える。ニッポンフードシフト」を開催中です。

    3【消費者の部屋】 

    テーマ:私たちが育む食と未来~6月は「食育月間」です!~

    「お料理をしたり」、「農林漁業体験をしたり」、「食事のマナーを身につけたり」、「みんなで楽しく食事をしたり」、「食べ物の生産から消費までを学んだり」、楽しく気軽に食育を実践してみませんか。

    令和4年6月13日から開催の消費者の部屋特別展示では、第4次食育推進基本計画や第6回食育活動表彰受賞団体の特色のある身近な食育の実践事例などについてご紹介します。

    • 【開催期間】
      令和4年6月13日(月曜日)~7月1日(金曜日)8時30分~17時15分
      (土曜日、日曜日は除く。最終日は13時まで)
    • 【開催場所】
      中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
      (岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      https://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/220602.html

    4【ひとことメッセージ】

    うどんだけじゃない香川県

    香川県拠点地方参事官  小野寺  慎司

    昨年4月に香川県拠点に着任して1年2か月が経ちました。香川県では、できるだけ多くの方々と出会い、語り合い、課題を解決することで地域を元気にしていきたいと思っていましたが、新型コロナウイルス感染症の影響でなかなか思うように関係人口を拡大できませんでした。今年は少しずつイベントが開催され始めていますので、積極的に地域の皆さんと語り合う機会を増やしていきたいと思っています。

    ところで皆さんは、香川県と聞くと何を思い浮かべますか。二十四の瞳やオリーブで有名な小豆島や芸術の直島、こんぴらさんで知られる金刀比羅宮など色々とあると思いますが、やっぱり讃岐うどんでしょうか。

    外勤の昼食時には様々なうどん屋さんに入っていますが、まだまだ知らないお店がいっぱいあります。お店の選び方やうどんの好みは人それぞれですが、香川県産の小麦「さぬきの夢」を使ったうどんもありますので、是非、お試しください。

    また、ほかにもお薦めしたいものがあります。それは、瀬戸内海とそこに浮かぶ島々が織りなす景観と、住宅や田畑がひしめく平地の所々に円すい状の山や台地がポツンポツンとある讃岐平野です。

    讃岐平野には小さな富士山があちこちにあり、他県であまり見たことがなく大変魅了されました。赴任以来、そのような景観を見る度についついスマホで撮影してしまう日々を過ごしていますが、皆さんもそのようなとっておきの景観を撮影しに香川県に来てみませんか。

    5【ふるさと元気だより】

    「夢産地高野だいこん」の収穫間近!

    広島県拠点

    広島県の最北端に位置する庄原市高野町では、特産品のダイコンの種まきが、早いところでは3月下旬から始まり、9月中旬まで切れ目なく行われます。

    生育期間は約60日で、6月上旬には収穫が始まり、11月下旬まで作業が行われます。

    高野町は、標高500メートル以上の高冷地で、火山灰土により形成された粒子が細かく保水性が高い「黒ボク土(くろぼくど)」と呼ばれる土壌です。同町で生産されるダイコンは、肌のきめが細かく、みずみずしいのが特徴で、市場や実需者から高い評価を得ています。

    このため、高野町では、ブランドの強化と産地拡大を目指して、平成22年に「夢産地高野だいこん」として商標登録を行っています。

    約30戸の生産者で構成されている「高野町野菜組合だいこん部会」では、本年約40ヘクタールの栽培を予定しており、事務局の藤谷さんは、「順調に生育が進めば、11月下旬までに1,100トンの出荷が見込めそうだ。」と力強く話して下さいました。

    6【ホームページの新着・更新に関する情報】

    政策情報 

    【農業生産】
    指定野菜の入荷量及び卸売価格の見通し(令和4年6月)
    https://www.maff.go.jp/chushi/press/se_tokusan/220531.html

    【統計情報】
    「令和4年集落営農実態調査結果(令和421日現在 中国四国)」を掲載
    https://www.maff.go.jp/chushi/info/toukei/yotei_keka.html#220524

    「令和4年度農林水産統計公表予定(中国四国農政局)」を掲載
    https://www.maff.go.jp/chushi/info/attach/pdf/index-4.pdfPDF:33KB

    報道・広報

    【ニュースレター】
    https://www.maff.go.jp/chushi/kohoshi/mag_newsletter/

    【BUZZ MAFFチャンネル】
    https://www.youtube.com/channel/UCk2ryX95GgVFSTcVCH2HS2g/videos
    (YouTube)

    申請・お問い合せ

    【発注・入札情報、その他公表事項】
    https://www.maff.go.jp/chushi/nyusatsu/

    その他

    【農政局ホームページ新着情報】
    https://www.maff.go.jp/chushi/sintyaku/

    編集後記

    近年、環境影響に配慮して「クールビズ」の取組が広まっています。今年もすでに開始となりました。

    ノーネクタイ等、少し軽装となるのは大変うれしいのですが、反面、ワイシャツ・ネクタイ着用の姿からネクタイのみ外すと・・・。

    日頃じゃま物扱いしていたネクタイですが、サラリーマンのファッションには多大な貢献をしていたようですね(フ)


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        中国四国農政局 企画調整室
        電話:086-224-4511(代)(内線2111)
        FAX:086-235-8115

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。 

    お問合せ先

    企画調整室

    代表:086-224-4511(内線2111)
    ダイヤルイン:086-224-9400
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