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中国四国農政局

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    中国四国あぐりレター 第378号 2017(平成29)年8月4日 中国四国農政局

    もくじ

    1 【重要なお知らせ】

    2 【ひとことメッセージ】

    3 【ふるさと元気だより】

    4 【お知らせ】

    5 【消費者の部屋】

    6 【ホームページの新着・更新に関する情報】

    1 【重要なお知らせ】

    日EU・EPA交渉の大枠合意について

    平成29年7月6日(木曜日)、安倍総理大臣とEUのユンカー欧州委員会委員長が首脳協議を行い、日EU・EPAの大枠合意に至りました。

    本件について、農林水産大臣談話を発表し、関係資料を農林水産省ホームページに掲載しました。

    また、農林水産分野の合意内容等を説明する動画も公表しています。

    この動画は、それぞれの分野を担当する幹部職員から、説明資料を使って、大枠合意の内容等を説明する分野別の動画となっております。

    「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第4回選定)に係る優良事例の募集について

    内閣官房と農林水産省は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現のため、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化や所得向上に取り組んでいる優良な事例を選定し、全国へ発信する表彰事業「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」を実施しています。

    このため、他の地域の参考となるような優れた地域活性化の取組を募集します。自薦・他薦は問いませんので、ふるってご応募ください。

    1. 募集する取組
      農山漁村の持つ豊かな自然や食、産物など、埋もれていた資源の活用を行うことにより、都市と農村の交流、6次産業化、移住・定住の推進など農林水産業や地域の活力創造に繋がる取組について幅広く募集します。
    2. 応募期間
      平成29年6月15日(木曜日)から平成29年8月21日(月曜日)まで
    3. 優良事例の選定
      応募いただいた優良事例の中から、最も優良な取組をグランプリとして1地区、特別賞3事例程度を選定いたします。
      なお、優良事例に選定されると、選定証が授与され、農林水産省ホームページで活動が紹介されるほか、各種メディア媒体への紹介記事掲載や、様々なイベントへの出展支援等を通じて、全国的な情報発信の後押しが受けられます。

    2 【ひとことメッセージ】 

    「平成30年産の米政策の見直しについて」

    生産部生産振興課長  石橋 章広

    平成30年産から始まる米政策の見直しでは、各産地が国による生産数量目標の配分に頼らなくても、国が策定する需給見通し等を踏まえ、生産者や集荷業者・団体が中心となって円滑に需要に応じた生産を行うことで、米生産の自由度の拡大を目指しております。

    このような中、需給の回復に取り組んできた平成27年産、平成28年産では、全国ベースで過剰作付が解消し、米の価格は上昇してきており、平成30年産の予行演習であったとも言えます。

    しかしながら、主食用米全体の需給バランスはとれていますが、主食用の3割を占めている外食・中食用の業務用米は供給が不足している状況です。今後も業務用米は堅調な需要が見込まれますので、外食・中食の実需者との間で、複数年契約・事前契約などの安定取引を拡大していくことが重要です。

    また、味噌、米菓等の原料となる加工用米についても、低品質米による安定供給は困難ですので、産地と需要者との間での安定取引の拡大が必要です。

    現在、各県で30年産に向けた体制が地域に示されてきていますが、円滑に30年産が迎えられるよう農林水産省本省、農政局本局・各県域拠点が現場に伺い農業者の方々と意見交換を行っております。ご質問等がございましたら、遠慮無く、農政局本局・各県域拠点までご相談ください。

    3 【ふるさと元気だより】

    耕作放棄地を活用した「まこもたけ」を町の特産品に!~耕作放棄地解消に向けた里庄町の取組~

    岡山県拠点

    岡山県里庄町では、長年耕作放棄地として放置されていたJR山陽本線沿いの水田で、耕作放棄地の解消と活用、町の特産品の生産として「まこもたけ」の栽培に取り組んでいます。

    まこもたけはイネ科の多年草「まこも」の茎に黒穂菌がついて肥大化した部分を指し、中華料理の食材として使われます。まこもは湿地に自生する植物であり、耕作放棄地となった水田での栽培が可能な作物です。

    他県での取組を知った生産者の有志が平成21年度から試験栽培を始め、23年度から本格的に生産を始めました。まこもの栽培自体は手間がかからないのですが、収穫時期が9月下旬~10月に限られること、鮮度が落ちるのが早いこと、除草や収穫は手作業で行わなければならないことなど課題もあります。

    しかし、まこもたけを町の特産品にしたいという想いから、当初3アールだった作付面積も28年度には2ヘクタールを超え、栽培は確実に広がっています。

    栽培の広がりとともに、25年度から地元の中学生が授業の一環としてまこもたけの栽培体験を行ったり、町内の飲食店が提供するまこもたけ料理を求めて町外から訪問客が増加するなど、新たな地域交流も広がっています。

    また、28年度から地元の中学生が考えた「まこりん」というイメージキャラクターも登場し、町内外でのPRにも力を入れています。

    今後は、作付面積を拡大して生産量の拡大を図るとともに、町外への販路を拡大することにより、地域の新たな収入源として産業育成を図ります。また、PRを強化して地元の飲食店等への訪問客をさらに増やして地域交流を進めていく予定です。

    季節限定のまこもたけに関心のある方は、ぜひ9月下旬~10月に里庄町にお越しください。

    まこもたけ
    (まこもたけ)
    まこもたけの栽培ほ場
    (まこもたけの栽培ほ場)

     

    4 【お知らせ】

    平成29年台風第3号及び梅雨前線による6月30日からの大雨による被害状況について

    平成29年台風第3号及び梅雨前線による6月30日からの大雨による被害状況に関する情報は、こちらをご覧ください。

    (農林水産省ホームページ)
    http://www.maff.go.jp/j/saigai/ooame/20170630.html

    「中国四国地域における加工・業務用国産野菜の生産・利用拡大セミナー」の開催について

    近年、生活スタイルの変化や簡便化志向を背景として、野菜需要のうち加工・業務用需要の割合は増加しており、これに対応した野菜の生産・流通システムの構築が必要となっています。本セミナーでは、最近の加工・業務用野菜をめぐる情勢について情報提供、野菜生産者、食品製造・販売業者等における事例の紹介やパネルディスカッションを行い関係者相互のコミュニケーションを深めるとともに、あわせてマッチングの場を提供します。

    • 開催日時及び場所
      日時:平成29年9月5日(火曜日)13時30分~16時30分
      場所:岡山県農業共済会館6階「大会議室」及び「研修室」
      (岡山市北区桑田町1-30)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/press/se_tokusan/170801.html

    新たなJAS制度説明会の開催及び参加者の募集について

    平成29年6月23日、改正されたJAS法が公布されました。
    今回の改正内容や制度の運用について、農林漁業者、食品事業者、周辺事業者、関係団体等などの関係者に広く周知することを目的として、中国・四国ブロック説明会を開催いたします。

    • 開催日時及び場所
      (1)中国ブロック(岡山会場)
        日時:平成29年8月22日(火曜日)10時00分~
        場所:中国四国農政局(岡山第2合同庁舎)2F 共用会議室AB
        (岡山県岡山市北区下石井1-4-1)
        参加可能人数:約110人

      (2)四国ブロック(高松会場)
        日時:平成29年8月22日(火曜日)14時00分~
        場所:中国四国農政局香川県拠点 4F会議室
        (香川県高松市天神前3番5号)
        参加可能人数:約60人
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/press/ke_kigyo/170803.html

    「第10回地産地消給食等メニューコンテスト」の募集について

    全国地産地消推進協議会及び一般社団法人JC総研では、「第10回地産地消給食等メニューコンテスト」の募集を行っています。

    当コンテストは、学校給食や企業の社員等を対象に提供される給食、不特定多数の消費者を対象に提供される外食等において、生産者との交流促進等の地産地消の取組を伴った地場産農林水産物を使ったメニューに関するコンテストを開催し、表彰されたメニュー地産地消の取組内容を広く紹介することにより、自主的な取組を促進し地域の地産地消の推進に資することを目的として実施するものです。

    また、中国四国農政局では、中国・四国管内から応募のあった者の中から、優れた取組に対して中国四国農政局長賞を授与することとしています。

    コンテスト部門:(1)学校給食・社員食堂部門、(2)外食、弁当部門
    応募期間:平成29年7月14日(金曜日)~8月25日(金曜日)
    応募方法:応募者から中国四国農政局地域食品課へ応募書類を送付(郵送またはメール)

    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/chisanchisyo/menubosyu.html

    「平成29年度地産地消等優良活動表彰」の募集について

    一般社団法人JC総研では、「平成29年度地産地消等優良活動表彰」の募集を行っています。

    全国各地で、それぞれの立地条件を活かした創意工夫のある様々な地産地消の取組・活動に関する成果や持続性等についての分析、評価を行い、優れた取組・活動に対して表彰を行っています。

    また、中国四国農政局では、中国・四国管内から応募のあった団体等の中から、優れた取組に対して中国四国農政局長賞を授与することとしています。

    表彰部門:(1)地域振興部門、(2)交流促進部門、(3)消費拡大部門
    応募期間:平成29年7月14日(金曜日)~8月25日(金曜日)
    応募方法:応募者から中国四国農政局地域食品課へ応募書類を送付(郵送またはメール) 

    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/chisanchisyo/yuuryobosyu.html

    フード・アクション・ニッポン アワード2017のお知らせ

    国産農林水産物の消費拡大に寄与する優れた取組を表彰する「フード・アクション・ニッポン アワード」の募集が始まりました。

    今年は、“今一番食べて欲しい、おいしい日本の逸品”をテーマとして、全国への流通網を持つ大手百貨店、流通、外食事業者等が審査委員となり、国産農林水産物の魅力を活かした優良な産品を選定し、表彰します。

    我が国を代表する流通・外食事業者へ、ご自慢の産品をアピールする大変よい機会ですので、ふるってご応募ください。

    募集対象:国産農林水産物の消費拡大に寄与する農林水産物(食品に限る)及び加工食品等の産品
    応募主体:生産者、食品製造・加工業者等
    応募期間:平成29年7月24日(月曜日)から平成29年8月31日(木曜日)まで

    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      (フード・アクション・ニッポン アワードホームページ)
      http://syokuryo.jp/award/

    「牛乳が好き。」MILK・JAPAN中国四国フォトコンテスト2017作品の募集について

    牛乳、乳製品の消費拡大の一環として、「牛乳が好き。」MILK・JAPAN中国四国フォトコンテスト2017を実施します。

    募集テーマは「牛乳・乳製品の部」と「乳牛とのふれあいの部」です。牛乳を飲む、乳製品を食べている写真あるいは乳牛とふれあう写真などのテーマに沿った作品の応募をお待ちしております。

    「地域ブランドコラボレーション現地研修」開催のお知らせ

    地域団体商標の活用や地域ブランド化の展開・戦略構築を検討している団体(地域団体商標取得団体・取得を目指す団体等)を中心に、地域に根付いた「地域ブランド」同士をマッチングして新たなサービスや商品を生み出す「地域ブランドコラボレーション事業」がスタートします。

    これにより、島根県の玉造温泉で各団体のマッチングに向けた研修を実施し、交流を深めるとともに、連携を模索します。

    《現地研修in玉造温泉》
     玉造温泉の紹介・現地見学
     現地研修講師:角幸 治氏(松江観光協会玉造温泉支部事務局)
     地域ブランドプレゼン大会
     地域ブランドマッチング会
       アドバイザー:杉本 淳氏(株式会社暮人)、青木 信之氏(青木デザイン研究所)、伊藤 雅文氏(株式会社京都ベジラボ)
     日時:平成29年9月13日(水曜日)13時00分~18時00分
     会場:玉造温泉ゆ~ゆ(島根県松江市玉湯町玉造255番地)
     参加費:無料(宿泊される方は、別途費用が必要です)
     定員:20名程度
     申込方法:以下の案内チラシ裏面をご覧ください。
     http://www.chugoku.meti.go.jp/chizai/pdf/event/h29/h290804_Seminar.pdf
     申込締切:平成29年8月末頃
     お問合せ先:中国経済産業局 地域経済部 知的財産室(鈴木・中司)
        [電話] 082-224-5680

    「第2回 全国子ども和食王選手権」の開催及び参加者の募集について

    農林水産省は、日本の伝統的な食文化である「和食」やふるさとの「郷土料理」に対して、子どもたちの強い関心と理解を育むことを目的に、「第2回 全国子ども和食王選手権」を開催し、参加する小学生を募集します。

    「全国キャラバン!食の発掘商談会2017」出展者募集について

    農林水産省の農山漁村6次産業化対策事業(6次産業化サポート事業)により、株式会社JTB西日本が実施する「全国キャラバン!食の発掘商談会2017」が開催されます。

    米政策改革について

    平成25年12月に農林水産業・地域の活力創造本部で決定された 「農林水産業・地域の活力創造プラン」に基づき、30年産を目途に、行政による生産数量目標の配分に頼らずとも、国が策定する需給見通し等を踏まえつつ生産者や集荷業者・団体が中心となって円滑に需要に応じた生産が行える状況になるよう、行政・生産者団体・現場が一体となって取り組むこととされています。

    農業競争力強化プログラムについて

    平成28年11月29日(火曜日)、政府の「農林水産業・地域の活力創造本部」において、「農業競争力強化プログラム」及び「農林水産物輸出インフラ整備プログラム」を決定し、「農林水産業・地域の活力創造プラン(改訂版)」の中に位置づけました。

    農林水産物・食品の輸出相談窓口について

    農林水産省と日本貿易振興機構(ジェトロ)は、農林水産物及び食品の輸出に関して、お気軽にご相談いただけるよう、国内各地に相談窓口を設置しています。

    諸外国の規制・制度、国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出等のお問い合わせに、ぜひご活用下さい。

    「家畜伝染病の発生防止について」

    夏季休暇等の時期に入り、諸外国との人や物の動きが一層活発になることから、これらを介した口蹄疫や高病原性鳥インフルエンザなどの家畜の伝染性疾病が我が国へ侵入するリスクが高くなることが予想されます。

    また、台湾等の近隣諸国においては、7月以降も高病原性鳥インフルエンザが継続して発生しています。

    家畜飼養者の皆様におかれましては、徹底した消毒と野生動物等の侵入防止に努めるなど、飼養衛生管理基準の遵守の徹底をお願いします。

    なお、万が一、異状を見つけた場合には、直ちに最寄りの家畜保健衛生所に連絡してください。

     「消費税軽減税率制度関係について」

    平成31年10月から消費税の軽減税率制度が導入されます。

    軽減税率制度に関することや中小事業者等向けの支援につきましては、以下のホームページ等をご覧ください。

    • 軽減税率制度に関すること・・国税庁ホームページ(http://www.nta.go.jp)又は最寄りの税務署
    • 中小事業者等への支援・・「軽減税率対策補助金事務局」
      (専用ダイヤル  0570-081-222)
      (ホームページ)http://Kzt-hojo.jp

    東日本大震災に関する情報

    5 【消費者の部屋】

    テーマ:「調べてみよう!岡山の農業」

    次代を担う子ども達に、毎日の食生活を支えている地域の農業について考え、理解を深めてもらうため、岡山県の農業についてわかりやすく紹介します。

    • 開催期間:平成29年7月31日(月曜日)~平成29年8月18日(金曜日)
        8時30分~17時15分
        (土・日曜日・祝日を除く。最終日は13時まで)
    • 開催場所:中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
        (岡山市北区下石井1-4-1岡山第2合同庁舎1階)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/170724.html

    テーマ:子どものための夏休み企画「考えてみよう!農林水産業と私たちの食生活」

    夏休みを迎えた子どもたちを対象に、毎日の食生活を支えている地域の農林水産業の役割等について、考え、理解を深めてもらうことを目的に、パネル展示のほか、ゲームやクイズ等を通して、楽しみながら学べるイベントを開催します。

    • 開催期間:平成29年8月10日(木曜日)10時00分~16時00分
    • 開催場所:中国四国農政局
        (岡山市北区下石井1-4-1岡山第2合同庁舎2階共用会議室)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/170703_14.html

    移動消費者の部屋

    中国四国農政局では、管内各地に出向き、農林水産行政や食生活等に関する情報を消費者の皆さまに提供する「移動消費者の部屋」を開催しています。

    「考えてみよう!農林水産業と私たちの食生活in鳥取」

    鳥取市立中央図書館(鳥取市)において、毎日の食生活を支えている地域の農林水産業の役割等について、考え、理解を深めてもらうことを目的に、日本の食料や農林水産業についての展示を行います。

    開催日時及び開催場所

    • 開催日時
        平成29年8月17日(木曜日)~平成29年8月30日(水曜日)
        ※休館日は火曜日
    • 開館時間:平日・祝日 9時00分~19時00分、
        土曜日・日曜日 9時00分~17時00分
        (初日は15時00分~、最終日は13時00分まで)
    • 開催場所:鳥取市立中央図書館 市民ギャラリー
        (鳥取市富安2丁目138-4)
    • 詳しくは、こちらをご覧ください。
      http://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/170804.html

    6 【ホームページの新着・更新に関する情報】

    政策情報

    採用情報
     平成29年度一般職(大卒程度)(技術系区分(農業農村工学、機械、電気・電子・情報))の採用について
      http://www.maff.go.jp/chushi/org/recruit/gizyutu-setumei2.html
     平成29年度一般職試験(大卒行政)官庁訪問案内
      http://www.maff.go.jp/chushi/org/recruit/houmon.html

    農業生産
     主要野菜の入荷量及び卸売価格の見通し(平成29年8月)について
      http://www.maff.go.jp/chushi/press/se_tokusan/170731.html

    統計情報
     図表で伝える中国四国の農業「平成29年中国四国の畜産飼養状況」
      http://www.maff.go.jp/chushi/info/toukei/zuhyo.html
     統計データでみる中国四国農業の概要(平成29年7月)
      http://www.maff.go.jp/chushi/kikaku/cyusinougyou/index.html

    報道・広報

    申請・お問い合せ

    【その他】

    編集後記

    夏真っ盛りとなり、各地では様々な夏祭りも開催されているようです。もっとも、暑いのが苦手で出不精な私は、外から祭囃子や花火の音が聞こえても、「夏だなぁ。」と思うだけで、エアコンの効いた家から出ようとしないのですが・・・。
    個人的には、初めて体験する山陽の夏。有意義に過ごすよう、今からでも心掛けたいと思います。(Ya)


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        中国四国農政局企画調整室
        TEL:086-224-4511(代)(内線2295)
        FAX:086-235-8115

    最後までお読みいただき、ありがとうございました。

    お問合せ先

    企画調整室

    担当者:交流係
    代表:086-224-4511(内線2295)
    ダイヤルイン:086-224-9400
    FAX番号:086-235-8115

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