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中国四国農政局

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    プレスリリース

    移動消費者の部屋in島根「伝えたい『お米の魅力』と『和食文化』~食料自給率を高めるために~」の御案内

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    平成30年11月5日
    中国四国農政局
    中国四国農政局では、管内各地に出向き、パネル展示等を通じて農林水産行政や農業、食生活等に関する情報を消費者の皆さまに提供する「移動消費者の部屋」を開催しています。
    今回は、島根県民会館(松江市)において、日本人の主食であり、日々の食生活に欠かせないごはん食や、もちもちした食感やグルテンフリーの機能性にも注目が集まっておりパンや麺などに加工される米粉などの「お米の魅力」と、11月24日の「和食の日」(注)に合わせて、未来に守り伝えたい「和食文化」を紹介します。また、併せて日本の食料自給率の現状や食料自給率向上に向けた取組などについても紹介します。

    (注)「和食の日」・・・一般社団法人和食文化国民会議が、「和食」文化について認識を深め、和食文化の大切さを再認識するきっかけの日となるよう願いを込めて、11月24日をいい日本食として「和食の日」と制定。

    1.開催期間

    平成30年11月15日(木曜日)~平成30年11月27日(火曜日)
    休館日:11月26日(月曜日)
    開館時間:9時00分~22時00分(初日は15時00分から、最終日は13時00分まで)

    2.開催場所

    松江市殿町158
    島根県民会館  プロムナードギャラリー

    3.展示内容

    パネル展示
      ・ごはん中心の日本型食生活でお米を食べましょう!
      ・米粉で料理がこんなに変わる
      ・11月24日は「和食の日」
      ・第10回地産地消給食等メニューコンテスト受賞団体紹介
      ・食料自給率を高めるために私たちにできることは何かな?  など

    〈添付資料〉移動消費者の部屋チラシ(PDF : 598KB)

    お問合せ先

    中国四国農政局
    電話:086-224-4511(代表)

    食料自給率関係:企画調整室
      担当者:若月(内線:2112)
    米消費拡大・米粉関係:生産部生産振興課
      担当者:坂本・西田(内線:2369、2448)
    和食の日・食育関係:経営・事業支援部地域食品課
      担当者:柳田・柏(内線:2313、2690)
    消費者の部屋関係:消費・安全部消費生活課
      担当者:後藤田・大北(内線:2314、2363)
      ダイヤルイン:086-224-9428
      FAX番号:086-224-4530

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