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中国四国農政局

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    中国四国食育ネットワークメールマガジン第205号


    (^_^)v◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇(^O^)
    ◇  ★ 「中国四国食育ネットワーク」メールマガジン ★    第205号           ◇
    ◇                                                            令和元年11月1日発行         ◇
    ◇                                                                                                  ◇
    ◇                        発行:中国四国農政局消費・安全部消費生活課            ◇
    ◇      「食」と「農林水産業」をつなぐ食育に取り組みましょう!              ◇
    (*^_^*)◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇(^_^)v


    今月の食育情報をお届けします。

    食育Topics

    「第4回食育活動表彰」の募集期間を延長しました

    農林水産省は、農林漁業、食品製造・販売等の事業活動、教育活動又はボランティア活動を通じて、食育の推進に取り組む者を対象として、その功績を称えるとともに、その取組の内容を広く国民に周知し、食育を推進する優れた取組が全国に展開していくことを目的として「食育活動表彰」を実施しています。
    このたび、募集期間を11月22日(金曜日)まで延長しました。

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(農林水産省ホームページ)
    http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/index.html

    多くの皆様の御応募をお待ちしております。


     新たな食料・農業・農村基本計画に関するご意見・ご要望の募集について

    農林水産省は、新たな食料・農業・農村基本計画に関して、国民の皆様から、ご意見・ご要望を募集しています。
    以下、(1)の募集内容の各分野について、ご意見・ご要望がありましたら200字程度にまとめ、インターネット又は郵送によりご提出ください。

    (1)  募集内容
    全般 / 食料自給率・自給力、食料安全保障 / 食の安全、消費者の信頼確保 / 食育、食文化 / 地産地消、6次産業化 / 農業経営、担い手/ 農業生産/ 人材育成、雇用確保 / 農村振興、中山間対策 / 農地、耕作放棄地対策 / 技術、環境 / 食品産業政策 / 農林水産物・食品の輸出 / その他

    (2)  募集期間
    令和元年9月6日(金曜日)~令和2年2月末 17時00分必着(郵便の場合は当日消印有効)

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(農林水産省ホームページ)
    http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190906.html

     

    令和元年度の都道府県・政令指定都市における食育月間の取組を掲載しました

    農林水産省は、令和元年度の都道府県・政令指定都市における「食育月間」の取組をホームページに掲載しました。

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(農林水産省ホームページ)
    http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/gekkan/torikumi.html


    「食かけるプライズ」表彰事例の決定について

    農林水産省が、「食かけるプロジェクト」の一環として実施した国内の食が絡んだ多様な体験事例を募集・表彰する「食かけるプライズ」について、全国から167件の応募があり、審査の結果、14件を表彰事例として決定しました。
    中国四国地域では、香川県のUDON HOUSEが、ネクストブレイク賞(これから羽ばたく可能性のある食体験へ贈る賞)を受賞しました。

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(農林水産省ホームページ)
    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/gaisyoku/191011.html


    「フード・アクション・ニッポン アワード 2019」の審査結果について

    国産農林水産物の消費拡大を目指し、日本全国の優れた産品を発掘・表彰する「フード・アクション・ニッポン アワード 2019」の最終審査会が10月17日(木曜日) 東京ドームシティプリズムホールにて開催されました。
    全国の農林水産物の生産者・食品製造業者・加工事業者等を対象に、一次生産物全般(穀物類・野菜など)・ 調味料・加工食品・中食 (弁当・惣菜)・飲料の5つのカテゴリーで、農林水産物及び加工食品等の産品を募集したところ、2019年度は全国から1,491産品の応募がありました。
    一次審査で「入賞」100産品を選定し、最終審査会で「受賞」10産品と「特別賞」5産品を決定しました。
    中国四国地域では、24産品が「入賞」し、そのうち以下の3産品が「受賞」しました。

    • 「ブランデーケーキ」(スタンダード) 有限会社ロイヤル(連名:創作洋菓子のロイヤル)(山口県)
    • 「土佐のぶしみそ」 有限会社竹内商店(高知県)
    • 「タカノプリンセス」 ナチュラルファームタニグチ(広島県)

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(「フード・アクション・ニッポン アワード」サイト)
    https://fanaward.jp(外部リンク)

     

    和食文化継承の人材育成等事業研修会の実施について

    農林水産省では、本年度から、和食文化継承の人材育成等事業を新たに開始します。
    本事業は、次世代へ和食文化を継承することを目的に、幼稚園・保育所等の教諭・保育士・栄養士や小学校の教諭・栄養教諭・学校栄養職員等を対象として、子どもたちや子育て世代に対して和食文化を伝える中核的な人材を各都道府県に育成する事業です。
    本年度から3年間で、47都道府県において人材を育成することとしており、今年度は10都道府県で実施します。具体的には栄養士等が実際に和食文化を教えるにあたって参考にできる教材を使った研修会等を開催し、修了者を「和食文化継承リーダー(仮称)」とするものです。

     募集期間:2019年9月10日~
     研修会日時:2019年10月~2020年1月(予定)
     会場:北海道、宮城県、東京都、愛知県、新潟県、大阪府、広島県、徳島県、福岡県、沖縄県の10箇所
     対象者:幼稚園・保育所等の教諭・保育士・栄養士や小学校の教諭・栄養教諭・学校栄養職員等(上記実施都道府県で勤務の方)
     募集人数:各20名程度
     費用:無料

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(「おうちで和食」サイト)
    https://ouchidewashoku.maff.go.jp/ (外部リンク)


     「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」第6回選定結果について

    内閣官房及び農林水産省は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある農山漁村」の実現に向けて、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すことにより地域の活性化、所得向上に取り組んでいる優良事例を選定し、全国へ発信しています。    今般、「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」第6回選定として、31地区及び5名を選
     定しました。
    中国四国地域では、以下の6地区及び1名が選定されました。
    また、11月下旬~12月上旬頃、総理大臣官邸においてグランプリ及び部門賞を決定後、選定証授与式及び交流会を開催します。

    地区

    • 株式会社 魚の屋(島根県大田市)
    • 浄謙寺(広島県北広島町)
    • 株式会社 三見シーマザーズ(山口県萩市)
    • 愛媛県立 宇和島水産高等学校 水産食品研究部「フィッシュガール」(愛媛県宇和島市)
    • 農業生産法人 株式会社 ミヤモトオレンジガーデン(愛媛県八幡浜市)
    • 農事組合法人 ヒューマンライフ土佐(高知県越知町)

    個人

    • 新居 希予(徳島県阿南市)     

    <詳しくは、こちらをご覧ください>(農林水産省ホームページ)
     http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/191021.html

     

    農政局からのお知らせ

    消費者の部屋特別展示「地域の逸品造りと海外展開に向けて!」の御案内

    農山漁村には、様々な資源を活用した地域の逸品が存在しており、農林漁業者自らの6次産業化への取組や、2次・3次産業と連携した取組により、特色のある新たな逸品が産まれています。また、海外における食市場の増大が見込まれる中、これら地域の逸品は、日本の輸出拡大につながる重要な産品となっています。今回の消費者の部屋特別展示では、こうした中国四国地域の逸品と6次産業化及び輸出促進の取組について紹介します。

    開催期間:令和元年10月21日(月曜日)~令和元年11月8日(金曜日)
    開館時間:8時30分~17時15分  (土・日曜及び祝日を除く。最終日は13時まで)
    開催場所:岡山市北区下石井1-4-1 岡山第2合同庁舎1階 中国四国農政局「消費者の部屋」展示コーナー
    展示内容:パネル展示、.DVD放映  など

    <詳しくは、こちらをご覧ください>
    http://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/191015.html


    移動消費者の部屋in鳥取「 統計で見えてくる農業の姿、地域の姿」の御案内

    中国四国農政局では、管内各地に出向き、パネル展示等を通じて農林水産行政や農業、食生活等に関する情報を消費者の皆さまに提供する「移動消費者の部屋」を開催しています。
    今回は、鳥取市立中央図書館(鳥取市)において、国が実施している統計を身近に感じていただけるよう、農林水産統計の役割をはじめ農業等を含む地域の姿を各種統計データに基づき紹介します。

    開催期間:令和元年11月7日(木曜日)~令和元年11月20日(水曜日)
    休館日:11月12日(火曜日)、11月19日(火曜日)
    開館時間:平日 9時00分~19時00分、土曜日・日曜日 9時00分~17時00分(初日は15時00分から、最終日は13時00分まで)
    開催場所:鳥取市富安2丁目138-4 鳥取市立中央図書館  市民ギャラリー
    展示内容:パネル展示

    <詳しくは、こちらをご覧ください>
    http://www.maff.go.jp/chushi/press/seikatsu/191029.html


    「米粉フェスinみはら~米加工品の魅力~」の開催について

    米粉は、古くから米菓や和菓子などに使用されてきましたが、微細製粉技術の進展により、近年では、パンやケーキ、麺類など新たな用途にも利用されるようになってきました。
    このような中、主食用米の需要の減少に対応し、米粉の消費及び生産の拡大を一層推進していくことが重要な課題となっています。
    このため、中国四国農政局は、広島県三原市、三原市農業再生協議会との共催により、米粉関係者による米粉の魅力や最新情報の発信及び最新の調理等に加え、全国の特徴ある米粉の取組や米粉を巡る情勢を紹介し、多くの皆様に米粉食品を知っていただくことにより、中国四国地域の米粉の消費拡大と水田農業の活性化を図ることを目的として、「米粉フェスinみはら~米加工品の魅力~」を開催します。

    開催日時:令和元年11月30日(土曜日)10時30分~16時00分
    開催場所:三原市中央公民館(広島県三原市円一町二丁目3番1号)
    内 容

    1. 参加企業・団体等の展示及びマッチングコーナー
    2. 講演「ノングルテン米粉の誕生と米粉加工品の可能性」
      講師:グリコ栄養食品株式会社営業部特販グループ 秋山 雅治 氏
    3. 国の米粉施策紹介
    4. 米粉料理教室(3階調理・染色工芸室)
      米粉を使った菓子、パン、麺を調理
      講師:広島文化学園短期大学 教授 烏田 いづみ 氏
    5. 企業・団体の取組紹介

    定員:米粉料理教室のみ24名(申込者多数の場合は抽選)
    参加費:無料(米粉料理教室参加者は2,000円が必要)

    <詳しくは、こちらをご覧ください>
    http://www.maff.go.jp/chushi/press/se_sinko/191023.html

     

    消費者の皆様に食料・農業・農村を取り巻く最近の動きをお知らせします

    「食料・農業・農村白書」(以下「白書」といいます。)は、直近の1年間の食料・農業・農村の動きと翌年度に実施する施策の紹介で構成されており、日本の食料や農業の未来を考えるための様々な情報が盛り込まれています。
    消費者の皆様が開催される研修会等で「白書の内容が詳しく知りたい」というご希望がある場合には、農林水産省の職員がご説明に伺うこととしています。職員派遣のご希望がございましたら、下記の問合せ先までご連絡をお願いします。
    なお、平成30年度白書の説明に係る職員の派遣期間については、今年の11月末までを目途としています。

    問合せ先:中国四国農政局企画調整室 山下、栃原
    電話  086-224-9400(直通)

     

    「消費税軽減税率制度」関係について

    令和元年10月から消費税の軽減税率制度が導入されました。
    軽減税率制度に関することや中小事業者等向けの支援につきましては、以下のホームページ等をご覧ください。

    軽減税率制度に関すること・・国税庁ホームページ又は最寄りの税務署
    http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu//index.htm)

    また、多くの事業者の方が制度を理解していただけるよう、中四国各県の全ての税務署で軽減税率制度説明会を開催します。

    詳しくは、こちらをご覧ください。
    https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/06.htm

    中小事業者等への支援・・「軽減税率対策補助金事務局」
    (専用ダイヤル0570-081-222)(http://kzt-hojo.jp/

     

    中国四国地域で行われる食育の取組(11月の予定)

    マルヨシ・ウォーキング教室を開催  マルヨシセンター(香川県高松市)

    食生活とスポーツで健康づくり。ウォーキングはだれでも気軽に参加できるスポーツです。
    マルヨシセンターでは、「ウォーキングで健康づくり」をテーマに、ウォーキング実技と続けるためのコツや食生活とスポーツを内容とする、初心者のためのウォーキング教室を開催します。

    1. 日時:2019年11月7日(木曜日)9時30分~12時30分(雨天実施)
      場所:マルヨシセンター茜町店(香川県高松市茜町1番地1)
      定員:20名
      申込締切:2019年11月4日(月曜日)募集人数に達した時点で受付終了
      後援・協力:日本ウォーキング協会、(公社)香川県栄養士会、大塚製薬(株)
    2. 日時:2019年11月21日(木曜日)10時00分~12時30分(雨天実施)
      場所:マルヨシセンターウイングポート店(香川県高松市香川町大野916番地1)
      定員:20名
      申込締切:2019年11月18日(月曜日)募集人数に達した時点で受付終了
      後援・協力:日本ウォーキング協会、(公社)香川県栄養士会、サントリーフーズ(株) 

    参加費:無料
    主催:マルヨシセンター
    お申込みは、該当店舗またはマルヨシセンターのホームページからお願いします。
    【問合せ先】マルヨシセンター(電話  087-874-5513)
    (マルヨシイベント・キャンペーンURL)http://ww2.maruyoshi-center.co.jp/event/


     ◆  マルヨシ・グランデリーズクッキングスタジオを開催  マルヨシセンター(香川県高松市)

    マルヨシセンターは、グランデリーズ飯山店において、クッキングスタジオを開催します。

    テーマ:食物繊維たっぷり!きのこを使ったレシピ

    きのこの美容健康パワーとその美味しさをプロがご紹介。
    管理栄養士のおススメレシピを教えていただきます。
    講師:管理栄養士 東 章代 先生
    メニュー:きのこと野菜のとろみ豆腐、雪国きのことさつまいものバター醤油炒め

    日時:2019年11月9日(土曜日)9時30分~11時30分
    場所:マルヨシセンターグランデリーズ飯山店(香川県丸亀市飯山町西坂元27-1)
    定員:25名(先着順)定員になり次第締め切り
    申込締切:2019年11月6 日(水曜日)  

    参加費:無料
    主催:マルヨシセンター

    【問合せ先】マルヨシセンター(電話  087-874-5513)
    <詳しくは、こちらをご覧ください>(マルヨシセンターのホームページ)
    (グランデリーズクッキングスタジオURL)
    http://ww2.maruyoshi-center.co.jp/grandelies/cookingstudio/
    (マルヨシイベント・キャンペーンURL)
    http://ww2.maruyoshi-center.co.jp/event/


    「くらしのセミナー」を開催  香川県消費生活センター(香川県高松市)

    香川県消費生活センターでは、市町、金融広報委員会などの協力により、生活設計情報教室「くらしのセミナー」を各地で開催し、生活に役立つ情報を提供しています。
    今月は、(公社)香川県栄養士会の協力により、食育に関する講話を内容とするセミナーを開催します。

      テーマ:食べることは生きること~毎日の食事をたのしむことが元気の源です~

    1. 日時:2019年11月13日(水曜日)11時00分~12時00分
      場所:東かがわ市水主第3自治会館(水主第3区自治会住民センター)(香川県東かがわ市水主4280-1)
      問合せ先:東かがわ市教育委員会生涯学習課(電話 0879-26-1238)
      定員:25名
    2. 日時:2019年11月13日(水曜日)13時30分~14時30分
      場所:三豊市三野町社会福祉センター(香川県三豊市三野町下高瀬568-1)
      問合せ先:三豊市三野町公民館(電話 0875-73-3114)
      定員:35名

    主催:香川県消費生活センター
    協力:(公社)香川県栄養士会

    参加希望の方は、問合せ先に直接ご連絡ください。
    <その他の11月の予定については、以下のURLをご覧ください。>
    (香川県消費生活センター くらしのセミナー(2019年11月分)URL)
    https://www.pref.kagawa.lg.jp/content/etc/subsite/shohiseikatsu/kyoiku/seminar_0111.shtml


    「宇多津 秋の大収穫祭」で栄養相談等を実施   (公社)香川県栄養士会(香川県高松市)

     (公社)香川県栄養士会は、宇多津町主催の宇多津秋の大収穫祭において、来場者に健康な食生活をPRするため、栄養相談などを実施します。

    日時:令和元年11月2日(土曜日)、3日(日曜日)10時00分~16時00分
    場所:イオンタウン宇多津店(香川県綾歌郡宇多津町浜2番丁16番地)
    内容:栄養相談、骨密度測定、血管年齢測定

    【問合せ先】(公社)香川県栄養士会(電話  087-811-2858)

     

    「第30回県民スポーツ・レクリエーション祭」で栄養相談等を実施   (公社)香川県栄養士会(香川県高松市)

     (公社)香川県栄養士会は、県民スポーツ・レクリエーション祭実行委員会及び香川県教育委員会主催の第30回県民スポーツ・レクリエーション祭において、食育を取り入れた遊びを通した幼児の食に関する指導を目的に、栄養相談やゲームなどを実施します。

    日時:令和元年11月17日(日曜日)10時00分~15時00分
    場所:サンポート高松(香川県高松市サンポート1-1)
    内容:栄養相談、野菜釣り堀、豆ゲーム

    【問合せ先】県民スポーツ・レクリエーション祭実行委員会事務局(電話 087-832-3762)
     (公社)香川県栄養士会(電話 087-811-2858)

     

    「子育て相談」を実施  さぬきこどもの国(香川県高松市)

    さぬきこどもの国において、子どもたちの心と身体の健やかな育ちをサポートするため、子育て全般・子どもの食事等についての相談を行います。

    日時:2019年11月14日(木曜日)、28日(木曜日)11時00分~15時30分
    場所:さぬきこどもの国(香川県高松市香南町由佐3209)
    内容:子育て全般・子どもの食事等についての相談
    主催:さぬきこどもの国
    協力: (公社)香川県栄養士会

    【問合せ先】さぬきこどもの国(電話 087-879-0500)
      (公社)香川県栄養士会(電話 087-811-2858)


    「献血ルームにおける栄養・食生活相談」を実施   香川県赤十字血液センター(香川県高松市)

    丸亀町献血ルーム「オリーブ」において、健康状態等により献血できなかった人を対象に、再度献血への協力を得るため、栄養指導を中心とした個別相談を行います。

    日時:2019年11月17日(日曜日)10時00分~17時00分
    場所:丸亀町献血ルーム「オリーブ」(香川県高松市丸亀町13-3高松丸亀町参番街東館3階)
    内容:食事・生活面についての個別指導
    主催:香川県赤十字血液センター
    協力: (公社)香川県栄養士会

    【問合せ先】献血ルーム「オリーブ」(電話 087-821-2300)
     (公社)香川県栄養士会 (電話 087-811-2858)

     

    【編集後記】
    ずいぶん涼しくなり、過ごしやすい時期になりました。
    「紅葉前線」も南下しつつあり、紅葉ch((株)ウェザーニューズ)によると中国四国地方の見頃は10月下旬から11月下旬頃で、すでに見頃になっている地域もあるようです。
    秋の行楽シーズン、紅葉狩りに出かけるのもいいかもしれませんね。
    (参考) 
    紅葉chリンクはこちら https://weathernews.jp/s/koyo/

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    TEL:086-224-4511(代)  FAX:086-224-4530
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      <( _ _ )>   最後までお読みいただき、ありがとうございました。   <( _ _ )>

    お問合せ先

    消費・安全部消費生活課

    代表:086-224-4511
    ダイヤルイン:086-224-9428
    FAX番号:086-224-4530