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北海道農政事務所

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2019年度国家公務員採用一般職試験(大卒程度試験)採用案内

北海道農政事務所に採用されるには?

国家公務員採用一般職試験(大卒程度)に合格すること

2019年度のスケジュールは次のとおり
  個別業務説明会 1次試験
合格発表日
官庁訪問
(採用面接)
官庁合同業務説明会 2次試験 最終合格発表
一般職
(大卒程度試験)
6月20日(木曜日)
6月26日(水曜日)
7月4日(木曜日)
7月10日(水曜日) 7月11日(木曜日)
9時以降
7月12日(金曜日) 7月17日(水曜日)

8月2日(金曜日)
8月20日(火曜日)

採用面接を受けること

【行政】
行政区分については、北海道農政事務所が第1次試験合格発表後に行う官庁訪問(採用面接)を受け、合格することが必要です。
官庁訪問は採用されるための重要なプロセスです。
官庁訪問の事前予約の受付は、7月10日(水曜日)9時から開始予定です。

【農学、化学、物理、機械、電気・電子・情報】
農学、化学、物理、機械、電気・電子・情報区分については、農林水産省本省で一括して採用を行っています。
詳細は、農林水産省本省の採用案内ページをご確認下さい。

主な仕事内容

農林水産省は、農林水産業の振興を通じて、食料の安定供給や、国土・自然環境の保全さらには農山漁村地域社会の発展を目指し、一方で食品産業の振興や、食の安全・安心などにも取り組んでいる幅の広い官庁です。
これらの目的を達成するために多様な政策・施策を実践しており、まさに「総合政策官庁」と言えます。
北海道農政事務所は、地域の実情に即した農業行政を総合的に推進するための機関であり、地域農業の情報の的確な把握、本省で企画・立案された政策の適切な実施、地方公共団体等との情報交換、啓発活動の実施などを主な任務としています。

具体的には

・農業行政の企画及び広報
・農政課題に向けた相談業務
・組織を生かすための人事、経理、財産等の管理、運営
・消費者の利益保護と食品の安全性の確保及び食生活の改善誘導
・主要食糧に関する政策の実施
・経営所得安定対策の実施
・農林漁業者による加工・販売への進出等の「6次産業化」に関する施策の実施
・農畜産物の生産振興と農家経営強化及び食品産業の振興
・農林水産統計の調査・分析

こんな人を望んでいます

北海道農政事務所は、各種法律に基づいた幅広い行政を担当しており、様々な仕事があります。
新しいことに対して進んで取り組むことができる明朗で積極性のある人を求めています!

2019年度試験採用予定

【行政】
7名

お問合せ先

北海道農政事務所総務課(人事)

担当者:菊地、古賀
ダイヤルイン:011-330-8804
FAX番号:011-520-3052