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北陸農政局

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認定事業者の事業名・事業概要一覧(富山)

更新日:令和4年7月11日

総合化事業計画(富山)

申請者 市町村 事業名 事業概要 認定年度 認定日
黒部市農業協同組合 
黒部市
道の駅KOKOくろべ農林水産物直売所における「地産地消プラットフォーム」機能の構築 道の駅KOKOくろべ農林水産物直売所の事業計画の中で、「地産地消プラットフォーム」として、経済効果 、社会的貢献への実現に向け、関連団体が協働により高収益作物の生産販売体制を構築。これまでの水稲を中心とした農業経営に加え、園芸野菜の生産販売や冬期間の農産物加工を推進。地域の漁協、商工会議所や障害者施設と連携しつつ、野菜の増産、加工品の開発、道の駅に直売所の整備を行うもの。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 214KB)

令和2年度 令和3年
2月26日
株式会社丸八 
魚津市
「魚とワイン」を中心とした地域食文化の創造につなげる、当社製ぶどうの特性を引き出す技術を用いた地酒ワインの製造・販売 魚津市天神山地区の自然環境を活かし、魚津の食との相性を重視した地酒としてのワイン・スパークリングワインを製造・販売することにより、魚津の食文化の発展と農業・観光振興に貢献することを目標にし、地域の飲食関係者や地元の福祉施設と連携しつつ、今回新たに、ワイン用ぶどう栽培、ぶどうの生産、ワイン醸造施設の整備を行い、地酒ワイン製造、販売を目指すもの。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 250KB)

令和2年度 令和3年
2月26日
和田農産株式会社  
小矢部市
有機JAS認定乾燥ハトムギ粉末の製造及びBtoBや自社による販売の促進 有機JAS認定乾燥ハトムギ粉末の製造を行い、一次加工品として卸売業者に販売することにより、農林漁業及び関連事業の所得を向上させるとともに、新たな雇用を創出する。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 137KB) 
令和元年度 令和2年
2月28日
トレボー株式会社
南砺市
南砺市立野原地区の活性化を目指してIoT活用による日本食に合うワインの創造
-ドメーヌ・ボー(美しいワイナリー)の構築を目指して-
南砺市の耕作放棄地において、IoT及びAIを活用して自社栽培するワイン専用の欧州種ブドウを原材料として、地域の食とマッチングするワイン及び香り豊かなブドウジュースを製造・販売する取組を地域の関係者や産学官と連携して進めることにより、所得の向上と地域の活性化を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 258KB)
平成30年度 平成31年
2月28日
株式会社富山環境整備
富山市
スマートアグリ次世代施設園芸拠点整備と連携したトマト加工品等の製造販売事業 自ら生産するトマトを原材料としてトマトピューレーを、ほうれん草、パプリカ、プチヴェール等を原材料としてフリーズドライの野菜スープを製造する。また、トマト及びトマトピューレーを輸出する。
さらに、新商品の開発、需要の開拓を実施する。
この取組を通じて、所得の向上及び雇用の創出を図る。
平成29年度 平成30年
3月30日
有限会社ファーム中田
氷見市
自社産さつまいもを活用した「糖度の高さとスタイリッシュな新感覚を追求した干し芋」及びシャロットの香味を活かした「オリジナルドレッシング」の新商品開発 自社産のさつまいもを原材料として干し芋を、自社産のシャロット等を原材料としてドレッシングを製造し、県内の直売所、スーパー、土産物店及び県外のデパートに向けて販売する。
この取組を通じて、所得の向上及び雇用の拡大を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 38KB)
平成29年度 平成30年
3月30日
株式会社森の環
高岡市
和食と健康を支えるしいたけ及びはなびら茸の加工・販売事業 自ら栽培する菌床しいたけを活用し、乾燥スライスしいたけ、粉末加工した商品等を製造・販売する。
菌床しいたけについて、市場出荷に加えて、量販店へ販売する。また、はなびら茸の生産も行い、消費者ニーズをを踏まえたマーケットイン型の販売に取り組む。この取組を通じて、所得の向上、新たな雇用創出及び障害者雇用の拡大を図る。
平成28年度 平成29年
3月31日
有限会社 クリーンみず穂
朝日町
自社栽培の黒米を利用した健康効果の高い栄養価溢れるこだわりの商品開発及び販売事業 自社で生産する黒米を利用して、黒米の健康効果に着目し、健康志向や素材にこだわりのある女性や高齢者に喜ばれる新商品(黒米麺、黒米ジェラート及び黒米コロッケ等)を開発し、スーパー等へ卸売や近隣の直売所で販売を行うことにより、売上高や利益構造の改善を図るとともに、当社のブランド価値を高め販路拡大につなげる。また、雇用の確保や土地の集約化による収益性改善に取り組み、農山漁村の活性化を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 145KB)
平成26年度
第3回
平成27年
2月27日
有限会社 ドリームファーム
入善町
黒部川扇状地で栽培した自社産の米を原材料とする新商品開発・販売事業 自社で生産する米を活用して、新商品(米粉ラーメン、米粉うどん)を開発し、海外の富裕層をターゲットにした輸出販売に取り組む。海外の展示会で、こだわりのお米を原材料にした米粉麺はニーズがあることがわかったため、輸出に向けてスープやパッケージの改良を行い、商社へ卸売する。
また、新商品(ポン菓子、焼きおにぎり)を製造し、既存の直売所での販売やスーパー等での委託販売等をする。
本事業により、収益増強と経営体質の強化を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 142KB)
平成26年度
第3回
平成27年
2月27日
農業生産法人
株式会社 健菜堂
富山市
牛岳温泉排熱・太陽光発電を利用して水耕栽培したえごまの加工・販売事業 温泉排熱や太陽光発電による電力を活用した水耕栽培工場と露地で栽培したえごまの葉及び種子を原材料とした、えごま茶、種子ペースト、フレッシュオイル等の開発を行い、卸を中心に販売する。
この事業により、収益性の向上と地域特産品としてのえごまの認知度向上を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 253KB)
平成25年度
第3回
平成26年
2月28日
有限会社 池多ファーム
富山市
自社生産している牛肉を使用した高付加価値な食肉加工・販売事業 自社産牛肉を原材料とした交雑牛乾燥熟成ビーフや生ハム、サラミ等を商品開発し、自社の直営店舗で販売する。
この事業により、自社生産牛肉の付加価値を高め、農業経営の改善を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 260KB)
平成25年度
第3回
平成26年
2月28日
樽蔵産業株式会社
高岡市
自家生産野菜類を中心とした新商品化と販売拡大のための直売所設置事業 自社生産した野菜(トマト、小松菜等)や自家製の糀を活用したジュース、スープを製造し、新たに整備するカフェを備えた複合直売施設で販売する。
この事業により、新たな顧客を発掘し、収益性の向上を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 184KB)
平成25年度
第3回
平成26年
2月28日
株式会社小町のばら園
氷見市
自社栽培した食用ばらを用いたエディブルフラワースイーツなどの新商品開発・販売事業 自社生産した食用ばらを活用してシュークリーム、ロールケーキ、焼き菓子等を製造し、自社の直営店舗やサービスエリア等で販売する。
この事業により、売上高の増加と農業経営の安定、発展を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 203KB)
平成25年度
第3回
平成26年
2月28日
堀岡養殖漁業協同組合
射水市
富山湾の水深100m海水を活用し育てた養殖魚の加工・販売事業 富山湾の海水を取水し、ヒラメ、トラフグ、サクラマス及び真アナゴを陸上施設で養殖し、フィレ、ドレス、身欠きなど一次加工商品を業務用商品として製造・販売する。また、2年目以降から一般消費者向けに昆布〆などの商品を製造・販売することにより、安定的な収益を確保し、当組合経営の改善を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 191KB)
平成25年度
第2回
平成25年
10月31日
有限会社
小矢部市
もみ殻を有効活用した「まきストーブ」固形燃料の製造販売及び農産物の加工拡大事業 廃棄物として扱っているもみ殻を有効活用してストーブ用固形燃料を製造・販売するとともに、自社ハウス栽培の暖房燃料として活用する。
また、自社生産の米、大豆及びラズベリーを活用した新商品を製造・販売し、JA、道の駅等に販路を拡大することにより、収益の向上を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 222KB)
平成25年度
第1回
平成25年
6月28日
いなば農業協同組合
小矢部市
ハトムギ生産量日本一のハトムギ原料(殻、子実、油、エキス)の全てを利活用した商品開発及び販売事業 メーカーや販売先と連携して、ハトムギを活用した新商品(入浴料、石けん、おかき等)の開発を行い、ハトムギの生産拡大とブランド化を図り、生産農家の所得向上を目指すとともに地域活性化に寄与する。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 171KB)
平成25年度
第1回
平成25年
6月28日
あおば農業協同組合
富山市
特産農産物を活かした加工品の商品化とハブ機能を有した総合販売施設による直販事業 JA管内の農産物(そば、にんじん等)を活用した新商品(そば茶、人参ジュース等)を開発するとともに、ハブ機能を持った総合販売施設の整備により販売を強化することで、商品付加価値の向上、販売環境及び農家の収益性等の改善を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 167KB)
平成25年度
第1回
平成25年
5月31日
有限会社土遊野
富山市
有機栽培農産物と平飼いの鶏卵・鶏肉の加工販売及び里山農業体験事業 自社で生産した卵、米粉及びヤギ乳等を原料とするシフォンケーキ、乾燥野菜、ソフトクリーム等の新商品を製造するほか、鶏肉、そば、野菜等を活用したレストラン事業に取り組むことにより、中山間地域の活性化及び高付加価値化による所得向上を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 166KB)
平成25年度
第1回
平成25年
5月31日
有限会社たなか
氷見市
自家生産による安全で安心な「氷見牛」を使用した各種商品の開発及び販売 当社で生産飼育した和牛「氷見牛」を活用して、レトルトカレー、ビーフジャーキー及び昆布締めローストビーフの商品を開発・製造し、氷見牛ブランドの持続的な発信により、地域の畜産業者の活性化を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 219KB)
平成25年度
第1回
平成25年
5月31日
株式会社T-MARKS
氷見市
自家生産果樹を中心としたワイン、シードル、ビネガーの内製での新商品化と販売拡大事業 ワインブドウの生産を拡大するとともに新品種を導入し、新品種を活用したワインやりんごシードル、柿ビネガー等の新商品を開発する。また、自社ワイナリー・カフェやウェブショップでの販売を強化し、農業経営の安定化と発展につなげる。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 195KB)
平成24年度
第3回
平成25年
3月29日
株式会社森田農園
高岡市
自社トマトを活用した料理・スイーツを提供する農家カフェ事業 農家カフェを整備し、トマトを中心とする自社農産物、四季折々の地場農産物を使った料理及びスイーツを提供する。直売コーナーでは、自社の生鮮トマトのほか、セミドライトマトのオリーブオイル漬け、トマトシュークリーム等の加工品の販売を行う。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 165KB)
平成24年度
第3回
平成25年
2月28日
いみず野農業協同組合
射水市
地域の特産物として振興している枝豆を利用した商品の加工・販売事業 射水市特産である早生黒大豆枝豆「たんくろう」を塩茹でした「剝き豆」のほか、どら焼き、大福、ソフトクリーム、ドレッシングなどJAオリジナルの枝豆加工品を開発・販売し、地域の特産品として定着化を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 185KB)
平成24年度
第3回
平成25年
2月28日
有限会社 仁光園
高岡市
富山県産米を100%飼料に使用した卵「米寿の卵」を活用したスイーツ等の加工・販売事業 自社ブランド「米寿の卵(富山県産米を100%飼料に使用)」を利用した、ジェラート、スイーツ、液卵の加工販売を行う。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 82KB)
平成24年度
第2回
平成24年
10月31日
有限会社 アグリワン薮波総合農場
小矢部市
さつまいもを活用した新しい食感のスイーツ・パンの商品化・製造・販売事業 さつまいもを活用したプリン、オムレットなどの新しい食感のスイーツ及びパン商品の製造販売を行う。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 93KB)
平成24年度
第2回
平成24年
10月31日
ピヨピヨグループ
下新川郡
入善町
米粉パンの加工技術を活かした米粉シフォンケーキを中心とした米粉利用拡大事業 「米粉シフォンケーキ」と各種ジャムを開発し、野菜やジャムを練り込んだバリエ-ションを増加させるとともに、「米こうじ」や「惣菜米粉パン」などの地場産農産物を使った米粉利用商品を製造、販売する事業。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 158KB)
平成24年度
第1回
平成24年
5月31日
農事組合法人 ふかだん
富山市
「つけ置き不要の精米と玄米」の開発と販売 自ら生産した「コシヒカリ」を有利販売するため、促進事業者の株式会社ニューアクア技術研究所(「お米に早く水がしみこみ、炊きあがりでも歩留まり良く、ややふくれあがった炊きあがりで、おいしく食べられるつけ置き不要の加工米」を開発した企業)に加工を委託し、当該加工米を自ら販売する事業。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 162KB)
平成24年度
第1回
平成24年
5月31日
有限会社 梅香園
砺波市
米粉、イチゴ、ハーブを活用した加工商品の開発・生産と観光農園による「地域に憩いの場」を提供 米粉やもち粉を使った製菓・パン材料、焼き菓子等の米粉製品、及びイチゴやハーブ、野菜を活用した加工品を商品化するとともに、農園内に直売所、観光農園、喫茶コーナーを整備して販売を行い、「地域に憩いの場」を提供する事業。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 170KB)
平成24年度
第1回
平成24年
5月31日
農事組合法人 末友営農組合
小矢部市
当集落で生産した野菜を利用したキムチを主とした漬物開発・製造・販売事業 当集落において独自堆肥技術で生産した野菜を活用した田舎風白菜キムチ「辛味の強い『おやじキムチ』、辛み控え目の『おふくろキムチ』」及び「キャベツや大根を原料とした『漬物』」の商品開発・生産を実施。小矢部市道の駅およびJAいなばAコープでの「顔の見える」直接販売により、地域ブランド化を進め、当集落の更なる収益拡大並びに経営向上を図る。結果として、小矢部市特産品の商品認定も受け、広く地域に末友野菜の認知度を高めていく。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 135KB)
平成23年度
第3回
平成24年
2月29日
氷見稲積梅株式会社
氷見市
氷見稲積梅を原料とした新たな商品の開発と販路拡大事業 生産者の高齢化などにより生産量は減退し荒廃化する中、山間地域を整備しながら梅林化してきたことにより復活させた「氷見稲積梅」を原料とする新商品を開発することと、広くPRすることにより認知度を向上させ、地域特産品のブランド化と地域農業の振興を図る。梅酒の製造中に出る漬けていた梅の商品化と梅ドリンクの5倍希釈エキス、梅シソ、梅肉チューブの商品開発を行う。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 140KB)
平成23年度
第3回
平成24年
2月29日
みな穂農業協同組合
下新川郡
入善町
地元農産物生産にプラスワンアクション、生産、加工品開発・製造、販売、情報発信(PR)を一環して行うための地場産流通システム整備事業 みな穂農業協同組合プラスワンアクション(+1)大作戦事業として、生産拡大する農産物(黒千石大豆、ウコン、入善ジャンボスイカ)の販売強化及び里芋や桃、ブルーベリーの新商品開発。加工品開発に地域が連携して取り組む枠組みを構築し、生果の直売、加工品開発に対応した作物生産、輸送等の流通管理、情報提供などを総合的に行う「地場産流通システム」を整備。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 179KB)
平成23年度
第2回
平成23年
10月31日
株式会社あるぺん村
富山市
山羊ミルクおよび肉を利用した各種加工食品の開発、製造、販売事業 ヤギの乳を利用したソフトクリーム・ジェラート、ヨーグルト、チーズ、肉加工食品などの商品を開発し、既存のレストランや土産物店などで販売を行い農業経営の改善を図る。
 icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 267KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
株式会社セイアグリーシステム
高岡市
自社生産のセイアグリー健康卵の廃鶏を利用した商品の加工・販売事業 採卵期間を終えた鶏をチキンソーセージやチキンスープなどに加工し販売。廃鶏を有効利用することにより養鶏業経営に付加価値を取り込むことで、養鶏業経営の改善を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 268KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
農事組合法人いこいの杜
中新川郡
立山町
自家生産コシヒカリを用いたこだわり味噌の加工・販売事業 自ら生産したコシヒカリと大豆を用いた味噌を生産する。また、近年の健康志向に適したニンニク味噌、トウガラシ味噌、柚子味噌など多様な商品を開発するとともに、新たな販売ルート(宅配、地元直売所、山小屋、レストラン)を構築することにより、経営の多角化・高度化を図り、農業経営に付加価値を取りこむことで、農業経営の改善を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 265KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
農工房長者
株式会社
砺波市
自家生産の規格外桃を使ったスイーツの加工・販売事業 桃の規格外商品を使ったスイーツ(ケーキ・タルト・桃プリン・桃コンポート等)を製造し、自らの直売所にて販売。またスイーツの生地は自社の米を使った米粉で付加価値のある商品開発をすることにより農業経営の改善を図る。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 281KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
MK農産
「米工房Jasmine」
魚津市
自家製のごはんと米粉パスタを中心に、地域の野菜を食材とした料理を提供する農家レストラン事業 自ら生産した米と自家製米粉パスタを中心として地域の野菜を食材に使用した料理を提供する農家レストランを開業する。地元の社会福祉法人と連携し、障害者の雇用などで野菜の生産や米粉を使った加工食品の生産にも取り組んでいく。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 265KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日
有限会社床鍋養鶏
小矢部市
宅配による鶏卵の直接販売事業 従来の委託販売だけでなく、新たに運送業者との連携による鶏卵の宅配事業に取り組むことによって、新鮮な農産物の提供、消費者との顔の見える関係の構築、商品に付加価値を取り込む事により、農業経営の改善を目指す。
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 255KB)
平成23年度
第1回
平成23年
5月31日

研究開発・成果利用事業計画(富山) 

申請者 市町村 事業名 事業概要 認定年度 認定日
いみず野農業協同組合 射水市 もみ殻を燃料とした再生可能エネルギー施設の実用化と燃焼灰の珪酸肥料化 もみ殻の再生エネルギーとしての有効活用の確立を目指して、(1)稲作や園芸農業に有効な溶解性の高い珪酸質資材となる「もみ殻燃焼灰」の生産、(2)園芸用ハウスへの温熱利用、(3)施設利用電力の生産に活用できるシステムの研究開発を行う事業
icon_arrow1.png 取組事例(PDF : 160KB)
平成24年度
第1回
平成24年
5月31日

お問合せ先

経営・事業支援部 地域食品・連携課

ダイヤルイン:076-232-4890
FAX:076-232-4178

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