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北陸農政局

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「あぐり北陸」No.403(令和2年2月20日配信号)

更新日:令和2年2月21日


北陸農政局発行メールマガジン「あぐり北陸」配信号です。参考にご覧下さい。

今回のもくじ

北陸ほっとニュース(新着情報)

令和元年度第2回「農商工等連携事業計画」の認定について ほか

北陸のGI登録産品

津南の雪下にんじん
【生産地:新潟県中魚沼郡津南町】

農林水産省広報誌「aff(あふ)2020年2月号」

特集1 病気から動植物を守る ほか

お知らせ(農林水産省等からの情報)

「2019年の農林水産物・食品の輸出実績」について ほか

CSFに関する情報

北陸農政局管内で感染が確認されたCSFへの対応について

CSFについて(消費者の皆様へ)(PDF:314KB)

CSFに関するお問合せはこちらから

北陸ほっとニュース(新着情報)

イベント

北陸各県で行われる各月の食育イベントを紹介しています。

展示コーナー

北陸農政局「消費者の部屋」を開設しています。

消費者の皆様に農林水産行政、食生活等について知っていただくため、幅広いテーマを決めてパネルや関係資料等の展示を行っています。

 〇2月17日~2月28日までの展示
【ご存じですか?北陸の麦・大豆】

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

食の安全

ほくりく食育ひろば【「食育ネットほくりく」コーナー:食育ネットほくりくメールマガジン 第163号】

食料産業

令和元年度第2回「農商工等連携事業計画」の認定について

農村振興

令和2年度農山漁村振興交付金(地域活性化対策(活動計画策定事業))の公募について

令和2年度農山漁村振興交付金(都市農業共生推進等地域支援事業)の公募について

令和2年度農山漁村振興交付金(農泊推進対策(農泊推進事業、人材活用事業、農家民宿転換促進費、施設整備事業及び農泊地域高度化促進事業))の公募について

令和2年度農山漁村振興交付金(農福連携対策(農福連携整備事業及び農福連携支援事業))の公募について

令和2年度農山漁村振興交付金(農福連携対策(農福連携人材育成支援事業))の公募について

信濃川左岸流域農業水利事業所【広報 三古の水だより 第6号】

発注・入札

入札公告(物品・役務など)

オープンカウンタ方式の実施について

令和元年度 発注予定情報の公表

北陸のGI登録産品

~北陸地域(新潟、富山、石川、福井)において地理的表示(GI)保護制度に登録されている産品をご紹介します。~

津南の雪下にんじん
【生産地:新潟県中魚沼郡津南町】

「津南の雪下にんじん」は、日本有数の豪雪地帯である津南町において、初冬から春にかけて3ヶ月間以上深い積雪下で栽培されます。
甘みや旨みの成分であるアスパラギンなどのアミノ酸や香り成分であるカリオフィレンを豊富に含んでおり、マイルドな甘さと旨みを有し香りも良いのが特徴です。
独特の甘みや旨みといった特性が評価され、出荷先の市場や量販店において、高価格で取引されています。

 ◎産品紹介は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)
 ◎登録内容は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

地理的表示(GI)保護制度とは

地域には長年培われた特別の生産方法や気候・風土・土壌などの生産地の特性により、高い品質と評価を獲得するに至った産品が多く存在します。
これら産品のうち、品質、社会的評価その他の確立した特性が産地と結び付いている産品について、その名称を知的財産として保護する制度が「地理的表示保護制度」です。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

農林水産省広報誌「aff(あふ)2020年2月号」

農林水産省の広報誌「aff(あふ)」は、現場リポートから身近な食の話題まで、生活に役立つ情報をお届けする月刊誌です。
ぜひ、ご覧ください。

連載 私を支えた「食」

  • 萩原智子さん(水泳元日本代表)

特集1  病気から動植物を守る

特集2  和菓子

連載 ギネス世界記録 挑戦者たち vol.9

  • 世界一長いきりたんぽ

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

お知らせ(農林水産省等からの情報)

「2019年の農林水産物・食品の輸出実績」について(農林水産省へリンク)

「農山漁村ナビ」のリニューアルについて

農林水産省は、地域づくりの優良事例を情報発信するポータルサイト「農山漁村ナビ」を広く国民一般の皆様にも利用していただけるようリニューアルしました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農山漁村振興交付金(農山漁村活性化整備対策)の活性化計画受付について(農林水産省へリンク)

令和2年度持続的生産強化対策事業(うち有機農業推進総合対策)の事業実施主体の公募が開催されました。

【提出期限】令和2年2月28日(金曜日)午後5時

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和元年度有機JAS・GAP認証取得等支援事業の公募について

輸出を目指す農業者等に対し、有機JAS認証及びGAP認証等の支援を行う事業の公募(公募期間:令和2年3月13日(金曜日)まで)が開始されています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。((一社)全国農業改良普及支援協会へリンク)

令和元年度GAP認証審査員育成支援事業の公募について

GAP認証の審査を行う者(GAP認証審査員)の確保に向け、GAP認証審査員に必要な研修の受講等の支援を行う事業の公募(公募期間:令和2年3月13日(金曜日)まで)が開始されています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。((一社)全国農業改良普及支援協会へリンク)

令和元年度GAP認証審査機関新規参入支援事業の公募について

GAP認証の審査を行う機関(GAP認証審査機関)の拡大に向け、認定機関による認定審査受審の取組の支援を行う事業の公募(公募期間:令和2年3月13日(金曜日)まで)が開始されています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。((一社)全国農業改良普及支援協会へリンク)

世界農業遺産・日本農業遺産の認定等に関する募集及び公募説明会の開催について

農林水産省は、世界農業遺産への認定申請に係る承認及び日本農業遺産の認定を希望する地域を募集します。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和2年度農林水産予算概算決定の概要について(農林水産省へリンク)

令和元年度農林水産関係補正予算の概要について(農林水産省へリンク)

新たな食料・農業・農村基本計画に関する御意見・御要望の募集について

食料・農業・農村基本計画は、食料・農業・農村基本法に基づき、今後10年程度を見通した農政の中長期的なビジョンを示すもので、概ね5年ごとに見直しています。
新たな食料・農業・農村基本計画に関して、国民の皆様から、御意見・御要望を募集します。
国民の皆様の御意見・御要望を今後の議論に活用していきたいと考えておりますので、奮ってご投稿ください。

【募集期間】令和2年2月末 17時00分必着

 ◎国民の皆様からの意見募集については、こちらから。(農林水産省へリンク)
 ◎新たな食料・農業・農村基本計画に関する御意見・御要望の募集について(令和元年9月6日付けプレスリリース)(農林水産省へリンク)

農林水産関係予算の概要について(農林水産省へリンク)

消費税軽減税率制度関係

【軽減税率制度に関するお問合せ先】

 〇消費税軽減税率電話相談センター(軽減コールセンター)
    専用ダイヤル:0120-205-553
 〇最寄りの税務署(税務署の連絡先は国税庁HPでご案内しています。)
    https://www.nta.go.jp/

【軽減税率対策補助金等に関するお問合せ先】

 〇軽減税率対策補助金事務局
    専用ダイヤル:0120-398-111
    https://kzt-hojo.jp/

「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」について

「あふてらす」は、農業・林業・漁業、その加工・販売に興味がある方、これからはじめたい方向けの情報を発信しています。

 ◎「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」について

本サイトでは、皆さんが「ごはんをもっと好きになる、もっと食べたくなる」情報をお届けします。

 ◎米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家畜衛生及び家畜の感染症について(農林水産省へリンク)

米関連データ(農林水産省へリンク)
1.米の相対取引価格・数量、契約・販売状況、民間在庫の推移等
2.米に関するマンスリーレポート

生産資材コストの低減を検討の皆様へ【農業資材比較サービス(AGMIRU)】

平成29年6月から農業者が農業資材の価格やサービス等を比較し選択できるサービスが開始されています。

 ◎詳しくは、以下のURLをご覧ください。
 https://new.agmiru.com/
 ※AGMIRUは農林水産省の補助事業により、リデン(株)が運営する無料又は有料のサービスです。

施設園芸農業者の皆様へ

近年、自然災害が多発しています。
自然災害に備えて、公的な保険制度である農業保険に加入しましょう。
農業保険では、掛け金の原則50%(収入保険積立金は75%)を国が負担します。

 ※農業保険の加入が災害対策の基本です。特別対策は、過去に例のないような甚大な気象災害が発生した場合に限られます。

  • 園芸施設共済(農業用ハウスを所有又は管理する農業者が対象です)
     ・自然災害等で農業用ハウスや附帯施設が損壊した場合に補償します。
     ・共済掛金は1.2%程度(パイプハウスの本体の全国平均)です。

  • 収入保険(青色申告をしている農業者が対象です)(平成31年1月からスタート)
     ・自然災害や価格低下などで、農産物の販売収入が減少した場合に補償します。
     ・保険料率は1.08%(50%の国庫補助後)です。

詳しい内容については、お近くの農業共済組合へお問い合わせください。

施策情報「農業経営支援策活用カタログ2019」

農業者の経営発展に役立つ主な支援を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農林水産物・食品の輸出相談窓口(PDF:315KB) (農林水産省へリンク)

農林水産省と日本貿易振興機構(ジェトロ)は、皆様にお気軽に相談いただける「農林水産物・食品輸出相談窓口」を国内各地に設置しています。
諸外国の規制・制度・国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出手続き等、輸出に関するお問い合わせに、是非ご活用ください。

災害に関する情報(農林水産省へリンク)

災害対応支援対策及び問合せ先(北陸農政局)(PDF:1,098KB)を紹介しています。

東日本大震災に関する情報(農林水産省へリンク)

北陸農政局管内の発注・入札情報について

補助事業参加者の公募について

農林水産省では、いろいろな補助事業について参加者を募集しています。
 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「食育ネットほくりく」メールマガジン

北陸農政局では、月に一度、食育に関する色々な情報を掲載したメールマガジン「食育ネットほくりく」を配信しています。当メールマガジンと併せてぜひご登録ください。
 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

編集局から

今、我が家の庭では水仙が小さな花を咲かせ、毎日気持ちを和ませてくれています。スーパーのお菓子売り場には早くも桜餅が並び、まだ2月だというのにもう春を感じますね。
今回の農林水産省広報誌「aff(あふ)2020年2月号」では和菓子が特集されていますが、私は子どもの頃から和菓子で季節を感じてきたものです。
春の桜餅、夏のくずまんじゅう、秋のおはぎ、冬の水ようかんなどなど。
私の和菓子のこだわりは小豆あん!皆さんはこしあん派?それともつぶあん派?私は断然!こしあん派です。皆さんも春の和菓子を食べて一足早い春を感じてみてはいかがでしょうか。

北陸農政局では、当メールマガジン「あぐり北陸」のほか農政に対するご意見なども受け付けています。ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。

【ご意見】https://www.contactus.maff.go.jp/j/hokuriku/form/soudan_madoguti.html

【ご注意】メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
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お問合せ先

企画調整室

ダイヤルイン:076-232-4217
FAX:076-232-4218

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