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北陸農政局

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「あぐり北陸」No.416(令和2年9月5日配信号)

更新日:令和2年9月11日


北陸農政局発行メールマガジン「あぐり北陸」配信号です。参考にご覧下さい。

今回のもくじ

新型コロナウイルスに関する情報

新型コロナウイルス感染症の支援策等について ほか

北陸ほっとニュース(新着情報)

令和2年産水稲の8月15日現在における作柄概況(北陸) ほか

メッセージ

北陸農政局 消費・安全部長  二階堂 孝子(にかいどう たかこ)
~「検疫探知犬」に会いたい?!~

北陸の園芸特産作物

「いちじく」について

お知らせ(農林水産省等からの情報)

食品ロス削減の消費者啓発に取り組む小売・外食事業者を募集 ほか

北陸農政局フォトギャラリー

局長・局次長の動き、各県拠点の取組

新型コロナウイルスに関する情報

#元気いただきますプロジェクト(国産農林水産物等販売促進緊急対策)について

「元気いただきますプロジェクト」として売上げの減少が顕著な農林水産物などについて、販売促進の取組を支援する対策を行っています。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(#元気いただきますプロジェクト公式Webサイトへリンク(外部リンク))
公式インスタグラムアカウント:@genki_itadakimasu

対策は大きく4つの事業で成り立っています。(インターネット販売促進事業、農林水産物の販売の多角化推進事業、食育等推進事業、地域の創意による販売促進事業)

  1. インターネット販売促進事業のECサイトの詳細は、こちらをご覧下さい。(特設Webサイトへリンク)
  2. 農林水産物の販売の多角化推進事業の詳細は、こちらをご覧下さい。(特設Webサイトへリンク)飲食店と生産者・卸が取引できる販売サイトです。
  3. 国産農林水産物等販売促進緊急対策のその他の情報についてはこちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

経営継続補助金について(農林漁業者向け)

新型コロナウイルス感染症の影響を克服するために、経営継続に向けた生産者の皆様の取組を支援するための経営継続補助金を創設しています。

  1. 2次申請受付は令和2年9月中旬から10月中旬を目途に予定しています。
  2. 「経営継続補助金事務局」による特設Webサイトが開設されています。こちらをご覧ください。(外部リンク)
  3. 経営継続補助金のその他の情報についてはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家賃支援給付金について

新型コロナウイルス感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、地代・家賃の負担軽減を行うものです。農地の賃料、店舗、事務所等の賃料も対象になります。

  1. 農林漁業者・食品関連事業者向けの内容については、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)
  2. さらに詳しい給付金の内容については、こちらをご覧下さい。(経済産業省へリンク)
    農林水産省では農林漁業者や食品関連事業者向けのリーフレットを作成しています。
  3. 農林漁業者・食品関連事業者向けのリーフレットは、 こちらをご覧下さい。
  4. 農地の賃料のリーフレットについてはこちらをご覧下さい。

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止の措置の影響により休業させられた中小企業の労働者のうち、休業中に賃金(休業手当)を受けることができなかった方に対して、当該労働者の申請により、支援金・給付金が支給されます。
この支援金・給付金は、農業経営体に雇用されている方も対象となります。常時雇用労働者が4人以下の労働保険未加入の農業経営体に雇用されている方が申請される場合は、農業経営体からの申請による「農業等個人事業所に係る証明書」の添付が必要となります。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)
 ◎制度等についての詳しくは、こちらをご覧下さい。(厚生労働省へリンク)

雇用調整助成金について

雇用調整助成金を活用し雇用維持に努めて頂けるよう、令和2年12月末まで特例措置の助成対象期間が延長されることとなりました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(厚生労働省へリンク)

「新型コロナウイルス感染症等緊急経済対策」における税制上の措置

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止のための措置の影響を受けている方に向けた税制上の措置について掲載しています。

(1)国税に関する措置(国税庁へリンク)
(2)地方税に関する措置(総務省へリンク)
(3)社会保険料に関する措置(厚生労働省へリンク)

「新しい生活様式」における熱中症防止行動のポイント

環境省及び厚生労働省から「『新しい生活様式』における熱中症防止行動のポイント」が公表されています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について

本アプリにより陽性者と接触者した可能性について通知を受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されますのでご利用をお願いします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関連した情報を幅広く発信しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について

農林水産関係の支援策について、農林漁業者や食品関連事業者の方々が支援の内容を探しやすいWebサイトを作成しています。
農林水産省の支援策に加え、他省庁の支援策も紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口の設置について

北陸農政局は、新型コロナウイルス感染症の広がりに伴う、農業者や食品事業者等からのご相談に対応するため、相談窓口を設置しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸ほっとニュース(新着情報)

イベント

北陸各県で行われる各月の食育イベントを紹介しています

食の安全

スギヒラタケは食べないで!

スギヒラタケ以外にも、食用と判断できない野生きのこは、「採らない」「食べない」「売らない」「人にあげない」ようにしてください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

お家で楽しもう!~美味しく新鮮な食材を食べよう~

お家で料理を作るときや、食べるときに食中毒にならないためのポイントを動画にまとめました。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

ほくりく食育ひろば【「食育ネットほくりく」コーナー:食育ネットほくりくメールマガジン 第169号(令和2年8月19日配信)】

北陸農政局では、月に一度、食育に関する色々な情報を掲載したメールマガジン「食育ネットほくりく」を配信しています。ぜひご登録ください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

農業生産

「令和2年度未来につながる持続可能な農業推進コンクール」表彰候補者の募集について

農林水産省は、持続可能な農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善等に取り組んでいる農業者等を表彰するコンクールを実施します。
GAPの実践や有機農業・環境保全型農業に取り組んでいる候補者を募集(応募期間:令和2年9月18日(金曜日)まで)しています。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和2年秋の農作業安全確認運動の実施について

全国の関係機関の協力の下、稲の春作業が行われる3~5月、秋作業が行われる9~10月を重点期間として、農作業安全確認運動を実施します。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

飼料用米等への転換をご検討ください!

生産者・生産者団体の皆様に主食用米を飼料用米等に転換をしていただけるよう、令和2年産の取組計画書等の提出期限を9月18日まで再延長しました!
水田活用の直接支払交付金を活用すれば、主食用米と遜色ない農家所得の確保も可能です!

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

消費者の部屋

北陸農政局では、金沢広坂合同庁舎1階において「消費者の部屋」を開設しています。
消費者の皆様に農林水産行政、食生活等について知っていただくため、幅広いテーマを決めてパネルや関係資料等の展示を行っています。

 〇9月1日~9月15日までの展示
【災害に備えて~家庭備蓄のススメ~】

 〇9月16日~の展示
【農に関する写真展】

また、ホームページにおいて特別展示デジタル版等を掲載しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

農村振興

新川流域農業水利事業所のページを更新しました

関川用水農業水利事業所のページを更新しました

新津郷用水農業水利事業所のページを新設しました

統計情報

令和2年産水稲の8月15日現在における作柄概況(北陸)

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

新潟県拠点から

北陸農政局新潟県拠点情報かわら版を9月号に更新しました

地域の皆様にタイムリーに農政に関する情報をお伝えする「新潟県拠点情報かわら版」を更新しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(北陸農政局新潟県拠点へリンク)

メッセージ

~「検疫探知犬」に会いたい?!~
北陸農政局 消費・安全部長  二階堂 孝子(にかいどう たかこ)

北陸農政局「消費者の部屋」(リアル「部屋」、農政局HPの両方向から展開中!)では、毎月、様々なテーマを設け、消費者の皆様に、幅広く管内の農林水産・農林漁村の情報・魅力を知っていただくための活動を展開しています。

中でも、『家畜防疫官の制服を着た犬』のポスターが目をひきます。このポスターは、ここ数年は2月~3月に開催している“植物防疫・動物検疫の仕事「日本の農畜産物を守る」”で、掲示されています。

防疫・検疫ということ自体、多くの方々は海外渡航時にしか目にしない、気にされないことだと思いますが、我が国を含む世界各国で、国外からの新規病虫害の侵入を防ぐ制度が作られています。
特に我が国では、動物の悪性伝染病の侵入を警戒し、その強化が進められています。2019年4月から海外からの肉製品の違法な持ち込みへの対応が厳格化され、さらに2020年7月からは家畜伝染病予防法の改正により、違法な持ち込みなどへの罰則の強化(罰金額最高300万円へ)、家畜防疫官の権限(検査、廃棄)の強化等、より一層の水際対策が進められています。

この『家畜防疫官の制服を着た犬』はいませんが、近年、家畜防疫官のパートナーとして、「検疫探知犬」が活躍しています。
犬の優れた特異な嗅覚力を生かして、「警察犬」をはじめ、「人命救助犬」、「がん探知犬」、「爆破物探知犬」や「麻薬探知犬」等の様々な職業犬がいますが、「検疫探知犬」もその一員です。
主に空港で活動するお仲間の「麻薬探知犬」では、ジャーマン・シェパードやラブラドール・レトリバーがほとんどですが、「検疫探知犬」は、ビーグル犬がほとんどです。小さく愛くるしいその姿に、犬好きや子供たちは触ってみたいはず・・・。

ですが、「検疫探知犬」と刺繍された青いコートを羽織った彼ら彼女らは、お仕事中。集中力を欠かさないよう遠くから見守るしかありません。一方、もしも自分の近くで「お座り」してしまったら・・・、それは、「肉製品や果物」のにおいがします!ということ。お座りはされたくない・・・でも、会いたい!?・・・
彼らは、現在、96頭。国内の国際空港・海港で活躍中!なお、残念ながら北陸管内の空港に配備されていません(ただし、中部国際空港より、特別任務で探知活動することもあります!!)。

海外からお土産として持ち込める畜産物は、非常に限られています。免税店で売られていたものや調理されたものでも、証明書がなければ持ち込めません。消費者の一人一人が意識して注意すること、その責任が問われる時代となっています。
家畜を伝染病から守るための衛生管理も強化され、畜産農家の責任も重くなっており、生産から消費までのあらゆる段階で、皆がそれぞれの立場で意識し、日本の「食」を守るために意識する時代です。私たち農政局も様々な情報発信を通じて広く消費者の皆様の理解を深めるお手伝いをしたいと思っています。

北陸の園芸特産作物

~北陸管内(新潟、富山、石川、福井)における園芸特産作物を紹介しています~

いちじく

アラビア南部の肥沃地帯が原産地とされ、寛永年間(1600年代)に長崎に渡来し、全国に広がったとのことです。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

お知らせ(農林水産省等からの情報)

食品ロス削減のための消費者啓発に取り組む小売・外食事業者を募集します
~店舗で使える普及啓発資材を提供~

10月の「食品ロス削減月間」に向けて、ポスターなど普及啓発資材を活用して、消費者に対する啓発に取り組む小売事業者及び外食事業者を募集します。

  ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和2年度 農福連携支援研修の受講者を募集します

農林水産省は、農福連携を実践したり支援しようとする方が農福連携を総論的に学んでいただく機会を確保するため、昨年度に引き続き、その受講者を募集します。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和元年度日本型直接支払の実施状況について

農林水産省は、令和元年度日本型直接支払(多面的機能支払交付金、中山間地域等直接支払交付金及び環境保全型農業直接支払交付金)の実施状況を取りまとめました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和元年度食料自給率・食料自給力指標について

令和元年度食料自給率及び食料自給力指標について、公表しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

植物検疫が切手のデザインに!

2020年が「国際植物防疫年2020」であることを記念して、10月5日、日本郵便株式会社より、記念切手が発行されます。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和2年「農作業安全ポスターデザインコンテスト」の受賞作品の決定について

令和2年農作業安全ポスターデザインコンテストの農林水産大臣賞、農林水産省生産局長賞、日本農業新聞賞を決定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

海外から注文していない植物が郵送された場合は、植物防疫所にご相談ください

最近、注文をしていないのに海外から種子が郵便などで送られてくる事例があるようです。
海外から郵送された植物については、植物の病害虫が我が国に侵入することを防止するため、植物防疫法に基づく輸入検査を受け、合格したものについては外装に合格のスタンプ(植物検査合格証印)が押されます。

もし、輸入検査を受けていない(外装に合格のスタンプのない)植物が届いたら、そのままの状態で、最寄りの植物防疫所にご相談ください。
(横浜植物防疫所新潟支所025-244-4401  または名古屋植物防疫所伏木富山支所0766-44-0954)

なお、心当たりの無い種子が届いても、庭やプランターなどに植えないでください。
また、種子がビニール袋に入っている場合は、ビニール袋を開封しないでください。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

農林水産関係予算の概要について(農林水産省へリンク)

消費税軽減税率制度関係

令和5年10月から、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方式として適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)が導入されます。
軽減税率制度(適格請求書等保存方式を含む)の内容については、以下のホームページ等をご覧ください。

 〇国税庁ホームページ

 〇消費税軽減税率電話相談センター(軽減コールセンター)
    専用ダイヤル:0120-205-553(無料)

「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」について

「あふてらす」は、農業・林業・漁業、その加工・販売に興味がある方、これからはじめたい方向けの情報を発信しています。

 ◎「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

棚田カード第2弾発表

農林水産省では、棚田地域を盛り上げるため、棚田カードプロジェクトチームを立ち上げており、昨年度に引き続き第2弾棚田カードを作成しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「シニア世代の新規就農に向けた農業研修支援事業」の募集について

農林水産省は、50代の就農希望者に対する実践研修等を行う研修機関等へその費用の助成を行う「シニア世代の新規就農に向けた農業研修支援事業」を実施しています。

  ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

地産地消などの優れた活動に対する農林水産大臣賞等表彰の募集について

全国各地のそれぞれの立地条件を活かした創意工夫のある様々な地産地消及び国産農林水産物・食品の消費拡大の取組を募集し、優れた取組を表彰する「地産地消等優良活動表彰」を実施しています。

  ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「第5回 食育活動表彰」募集開始について

食育を推進する優れた取組を募集します。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

消費者の皆様へ

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」について

本サイトでは、皆さんが「ごはんをもっと好きになる、もっと食べたくなる」情報をお届けします。

  1. 米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「花いっぱいプロジェクト」を始めます!~お家やオフィスに花を飾ってみませんか?~(農林水産省へリンク)

農業者の皆様へ

米関連データ

  1. 米の相対取引価格・数量、契約・販売状況、民間在庫の推移等(農林水産省へリンク)
  2. 米に関するマンスリーレポート(農林水産省へリンク)

生産資材コストの低減を検討の皆様へ【農業資材比較サービス(AGMIRU)】

平成29年6月から農業者が農業資材の価格やサービス等を比較し選択できるサービスが開始されています。

 ◎詳しくは、以下のURLをご覧ください。
 https://new.agmiru.com/
 ※AGMIRUは農林水産省の補助事業により、リデン(株)が運営する無料又は有料のサービスです。

施策情報「農業経営支援策活用カタログ2020」

農業者の経営発展に役立つ主な支援を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農林水産物・食品の輸出に関する相談窓口について

諸外国の規制・制度・国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出手続き等、輸出に関するお問い合わせに、是非ご活用ください。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農業保険(収入保険・農業共済)

農業経営には、自然災害による収量減少や市場価格の下落をはじめ、様々なリスクがあります。農業者の皆様には、このようなリスクに対し、自ら備えるという意識を高めていただき、保険を利用することが重要です。農林水産省では、収入保険と農業共済の2つの保険(農業保険)を用意しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家畜衛生に関する情報

家畜衛生及び家畜の感染症について(農林水産省へリンク)

北陸農政局管内で感染が確認されたCSFへの対応について

CSFについて(消費者の皆様へ)

CSFに関するお問合せはこちらから

災害関連情報

令和2年7月豪雨による農林水産関係被害への支援策について

農林水産関係被害への支援対策を取りまとめ、「対策のポイント」等について資料を公表しました。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(農林水産省にリンク)

災害関連情報

災害対応支援対策及び問合せ先について

北陸農政局では、自然災害などの影響を受けた農林漁業者の皆様にお気軽に相談いただける各種問い合わせ先、相談窓口を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

土地改良技術事務所【災害応急用ポンプの貸付状況】

発注・入札

入札公告(物品・役務など)

令和2年度 発注予定情報の公表

オープンカウンタ方式の実施について

競争入札・随意契約結果の公表【令和2年7月】

補助事業参加者の公募

補助事業参加者の公募について

農林水産省では、いろいろな補助事業について参加者を募集しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省リンク)

BUZZ MAFF(ばずまふ)

官僚系YouTuberとして、北陸農政局職員が企画、撮影、編集を手がけた動画を配信中です。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸農政局フォト・ギャラリー

局長・局次長の動き、各県域拠点の取組をご紹介します。

局長・局次長の動き

管内の取組

新潟県拠点の取組

富山県拠点の取組

石川県拠点の取組

福井県拠点の取組

編集局から

9月に入り、ふと気がつけば、刈り取りが終わったり色づいて刈り取り目前となった田んぼが目立つ様になりました。家で田んぼを作っていた頃(子供の頃)は、はざ掛けの手伝いをしていた事等が思い出されます。もちろん、休憩の時に食べるおやつが楽しみでしたが。

北陸農政局では、当メールマガジン「あぐり北陸」のほか農政に対するご意見なども受け付けています。ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。

【ご意見】https://www.contactus.maff.go.jp/j/hokuriku/form/soudan_madoguti.html

【ご注意】メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
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ダイヤルイン:076-232-4217
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