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北陸農政局

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「あぐり北陸」No.420(令和2年11月5日配信号)

更新日:令和2年11月11日


北陸農政局発行メールマガジン「あぐり北陸」配信号です。参考にご覧下さい。

今回のもくじ

新型コロナウイルスに関する情報

新型コロナウイルス感染症の支援策等について ほか

北陸ほっとニュース(新着情報)

「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第7回選定)の選定結果及び令和2年度北陸農政局「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の選定結果について! ほか

メッセージ

北陸農政局 地方参事官  那須 慎吾(なす しんご)
~北陸のコメから生まれた食文化リーフレットによる取組~

北陸の園芸特産作物

「いちご」について

お知らせ(農林水産省等からの情報)

「和ごはん月間」始まります! ほか

北陸農政局フォトギャラリー

局長・局次長の動き、各県拠点の取組

新型コロナウイルスに関する情報

Go To Eatキャンペーン

Go To Eatキャンペーンは、感染防止対策に取り組みながら頑張っている飲食店を応援し、食材を提供する農林漁業者を応援するものです。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(Go To Eatキャンペーン公式サイトへリンク)

  1. Go To Eatキャンペーン事業のその他の情報については、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

#元気いただきますプロジェクト(国産農林水産物等販売促進緊急対策)について

「元気いただきますプロジェクト」として売上げの減少が顕著な農林水産物などについて、販売促進の取組を支援する対策を行っています。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(#元気いただきますプロジェクト公式Webサイトへリンク(外部リンク))
公式インスタグラムアカウント:@genki_itadakimasu

対策は大きく4つの事業で成り立っています。(インターネット販売促進事業、農林水産物の販売の多角化推進事業、食育等推進事業、地域の創意による販売促進事業)

  1. インターネット販売促進事業のECサイトの詳細は、こちらをご覧ください。(特設Webサイトへリンク)
  2. 農林水産物の販売の多角化推進事業の詳細は、こちらをご覧ください。(特設Webサイトへリンク)飲食店と生産者・卸が取引できる販売サイトです。
  3. 国産農林水産物等販売促進緊急対策のその他の情報についてはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

経営継続補助金について(農林漁業者向け)

新型コロナウイルス感染症の影響を克服するために、経営継続に向けた生産者の皆様の取組を支援するための経営継続補助金を創設しています。

  1. 2次募集受付は1次募集(7月29日締切)の結果通知後に受付を開始予定としています。
     ◎詳しくはこちらをご覧ください。(外部リンク)

  2. 経営継続補助金のその他の情報についてはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家賃支援給付金について

新型コロナウイルス感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、地代・家賃の負担軽減を行うものです。農地の賃料、店舗、事務所等の賃料も対象になります。

  1. 農林漁業者・食品関連事業者向けの内容については、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)
  2. さらに詳しい給付金の内容については、こちらをご覧ください。(経済産業省へリンク)

農林水産省では農林漁業者や食品関連事業者向けのリーフレットを作成しています。

  1. 農林漁業者・食品関連事業者向けのリーフレットは、 こちらをご覧ください。
  2. 農地の賃料のリーフレットについてはこちらをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止の措置の影響により休業させられた中小企業の労働者のうち、休業中に賃金(休業手当)を受けることができなかった方に対して、当該労働者の申請により、支援金・給付金が支給されます。
この支援金・給付金は、農業経営体に雇用されている方も対象となります。常時雇用労働者が4人以下の労働保険未加入の農業経営体に雇用されている方が申請される場合は、農業経営体からの申請による「農業等個人事業所に係る証明書」の添付が必要となります。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)
 ◎制度等についての詳細は、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

雇用調整助成金について

雇用調整助成金を活用し雇用維持に努めて頂けるよう、令和2年12月末まで特例措置の助成対象期間が延長されることとなりました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

「新型コロナウイルス感染症等緊急経済対策」における税制上の措置

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止のための措置の影響を受けている方に向けた税制上の措置について掲載しています。

(1)国税に関する措置(国税庁へリンク)
(2)地方税に関する措置(総務省へリンク)
(3)社会保険料に関する措置(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について

本アプリにより陽性者と接触者した可能性について通知を受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されますのでご利用をお願いします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関連した情報を幅広く発信しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について

農林水産関係の支援策について、農林漁業者や食品関連事業者の方々が支援の内容を探しやすいWebサイトを作成しています。
農林水産省の支援策に加え、他省庁の支援策も紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口の設置について

北陸農政局は、新型コロナウイルス感染症の広がりに伴う、農業者や食品事業者等からのご相談に対応するため、相談窓口を設置しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸ほっとニュース(新着情報)

イベント

北陸各県で行われる各月の食育イベントを紹介しています

お知らせ

金沢大学×北陸農政局 共創事業2020「ボーっと食べてんじゃねーよ!」「アグリソン」の開催について

食の安全

栽培から出荷までの野菜の衛生管理指針

生鮮野菜を衛生的に保ち、食中毒を起こさないようにするためには生産段階においても有害微生物を「付けない」「増やさない」衛生管理が重要です。
野菜の生産に携わる皆様方には、生鮮野菜の衛生管理の取組に是非この指針をお役立てください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

野生きのこによる食中毒を防ぐために

今年は、10月に入ってから毒キノコによる食中毒が多発しており、野生きのこの出荷者や農産物販売施設等の管理者を中心に注意喚起を強化しています。なお、令和2年は、10月27日時点で、毒きのこによる食中毒がすでに23件(患者数59名)発生しています。
食用であると確実に判断できない野生きのこは、採らない、食べない、売らない、人にあげないようにしてください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

ほくりく食育ひろば【「食育ネットほくりく」コーナー:食育ネットほくりくメールマガジン 第171号(令和2年10月19日配信)】

北陸農政局では、月に一度、食育に関する色々な情報を掲載したメールマガジン「食育ネットほくりく」を配信しています。ぜひご登録ください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

食料産業

「米穀の商慣習に関するアンケート」の回答にご協力ください

農林水産省では、本年9月から米穀の商慣習について、米の生産・流通等の関係者間での意見交換を進めているところです。
このうち、意見交換会で議論になった「余マス」と「物流(紙袋のサイズ)」に関して、生産者、集出荷業者、卸売業者、小売、中食・外食事業者の皆様を対象としたアンケート調査を行っていますので、是非、御協力をお願いいたします。

  ◎アンケートの回答はこちらから(農林水産省へリンク)

食品ロス削減に向けた商慣習見直しに取り組む事業者の公表

農業生産

米穀・麦・大豆の検査結果:米穀検査結果 令和2年産米穀検査結果(北陸)(速報値)【令和2年9月30日現在】

令和2年産の水田における地域農業再生協議会別の作付状況について

野菜の入荷量と卸売価格の見通しについて(令和2年11月)

消費者の部屋

北陸農政局では、金沢広坂合同庁舎1階において「消費者の部屋」を開設しています。
消費者の皆様に農林水産行政、食生活等について知っていただくため、幅広いテーマを決めてパネルや関係資料等の展示を行っています。

 〇10月21日~11月10日までの展示
【もったいない!減らそう食品ロス】

 〇11月11日~の展示
【お米でみんなを元気に!もっと知ろう!お米・米粉の魅力】

また、ホームページにおいて特別展示デジタル版等を掲載しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

農村振興

「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第7回選定)選定結果について!

内閣官房及び農林水産省は、農山漁村活性化の優良事例である「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第7回選定)として、全国で28団体及び4名を選定しました(11月4日(水曜日)公表)。北陸農政局管内では3団体及び2名が選定されました。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和2年度北陸農政局「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の選定結果について!

北陸農政局は、令和2年度「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」として、農山漁村の活性化に係る取組を行っている8団体及び2名の優良事例を選定しました。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

令和2年度「豊かなむらづくり全国表彰事業」における農林水産大臣賞等受賞団体の決定及び表彰式の開催について

「朱鷺と暮らす郷」田んぼアート2021デザイン募集

佐渡は2011年に日本で初めて世界農業遺産(GIAHS)に認定されました。生きものを育む農法をはじめ、農薬・化学肥料を減らした安全・安心な米作りを通して「トキと共生する佐渡の里山」を次世代へつなげる活動を展開しています。このような活動を象徴するような2021年のデザインを募集します。
佐渡の魅力ある農業の発信につながるデザインをどしどしご応募ください!

 ・募集期間:令和2年10月1日(木曜日) ~ 令和2年11月25日(水曜日)まで
 ・主催:朱鷺と暮らす郷づくり推進協議会・佐渡市

 ◎応募等についてはこちらをご覧ください。

統計情報

令和2年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)(北陸)

メッセージ

~北陸のコメから生まれた食文化リーフレットによる取組~
北陸農政局 地方参事官  那須 慎吾(なす しんご)

農業者の高齢化、耕作放棄地の増加、国内市場の縮小などの現状下、水田を始めとした農地を維持し、食料自給率を高め、農業を成長産業化し、地域の維持・活性化を図るには、”輸出”は重要な方策です。
当農政局では、北陸の主力産品のコメ(加工品)の輸出拡大を目指し、まさに”特産品”の北陸4県の日本酒を国内屈指(※すなわち世界屈指!)の4県食文化と共に世界に発信すべく、ご賛同いただいた酒蔵の自慢のお酒と各酒蔵が推す肴・酒器とをセットにした県ごと(※新潟県は3地域ごと)のリーフレットを順次作成して、訪日外国人観光客が実際に味わうなどを通じ輸出拡大につながるよう、管内の空港、主要駅、観光施設などに置かせていただく取組を行ってまいりました。

そして今般のコロナ禍。インバウンドの回復は禍の終息だのみとなり、一方、見渡すと、外での飲食の自粛や国内旅行者の激減などから、北陸の酒造業界、外食産業、観光業の皆様も大変なご苦労をされる状況となっていました。
このため、当農政局として、まずは国内の皆様に北陸の日本酒と食を再認識いただき需要喚起につながる取組、近い将来に訪日される外国人観光客の受け入れにつながる取組をということで、管内の観光協会、ホテル・旅館組合等のご理解・ご協力を得ながら、北陸のホテル・旅館を介して国内観光客に発信する取組を行うこととしたところです。
420件のホテル・旅館様にお受けいただけることになり、順次、日本語版リーフレットをお届けしております(10月末現在341件にお届け済み)。

皆様も是非ご覧いただき、あらためて北陸のコメから生まれた食文化に触れてみてください。

北陸の園芸特産作物

~北陸管内(新潟、富山、石川、福井)における園芸特産作物を紹介しています~

いちご

いちごは、関東、東海、九州地方を中心に栽培されており、栃木県、福岡県、熊本県で全国の約3割を出荷しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

お知らせ(農林水産省等からの情報)

北陸発「商品の魅力を伝える!」ブランディングセミナーの開催について

中部経済産業局電力・ガス事業北陸支局と独立行政法人中小企業基盤整備機構北陸本部は、北陸地域の豊富な地域資源を活かした新たなビジネスの創出に向けて、ブランド化に必要な知的財産権や顧客、バイヤーへのPRの重要性について理解を深めるセミナーを開催します。知的財産・ブランディングの基礎知識や自社商品の効果的なPR手法を学べる実践的な内容となっておりますので、是非ご参加ください。

日時:令和2年11月24日(火曜日)13時30分~17時00分
場所:オンライン開催(Microsoft Teams使用)
定員:50名(事前申込制、先着順)

 ◇ プログラム ◇

  • 基調講演 知財セミナー「食・伝統工芸のブランドの法的保護」
    講師:レクシア特許法律事務所 弁理士  松井 宏記 氏
  • 事例紹介「魅力を伝える新商品開発-北陸の過去と現代から未来へ-」
    講師:三徳屋株式会社 代表取締役  大聖寺谷 勇 氏
  • パネルディスカッション「北陸発「商品の魅力を伝える!」成功の秘訣とは」
    パネリスト:松井 宏記 氏、大聖寺谷 勇 氏
    コーディネーター:M1_Project デザインプロデューサー  杉野 実 氏
  • 商品の魅力を伝えるFCP展示会・商談会シート作成のポイント講座
    講師:スターフードジャパン株式会社 代表取締役  新古 祐子 氏

     ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(外部リンク)

農業経営基盤強化準備金制度の対象資産についてのお知らせ

近年、農業者の方が自らパワーショベルなどを用いて畦畔除去など簡易な圃場整備を行う事例が増加しています。
こうした農業用に使用するパワーショベルなどの自走式作業用機械についても、農業経営基盤強化準備金制度の対象資産とすることが可能となりましたので、お知らせします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

「和ごはん月間」始まります!

「和食の日(11月24日)」を含む11月を、官民協働の取組である「Let's!和ごはんプロジェクト」の集中活動月間「和ごはん月間」として、プロジェクトメンバー間の連携企画、各種イベント等を重点的に実施します。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

シカ肉・イノシシ肉の愛称募集について

農林水産省は、「シカ肉」「イノシシ肉」のより身近で親しみやすく、みんなが食べたくなるおいしさのイメージがわく「愛称」を募集いたします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

全国ジビエフェア2020の開催について

農林水産省では、全国的なジビエ(野生鳥獣肉)の認知向上、普及、需要拡大に向けた取組を行っています。その一環として、ジビエをPRし、ジビエメニューを提供する飲食店等の情報をとりまとめ提供する「全国ジビエフェア」を11月1日より開催します。
ぜひ、この機会にジビエが食べられる、買えるお店を訪れ、ジビエを味わってみませんか。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

第11回農林水産省料理人顕彰制度「料理マスターズ」受賞者の決定及び授与式を開催!

農林水産省は、第11回料理人顕彰制度「料理マスターズ」シルバー賞及びブロンズ賞の受賞者を決定しました。また、令和2年11月9日(月曜日)、農林水産省内において、料理マスターズ受賞者の授与式を開催します。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

収入保険における「新型コロナウイルス特例」について

農林水産省は、収入保険において、令和3年の基準収入の算定に当たり、新型コロナウイルス感染症による収入減少の影響が反映されないようにする「新型コロナウイルス特例」を新たに設けることとしました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「農業参入フェア2020」の開催及び参加者の募集について

農林水産省及び日経ビジネスは、農地中間管理機構(農地バンク)を活用した企業の農業参入を促進するため、先進事例の発表や、農業参入を希望する企業と、企業を誘致したい地域の具体的なマッチングを行う「農業参入フェア2020」を開催します。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「スマート農業推進総合パッケージ」を策定しました(農林水産省へリンク)

農林水産関係予算の概要について(農林水産省へリンク)

消費税軽減税率制度関係

令和5年10月から、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方式として適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)が導入されます。
軽減税率制度(適格請求書等保存方式を含む)の内容については、以下のホームページ等をご覧ください。

 〇国税庁ホームページ

 〇消費税軽減税率電話相談センター(軽減コールセンター)
    専用ダイヤル:0120-205-553(無料)

「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」について

「あふてらす」は、農業・林業・漁業、その加工・販売に興味がある方、これからはじめたい方向けの情報を発信しています。

  1. 「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

消費者の皆様へ

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」について

本サイトでは、皆さんが「ごはんをもっと好きになる、もっと食べたくなる」情報をお届けします。

  1. 米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「花いっぱいプロジェクト」を始めます!~お家やオフィスに花を飾ってみませんか?~(農林水産省へリンク)

農業者の皆様へ

米関連データ

  1. 米の相対取引価格・数量、契約・販売状況、民間在庫の推移等(農林水産省へリンク)
  2. 米に関するマンスリーレポート(農林水産省へリンク)

生産資材コストの低減を検討の皆様へ【農業資材比較サービス(AGMIRU)】

平成29年6月から農業者が農業資材の価格やサービス等を比較し選択できるサービスが開始されています。

 ◎詳しくは、以下のURLをご覧ください。
 https://new.agmiru.com/
 ※AGMIRUは農林水産省の補助事業により、リデン(株)が運営する無料又は有料のサービスです。

施策情報「農業経営支援策活用カタログ2020」

農業者の経営発展に役立つ主な支援を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農林水産物・食品の輸出に関する相談窓口について

諸外国の規制・制度・国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出手続き等、輸出に関するお問い合わせに、是非ご活用ください。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農業保険(収入保険・農業共済)

農業経営には、自然災害による収量減少や市場価格の下落をはじめ、様々なリスクがあります。農業者の皆様には、このようなリスクに対し、自ら備えるという意識を高めていただき、保険を利用することが重要です。農林水産省では、収入保険と農業共済の2つの保険(農業保険)を用意しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家畜衛生に関する情報

家畜衛生及び家畜の感染症について(農林水産省へリンク)

北陸農政局管内で感染が確認されたCSFへの対応について

CSFについて(消費者の皆様へ)

CSFに関するお問合せはこちらから

災害関連情報

令和2年7月豪雨による農林水産関係被害への支援策について

農林水産関係被害への支援対策を取りまとめ、「対策のポイント」等について資料を公表しました。

 ◎詳細は、こちらをご覧ください。(農林水産省にリンク)

災害関連情報

災害対応支援対策及び問合せ先について

北陸農政局では、自然災害などの影響を受けた農林漁業者の皆様にお気軽に相談いただける各種問い合わせ先、相談窓口を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

土地改良技術事務所【災害応急用ポンプの貸付状況】

発注・入札

入札公告(物品・役務など)

令和2年度 発注予定情報の公表

オープンカウンタ方式の実施について

競争入札・随意契約結果の公表【令和2年8月】

補助事業参加者の公募

補助事業参加者の公募について

農林水産省では、いろいろな補助事業について参加者を募集しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省リンク)

BUZZ MAFF(ばずまふ)

官僚系YouTuberとして、北陸農政局職員が企画、撮影、編集を手がけた動画を配信中です。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸農政局フォト・ギャラリー

局長・局次長の動き、各県域拠点の取組をご紹介します。

局長・局次長の動き

管内の取組

新潟県拠点の取組

富山県拠点の取組

石川県拠点の取組

福井県拠点の取組

編集局から

 11月に入り、天候も段々と冬に近づきつつあるように思われます。この時期は街路樹や山々の樹木も紅葉して様々なグラデーションを描いていて、その景色はいつまでもみていられます。(もちろん、仕事中ではありませんよ。)
また、この時期の楽しみはなんといっても寒い時期ならではの美味しい食べ物が増えてくる所です。私個人的にはなんといってもズワイガニの解禁が楽しみです。今年はシーズン中に何杯食べようかと、11月6日の解禁日を心待ちにしています。

北陸農政局では、当メールマガジン「あぐり北陸」のほか農政に対するご意見なども受け付けています。ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。

【ご意見】https://www.contactus.maff.go.jp/j/hokuriku/form/soudan_madoguti.html

【ご注意】メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
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