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北陸農政局

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「あぐり北陸」No.425(令和3年1月20日配信号)

更新日:令和3年1月20日


北陸農政局発行メールマガジン「あぐり北陸」配信号です。参考にご覧下さい。

今回のもくじ

新型コロナウイルスに関する情報

新型コロナウイルス感染症の支援策等について ほか

北陸ほっとニュース(新着情報)

大雪による災害に対する金融上の措置について ほか

農林水産省公報誌「aff(あふ)」2021年1月号(毎週水曜日配信)

日本ワインで乾杯! ほか「ご当地の味」紀行 ほか

北陸の農泊地域紹介

北陸管内の事例について紹介しています

お知らせ(農林水産省等からの情報)

全国各地の創意工夫のある地産地消や国産農林水産物の消費拡大の取組を表彰 ほか

新型コロナウイルスに関する情報

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、11都府県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県)において緊急事態宣言が行われました。
基本的対処方針では、緊急事態宣言の対象地域において、テレワーク等により出勤者の7割削減を目指すほか、催事の開催制限の目安等が示されています。感染拡大の防止にご協力をお願いします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(内閣官房へリンク)

新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について

農林水産関係の支援策について、農林漁業者や食品関連事業者の方々が支援の内容を探しやすいWebサイトを作成しています。農林水産省の支援策に加え、他省庁の支援策も紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナの感染リスクが高まる「5つの場面」に気をつけましょう!

≪5つの場面≫

  • 飲酒を伴う懇親会等(大声での会話や回し飲み、箸などの共用)
  • 大人数や長時間の飲食
  • マスクなしでの会話
  • 狭い空間での共同生活
  • 居場所の切り替わり(休憩室や喫煙所、更衣室での感染リスク)

感染リスクを下げていくためには、飲食店をはじめとする日常生活や職場でのこれらの場面に特に気をつけていくことが重要です。
改めて、3密の回避、手洗い、マスク着用、換気、共用施設の消毒などの徹底をよろしくお願いします。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください(内閣官房へリンク)
 ◎新型コロナウイルスについて(農林水産省へリンク)

#元気いただきますプロジェクト(国産農林水産物等販売促進緊急対策)について

「元気いただきますプロジェクト」として売上げの減少が顕著な農林水産物などについて、販売促進の取組を支援する対策を行っています。

 ◎詳細は、こちらをご覧ください。(#元気いただきますプロジェクト公式Webサイトへリンク(外部リンク))
公式インスタグラムアカウント:@genki_itadakimasu

  1. インターネット販売促進事業の詳細は、こちらをご覧ください。(特設Webサイトへリンク)
  2. 農林水産物の販売の多角化推進事業の詳細は、こちらをご覧ください。(特設Webサイトへリンク)飲食店と生産者・卸が取引できる販売サイトです。
  3. 国産農林水産物等販売促進緊急対策のその他の情報についてはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

Go To Eatキャンペーン

Go To Eatキャンペーンは、感染防止対策に取り組みながら頑張っている飲食店を応援し、食材を提供する農林漁業者を応援するものです。

 ◎詳細は、こちらをご覧ください。(Go To Eatキャンペーン公式サイトへリンク)

  1. Go To Eatキャンペーン事業のその他の情報については、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

持続化給付金について

持続化給付金は、新型コロナ感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の下支えをし再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を支給するものです。
農林漁業者や食品関連事業者に皆様も対象となります。申請期限が延長され、1月末までに申し出を行えば、2月15日まで書類の提出が認められるとともに、緊急事態宣言の中で申請書類の準備が困難な方も、1月末までに簡単に理由を付して申し出を行えば、2月15日まで申請いただけます。申請期限が延長され、1月末までに申し出を行えば、2月15日まで書類の提出が認められるとともに、緊急事態宣言の中で申請書類の準備が困難な方も、1月末までに簡単に理由を付して申し出を行えば、2月15日まで申請いただけます。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(経済産業省へリンク)
 ◎農林漁業者向けの内容については、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家賃支援給付金について

新型コロナウイルス感染症拡大により、大きな影響を受ける事業者に対して、地代・家賃の負担軽減を行うものです。農地の賃料、店舗、事務所等の賃料も対象になります。申請期限が延長され、1月末までに申し出を行えば、2月15日まで書類の提出が認められるとともに、緊急事態宣言の中で申請書類の準備が困難な方も、1月末までに簡単に理由を付して申し出を行えば、2月15日まで申請いただけます。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(経済産業省へリンク)
 ◎農林漁業者・食品関連事業者向けの内容については、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

雇用調整助成金について

雇用調整助成金を活用し雇用維持に努めて頂けるよう、令和3年2月末まで特例措置の助成対象期間が延長されることとなりました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止の措置の影響により休業させられた中小企業の労働者のうち、休業中に賃金(休業手当)を受けることができなかった方に対して、当該労働者の申請により、支援金・給付金が支給されます。
この支援金・給付金は、農業経営体に雇用されている方も対象となります。常時雇用労働者が4人以下の労働保険未加入の農業経営体に雇用されている方が申請される場合は、農業経営体からの申請による「農業等個人事業所に係る証明書」の添付が必要となります。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)
 ◎制度等についての詳細は、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

「新型コロナウイルス感染症等緊急経済対策」における税制上の措置

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止のための措置の影響を受けている方に向けた税制上の措置について掲載しています。

(1)国税に関する措置(国税庁へリンク)
(2)地方税に関する措置(総務省へリンク)
(3)社会保険料に関する措置(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について

本アプリにより陽性者と接触者した可能性について通知を受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されますのでご利用をお願いします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関連した情報を幅広く発信しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口の設置について

北陸農政局は、新型コロナウイルス感染症の広がりに伴う、農業者や食品事業者等からのご相談に対応するため、相談窓口を設置しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸ほっとニュース(新着情報)

お知らせ


令和3年度「スマート農業実証プロジェクト」の取組について

「スマート農業実証プロジェクト」では、スマート農業の社会実装を一層加速化するため、令和3年度は、従前と同様、生産性向上を前提としつつ、以下の政策課題に直結した実証テーマを設定し、これらに即した2か年事業として、公募を実施しています。

 ◎農研機構Webサイト:公募要領、応募方法等
 ◎農林水産技術会議事務局Webサイト:公募に係る説明動画、説明資料等

また、本事業への応募を検討されている方で、質問等があれば以下の窓口に問い合わせ下さい。

<公募期間>
令和3年1月6日(水曜日)~2月10日(水曜日)正午まで

<実証テーマ>
海外ニーズに合わせた輸出重点品目等の生産・出荷体制の構築
シェアリング等の新たな農業支援サービスの活用
需要変化対応や、生産・消費の連携等のスマート商流の実現
「新しい生活様式」に対応したリモート化・超省力化
強靱で持続可能な地域農業の構築

<問合せ先>

農林水産省農林水産技術会議事務局研究推進課 スマート農業実証プロジェクト推進チーム
電話 03-3502-7437
メールアドレス smart_agri@maff.go.jp

大雪による災害に対する金融上の措置について

令和3年1月7日からの大雪による被害により、災害救助法が適用された新潟県(長岡市、柏崎市、十日町市、糸魚川市、妙高市、上越市)、富山県(砺波市、小矢部市、南砺市、氷見市)、福井県(福井市、あわら市、坂井市、大野市、勝山市)の被災者に対し、状況に応じ金融上の措置を適切に講ずるよう新潟県、富山県及び福井県下の各農協連合会等に要請しましたので、お知らせします。また、今後、災害救助法の適用地域が追加された場合も同様に金融上の措置を適切に講ずるとともに、会員農協に対して指導するよう併せて要請しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

「野菜を食べよう」プロジェクトを実施しています!

~お手頃価格になっている野菜をもっと召し上がりませんか~
今秋は、気候が良好に推移し、全国的に野菜の生育が良好となり、出荷量が増加したため、野菜の価格が大幅に下落しています。一方、野菜の1日当たりの摂取量は平均280グラム程度であり、摂取目標量(350グラム)を大きく下回っている状況です。野菜はビタミンやミネラル、食物繊維、機能性成分が豊富に含まれています。お手頃な価格となっているこの機会に、野菜をもっと食べて毎日を元気に過ごしましょう。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

イベント

北陸各県で行われる各月の食育イベントを紹介しています

食の安全

ほくりく食育ひろば【「食育ネットほくりく」コーナー:食育ネットほくりくメールマガジン 第174号(令和3年1月19日配信)】

北陸農政局では、月に一度、食育に関する色々な情報を掲載したメールマガジン「食育ネットほくりく」を配信しています。ぜひご登録ください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

北陸農政局では、金沢広坂合同庁舎1階において「消費者の部屋」を開設しています。

消費者の皆様に農林水産行政、食生活等について知っていただくため、幅広いテーマを決めてパネルや関係資料等の展示を行っています。

〇1月18日~1月29日までの展示
【スマート農業の世界in北陸】

〇2月1日~の展示
【大切な人に花を~フラワーバレンタイン~】

また、ホームページにおいて特別展示デジタル版等を掲載しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

食料産業

米穀卸売業・米穀小売業を営む皆様へ

平成30年6月13日付けで食品衛生法が改正され、米穀卸売業・米穀小売業を含む全ての食品事業者は、令和3年5月31日までにHACCPに沿った衛生管理を行うことなど新たな取組が必要となりました。詳細については管轄の保健所へお問合せ下さい。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

農村振興

令和2年度 北陸農政局農業農村整備事業等優良工事等の表彰について

令和元年度に実施した農業農村整備事業等の工事又は業務等の成果が優秀であり、他の模範となる工事6者、業務2者及び地域貢献1者を決定しました。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

野生鳥獣による農作物被害状況(令和元年度被害状況の概要(北陸地域))

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

農林水産省広報誌「aff(あふ)」2021年1月号(毎週水曜日配信)

「aff(あふ)」は、毎週水曜日に記事を配信しており、農林水産業や食に関するお役立ち情報をお届けしております。ぜひ、ご覧ください。

日本ワインで乾杯!
 ・世界も認める「日本ワイン」を知ろう!
 ・ワイン用ぶどうを栽培する各地の生産者
 ・日本ワインの製造現場へワイナリー探訪
 ・(1月27日公開予定)ワイン豆知識

ご当地の郷土料理の魅力 ふるさと給食自慢
 ・香川県高松市の学校給食 あんもち雑煮
 ・(1月27日公開予定)奈良の雑煮

食を究めたスペシャリストが教えます 達人レシピ
 ・カニ(有限会社)北陽水産
 ・ブロッコリー(株式会社)つばさグリーンファーム

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

北陸管内の農泊地域紹介

~ 北陸管内(新潟、富山、石川、福井)における農泊地域を紹介しています。~

農泊(農山漁村滞在型旅行)

農山漁村において日本ならではの伝統的な生活体験と農村地域の人々との交流を楽しみ、農家民宿、古民家を活用した宿泊施設など、多様な宿泊手段により旅行者にその土地の魅力を味わってもらう農山漁村滞在型旅行を指します。

魚沼ゆのたに農泊推進協議会(新潟県魚沼市)
 ・取組概要はこちら
 ・Webサイトはこちら(深雪の里)

牧之通り・吉里農泊推進協議会(新潟県南魚沼市)
 ・取組概要はこちら
 ・Webサイトはこちら(南魚沼もてなしの郷)

お知らせ(農林水産省等からの情報)

全国各地の創意工夫のある地産地消や国産農林水産物の消費拡大の取組を表彰

全国地産地消推進協議会は農林水産省とともに、令和2年度地産地消等優良活動表彰を主催し、各賞の受賞者を決定しましたのでお知らせします。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「令和2年度 全国優良経営体表彰」の発表について

農林水産省及び全国担い手育成総合支援協議会は、令和2年度全国優良経営体表彰の各賞(経営改善部門、生産技術革新部門、6次産業化部門、販売革新部門、働き方改革部門、担い手づくり部門)の受賞者を決定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「ノウフク・アワード2020」優秀賞の表彰16団体が決定しました

農林水産省は、農福連携に取り組んでいる優れた事例を表彰し、全国への発信を通じて他地域への横展開を図るため「ノウフク・アワード2020」を実施しており、今般、2020年度における優秀賞の表彰団体等を決定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「第5回ジビエ料理コンテスト」の結果について

ジビエの普及啓発等に取り組む農林水産省の「鳥獣利活用推進支援事業」の一環として開催した「第5回ジビエ料理コンテスト」において、農林水産大臣賞等の受賞者が決定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

6次産業化の推進に向けた優れた取組事例を表彰

6次産業化推進協議会は農林水産省とともに、令和2年度6次産業化アワードの各賞の受賞者を決定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

令和3年度農林水産予算概算決定の概要について

令和3年度農林水産予算概算決定の概要を取りまとめました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)


令和2年度農林水産関係第3次補正予算の概要について

令和2年度農林水産関係第3次補正予算の概要を取りまとめました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

就農をもっと身近に!
~~就農情報ポータルサイト「農業をはじめる.JP」本格スタート~~

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農林水産関係予算の概要について(農林水産省へリンク)

消費税軽減税率制度関係

令和5年10月から、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方式として適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)が導入されます。軽減税率制度(適格請求書等保存方式を含む)の内容については、以下のホームページ等をご覧ください

 〇国税庁ホームページ

 〇消費税軽減税率電話相談センター(軽減コールセンター)
    専用ダイヤル:0120-205-553(無料)

「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」について

「あふてらす」は、農業・林業・漁業、その加工・販売に興味がある方、これからはじめたい方向けの情報を発信しています。

  1. 「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

消費者の皆様へ

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」について

本サイトでは、皆さんが「ごはんをもっと好きになる、もっと食べたくなる」情報をお届けします。

  1. 米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農業者の皆様へ

農業経営基盤強化準備金制度の対象資産についてのお知らせ

近年、農業者の方が自らパワーショベルなどを用いて畦畔除去など簡易な圃場整備を行う事例が増加しています。
こうした農業用に使用するパワーショベルなどの自走式作業用機械についても、農業経営基盤強化準備金制度の対象資産とすることが可能となりましたので、お知らせします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

米関連データ

  1. 米の相対取引価格・数量、契約・販売状況、民間在庫の推移等(農林水産省へリンク)
  2. 米に関するマンスリーレポート(農林水産省へリンク)

生産資材コストの低減を検討の皆様へ【農業資材比較サービス(AGMIRU)】

平成29年6月から農業者が農業資材の価格やサービス等を比較し選択できるサービスが開始されています。

 ◎詳しくは、以下のURLをご覧ください。
 https://new.agmiru.com/
 ※AGMIRUは農林水産省の補助事業により、リデン(株)が運営する無料又は有料のサービスです。

施策情報「農業経営支援策活用カタログ2020」

農業者の経営発展に役立つ主な支援を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農林水産物・食品の輸出に関する相談窓口について

諸外国の規制・制度・国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出手続き等、輸出に関するお問い合わせに、是非ご活用ください。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農業保険(収入保険・農業共済)

農業経営には、自然災害による収量減少や市場価格の下落をはじめ、様々なリスクがあります。農業者の皆様には、このようなリスクに対し、自ら備えるという意識を高めていただき、保険を利用することが重要です。農林水産省では、収入保険と農業共済の2つの保険(農業保険)を用意しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家畜衛生に関する情報

家畜衛生及び家畜の感染症について(農林水産省へリンク)

北陸農政局管内で感染が確認されたCSFへの対応について

CSFについて(消費者の皆様へ)

CSFに関するお問合せはこちらから

災害関連情報

災害関連情報

災害対応支援対策及び問合せ先について

北陸農政局では、自然災害などの影響を受けた農林漁業者の皆様にお気軽に相談いただける各種問い合わせ先、相談窓口を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

土地改良技術事務所【災害応急用ポンプの貸付状況】

発注・入札

入札公告(物品・役務など)

令和2年度 発注予定情報の公表

オープンカウンタ方式の実施について

競争入札・随意契約結果の公表【令和2年11月】

補助事業参加者の公募

補助事業参加者の公募について

農林水産省では、いろいろな補助事業について参加者を募集しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省リンク)

BUZZ MAFF(ばずまふ)

官僚系YouTuberとして、北陸農政局職員が企画、撮影、編集を手がけた動画を配信中です。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

編集局から

早いもので、2021年になって20日ほど経過し、今年2号目の「あぐり北陸」となりました。今年は新年早々から記録的な大雪に見舞われ、少なからず被害を被った方や通勤や除雪等でご苦労された方もたくさんいらっしゃると思います。
かくいう私も、除雪のせいで普段使わない筋肉を使ったために筋肉痛になりました。雪景色はみている分には綺麗なので好きなのですが、必要以上に積もるのも困りものです。

北陸農政局では、当メールマガジン「あぐり北陸」のほか農政に対するご意見なども受け付けています。ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。

【ご意見】
 icon_01.gif https://www.contactus.maff.go.jp/j/hokuriku/form/soudan_madoguti.html

【ご注意】
メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
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企画調整室

ダイヤルイン:076-232-4217
FAX:076-232-4218

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