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北陸農政局

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「あぐり北陸」No.426(令和3年2月5日配信号)

更新日:令和3年2月5日


北陸農政局発行メールマガジン「あぐり北陸」配信号です。参考にご覧下さい。

今回のもくじ

令和2年から3年までの冬期の大雪に係る支援対策等について

令和2年から3年までの冬期の大雪に関する情報

新型コロナウイルスに関する情報

新型コロナウイルス感染症の支援策等について ほか

北陸ほっとニュース(新着情報)

「農林水産分野における知財戦略研究会」申込受付中! ほか

北陸の園芸特産作物

「ねぎ」について

お知らせ(農林水産省等からの情報)

「自然災害のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP」の策定について ほか

北陸農政局フォトギャラリー

局長・局次長の動き、各県拠点の取組

令和2年から3年までの冬期の大雪に係る支援対策等について

令和2年から3年までの冬期の大雪に係る支援対策等について

大雪により被災された農林漁業者の皆様が、営農意欲を失わず1日も早く経営再建ができるように支援対策が決定されました。

<令和2年から3年までの冬期の大雪に関する情報>

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルスに関する情報

新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言

新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、11都府県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、栃木県(2月7日まで)、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県)において緊急事態宣言が行われていますが、2月2日に緊急事態措置を実施すべき区域が変更されるとともに期間が延長されています。そのことについて、基本的対処方針も変更され、緊急事態宣言の対象地域において、外出・移動の自粛、催事の開催制限の目安等が示されています。感染拡大の防止にご協力をお願いします。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症の影響を受ける農林漁業者・食品関連事業者への支援策について

農林水産関係の支援策について、農林漁業者や食品関連事業者の方々が支援の内容を探しやすいWebサイトを作成しています。農林水産省の支援策に加え、他省庁の支援策も紹介しています。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

新型コロナの感染リスクが高まる「5つの場面」に気をつけましょう!

≪5つの場面≫
1 飲酒を伴う懇親会等(大声での会話や回し飲み、箸などの共用)
2 大人数や長時間の飲食
3 マスクなしでの会話
4 狭い空間での共同生活
5 居場所の切り替わり(休憩室や喫煙所、更衣室での感染リスク)

感染リスクを下げていくためには、飲食店をはじめとする日常生活や職場でのこれらの場面に特に気をつけていくことが重要です。
改めて、3密の回避、手洗い、マスク着用、換気、共用施設の消毒などの徹底をよろしくお願いします。

詳細は、こちらをご覧下さい。(内閣官房へリンク)
詳細は、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

Go To Eatキャンペーン

Go To Eatキャンペーンは、感染防止対策に取り組みながら頑張っている飲食店を応援し、食材を提供する農林漁業者を応援するものです。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(Go To Eatキャンペーン公式サイトへリンク)

  1. Go To Eatキャンペーン事業のその他の情報については、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

#元気いただきますプロジェクト(国産農林水産物等販売促進緊急対策)について

「元気いただきますプロジェクト」として売上げの減少が顕著な農林水産物などについて、販売促進の取組を支援する対策を行っています。

 ◎詳細は、こちらをご覧下さい。(#元気いただきますプロジェクト公式Webサイトへリンク(外部リンク))
公式インスタグラムアカウント:@genki_itadakimasu

  1. 農林水産物の販売の多角化推進事業の詳細は、こちらをご覧ください。(特設Webサイトへリンク)飲食店と生産者・卸が取引できる販売サイトです。
  2. 国産農林水産物等販売促進緊急対策のその他の情報についてはこちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

持続化給付金について

持続化給付金は、新型コロナ感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の下支えをし再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を支給するもので、農林漁業者や食品関連事業者の皆様も対象となります。申請期限が延長され、1月末までに申し出を行えば、2月15日まで書類の提出が認められるとともに、緊急事態宣言の中で申請書類の準備が困難な方も、1月末までに簡単に理由を付して申し出を行えば、2月15日まで申請いただけます。

◎詳しくはこちらをご覧ください。(経済産業省へリンク)
農林漁業者向けの内容については、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

家賃支援給付金について

新型コロナウイルス感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、地代・家賃の負担軽減を行うものです。農地の賃料、店舗、事務所等の賃料も対象になります。申請期限が延長され、1月末までに申し出を行えば、2月15日まで書類の提出が認められるとともに、緊急事態宣言の中で申請書類の準備が困難な方も、1月末までに簡単に理由を付して申し出を行えば、2月15日まで申請いただけます。

  1. 詳しくは、こちらをご覧下さい。(経済産業省へリンク)
  2. 農林漁業者・食品関連事業者向けの内容については、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止の措置の影響により休業させられた中小企業の労働者のうち、休業中に賃金(休業手当)を受けることができなかった方に対して、当該労働者の申請により、支援金・給付金が支給されます。この支援金・給付金は、農業経営体に雇用されている方も対象となります。常時雇用労働者が4人以下の労働保険未加入の農業経営体に雇用されている方が申請される場合は、農業経営体からの申請による「農業等個人事業所に係る証明書」の添付が必要となります。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

 ◎制度等についての詳細は、こちらをご覧下さい。(厚生労働省へリンク)

雇用調整助成金について

雇用調整助成金を活用し雇用維持に努めて頂けるよう、令和3年2月末まで特例措置の助成対象期間が延長されることとなりました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

「新型コロナウイルス感染症等緊急経済対策」における税制上の措置

新型コロナウイルス感染症及びその蔓延防止のための措置の影響を受けている方に向けた税制上の措置について掲載しています。

(1)国税に関する措置(国税庁へリンク)
(2)地方税に関する措置(総務省へリンク)
(3)社会保険料に関する措置(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)について

本アプリにより陽性者と接触者した可能性について通知を受けることができます。利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されますのでご利用をお願いします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(厚生労働省へリンク)

新型コロナウイルスについて

新型コロナウイルス感染症に関連した情報を幅広く発信しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口の設置について

北陸農政局は、新型コロナウイルス感染症の広がりに伴う、農業者や食品事業者等からのご相談に対応するため、相談窓口を設置しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸ほっとニュース(新着情報)

イベント

北陸各県で行われる各月の食育イベントを紹介しています

お知らせ

「農林水産分野における知財戦略研究会」申込受付中!(2月10日締切)

中部経済産業局は、北陸地域の中堅・中小企業を対象に、農業の6次産業化における知的財産戦略について地域ブランドコンサルタント・金子和夫氏による講演とミナミ産業株式会社・南川勤氏に知財活用事例をご紹介いただく研究会を開催します。

【日時】2月15日(月曜日)13時30分~16時30分
【プログラム】

<専門家講演>13時35分~14時20分 「農業の6次産業化と知的財産戦略」
<企業事例紹介>14時20分~14時50分「儲かる知財戦略、損する知財戦略事例」

講演後、グループワーク形式の座談会のほか、北陸農政局、石川県等の施策紹介もございます。

【参加費】無料
【定員】50名(要事前申込・先着順)
【対象者】北陸地域の農業6次産業化等に取り組む農林水産関係及び食品産業関係の中堅・中小企業、支援機関等
【会場】石川県地場産業振興センター3階 第5研修室(金沢市鞍月2-1)
【協力】日本弁理士会北陸会

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(経済産業省中部経済産業局へリンク)

大雪による災害に対する金融上の措置について

令和3年1月7日からの大雪による被害により、災害救助法が適用された新潟県(長岡市、柏崎市、十日町市、糸魚川市、妙高市、上越市)、富山県(砺波市、小矢部市、南砺市、氷見市)、福井県(福井市、あわら市、坂井市、大野市、勝山市)の被災者に対し、状況に応じ金融上の措置を適切に講ずるよう新潟県、富山県及び福井県下の各農協連合会等に要請しましたので、お知らせします。また、今後、災害救助法の適用地域が追加された場合も同様に金融上の措置を適切に講ずるとともに、会員農協に対して指導するよう併せて要請しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

「野菜を食べよう」プロジェクトを実施しています!

~お手頃価格になっている野菜をもっと召し上がりませんか~
今秋は、気候が良好に推移し、全国的に野菜の生育が良好となり、出荷量が増加したため、野菜の価格が大幅に下落しています。一方、野菜の1日当たりの摂取量は平均280グラム程度であり、摂取目標量(350グラム)を大きく下回っている状況です。野菜はビタミンやミネラル、食物繊維、機能性成分が豊富に含まれています。お手頃な価格となっているこの機会に、野菜をもっと食べて毎日を元気に過ごしましょう。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

食の安全

高病原性鳥インフルエンザ

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

ほくりく食育ひろば【「食育ネットほくりく」コーナー:食育ネットほくりくメールマガジン 第174号(令和3年1月19日配信)】

北陸農政局では、月に一度、食育に関する色々な情報を掲載したメールマガジン「食育ネットほくりく」を配信しています。ぜひご登録ください。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

北陸農政局では、金沢広坂合同庁舎1階において「消費者の部屋」を開設しています

消費者の皆様に農林水産行政、食生活等について知っていただくため、幅広いテーマを決めてパネルや関係資料等の展示を行っています。

〇2月1日~2月15日までの展示
【大切な人に花を~フラワーバレンタイン~】

〇2月16日~の展示
【日本の農畜産業を守るため~植物防疫・動物検疫の仕事~】
また、ホームページにおいて特別展示デジタル版等を掲載しています。

 ◎詳しくはこちらをご覧ください。

食料産業

米穀卸売業・米穀小売業を営む皆様へ

平成30年6月13日付けで食品衛生法が改正され、米穀卸売業・米穀小売業を含む全ての食品事業者は、令和3年5月31日までにHACCPに沿った衛生管理を行うことなど新たな取組が必要となりました。詳細については管轄の保健所へお問合せ下さい。

  ◎詳しくは、こちらから

【国営事業所・事務所】

新川流域農業水利事業所のページを更新しました。

関川用水農業水利事業所のページを更新しました。

北陸の園芸特産作物

~北陸管内(新潟、富山、石川、福井)における園芸特産作物を紹介しています~

ねぎ

日本では、平安時代には食用として栽培されていたとの事です。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

お知らせ(農林水産省等からの情報)

「自然災害のリスクに備えるためのチェックリスト」と「農業版BCP(事業継続計画書)」の策定について

自然災害等の備えに取り組みやすくなるよう「自然災害等のチェックリスト」と「農業版BCP(事業継続計画書)」を策定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「2020年の農林水産物・食品の輸出実績」について

農林水産省は、「2020年の農林水産物・食品の輸出実績」を取りまとめました。

◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

「花いっぱいプロジェクト2021」開始!

新型コロナウイルス感染症拡大の影響で需要が減少している花きの需要を喚起するため、「花いっぱいプロジェクト2021」が開始されました。新しい生活様式に花きを取り入れて、日々の暮らしをより豊かなものにしていきませんか。

詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

鳥獣対策で地域に貢献する優良な取組を決定しました

農林水産省は、鳥獣被害防止や捕獲した鳥獣の食肉(ジビエ)の利活用等に取り組み、地域に貢献している個人や団体を表彰する「鳥獣対策優良活動表彰」を実施しており、令和2年度の受賞者が決定しました。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

国産有機サポーターズ「ロゴマーク」を募集します

農林水産省は、国産の有機食品の需要喚起の取組を更に進めるため、2月19日(金曜日)まで、国産有機サポーターズに相応しい「ロゴマーク」を募集しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

令和3年度農林水産予算概算決定の概要について

 令和3年度農林水産予算概算決定の概要を取りまとめました。

詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

令和2年度農林水産関係第3次補正予算の概要について

 令和2年度農林水産関係第3次補正予算の概要を取りまとめました。

詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

就農をもっと身近に!

~~就農情報ポータルサイト「農業をはじめる.JP」本格スタート~~

詳しくは、こちらをご覧下さい。(農林水産省へリンク)

農林水産関係予算の概要について(農林水産省へリンク)

消費税軽減税率制度関係

令和5年10月から、複数税率に対応した消費税の仕入税額控除の方式として適格請求書等保存方式(いわゆるインボイス制度)が導入されます。
軽減税率制度(適格請求書等保存方式を含む)の内容については、以下のホームページ等をご覧ください。

 〇国税庁ホームページ

 〇消費税軽減税率電話相談センター(軽減コールセンター)
    専用ダイヤル:0120-205-553(無料)

「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」について

「あふてらす」は、農業・林業・漁業、その加工・販売に興味がある方、これからはじめたい方向けの情報を発信しています。

  1. 「あふてらす 農林漁業はじめるサイト」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

消費者の皆様へ

米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」について

本サイトでは、皆さんが「ごはんをもっと好きになる、もっと食べたくなる」情報をお届けします。

  1. 米の消費拡大情報サイト「やっぱりごはんでしょ!」は、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農業者の皆様へ

農業経営基盤強化準備金制度の対象資産についてのお知らせ

近年、農業者の方が自らパワーショベルなどを用いて畦畔除去など簡易な圃場整備を行う事例が増加しています。
こうした農業用に使用するパワーショベルなどの自走式作業用機械についても、農業経営基盤強化準備金制度の対象資産とすることが可能となりましたので、お知らせします。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)


米関連データ

  1. 米の相対取引価格・数量、契約・販売状況、民間在庫の推移等(農林水産省へリンク)
  2. 米に関するマンスリーレポート(農林水産省へリンク)

生産資材コストの低減を検討の皆様へ【農業資材比較サービス(AGMIRU)】

平成29年6月から農業者が農業資材の価格やサービス等を比較し選択できるサービスが開始されています。

 ◎詳しくは、以下のURLをご覧ください。
 https://new.agmiru.com/
 ※AGMIRUは農林水産省の補助事業により、リデン(株)が運営する無料又は有料のサービスです。

施策情報「農業経営支援策活用カタログ2020」

農業者の経営発展に役立つ主な支援を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農林水産物・食品の輸出に関する相談窓口について

諸外国の規制・制度・国の支援事業、輸出先国のマーケット情報、輸出手続き等、輸出に関するお問い合わせに、是非ご活用ください。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

農業保険(収入保険・農業共済)

農業経営には、自然災害による収量減少や市場価格の下落をはじめ、様々なリスクがあります。農業者の皆様には、このようなリスクに対し、自ら備えるという意識を高めていただき、保険を利用することが重要です。農林水産省では、収入保険と農業共済の2つの保険(農業保険)を用意しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省へリンク)

家畜衛生に関する情報

家畜衛生及び家畜の感染症について(農林水産省へリンク)

北陸農政局管内で感染が確認されたCSFへの対応について

CSFについて(消費者の皆様へ)

CSFに関するお問合せはこちらから

災害関連情報

災害関連情報

災害対応支援対策及び問合せ先について

北陸農政局では、自然災害などの影響を受けた農林漁業者の皆様にお気軽に相談いただける各種問い合わせ先、相談窓口を紹介しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

土地改良技術事務所【災害応急用ポンプの貸付状況】

発注・入札

入札公告(物品・役務など)

令和2年度 発注予定情報の公表

オープンカウンタ方式の実施について

競争入札・随意契約結果の公表【令和2年11月】

補助事業参加者の公募

補助事業参加者の公募について

農林水産省では、いろいろな補助事業について参加者を募集しています。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。(農林水産省リンク)

BUZZ MAFF(ばずまふ)

官僚系YouTuberとして、北陸農政局職員が企画、撮影、編集を手がけた動画を配信中です。

 ◎詳しくは、こちらをご覧ください。

北陸農政局フォト・ギャラリー

局長・局次長の動き、各県域拠点の取組をご紹介します。

局長・局次長の動き

管内の取組

新潟県拠点の取組

富山県拠点の取組

石川県拠点の取組

福井県拠点の取組

編集局から

 早いもので、2月に入り立春も過ぎたということで、暦の上ではもう春となり、これから暖かくなることを心待ちにしているところです。農林水産省では、新型コロナウイルスの影響で需要が減少している花きの需要を喚起するため、昨年実施した「花いっぱいプロジェクト」をリニューアルし、「花いっぱいプロジェクト2021」として様々な取組を行う予定です。また、花き業界では、1月31日の愛妻の日、2月14日のバレンタインデー、3月14日のホワイトデーを「花は自由なラブレター 3 LOVE STORIES」としてキャンペーンをされているそうです。皆様もバレンタインデー等の特別な日はもちろん何でもない日常でも、大事な人に花を贈る等されてみてはいかがでしょうか。かく言う私もそうありたいと思っております。

北陸農政局では、当メールマガジン「あぐり北陸」のほか農政に対するご意見なども受け付けています。ぜひ、皆様のご意見をお聞かせください。

【ご意見】https://www.contactus.maff.go.jp/j/hokuriku/form/soudan_madoguti.html

【ご注意】メールマガジンに記載したURLで、一部PDF形式のものがあります。
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