このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

読者の声



「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農畜産物等の放射性セシウムに関する情報は、農林水産省のホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • 「東日本大震災 被災地の復旧・復興に向けて」では、「今後取り組む店舗が増えると」とありますが、大手の花屋への働きかけはしていないのでしょうか。(農林水産業 男性)
  • P2~3のような東日本大震災の応援のページ、いいと思います。いろいろ取り上げてください。今回(特集)日本の自然の深さを感じられ、まだいろんな所があるのだとホッとしています。大事に大切に守っていかなければと思いました。(団体職員 女性)
  • 森が荒れているのに悲しくなります。でも昔のような、木を切って、薪にする生活には戻れません。どうなってしまうのでしょう。(女性)
  • ソバは山間のやせた土地でも耕作できる強い穀物との認識でしたが、森林生物の多様性がなければ結実しない弱点のある作物と知り、驚きました。森林が海産物も含めてすべての生物と相関関係のある重要なものであることを再認識し、健全な保護と活用に努めるべきだと思いました。(公務員 男性)

担当より
「飾って応援しよう!」では、花屋さんや流通関係の多くの方々に協力を得ております。花を飾ることだけでも被災地の産地を元気づけることにつながりますので、ぜひ皆さんにもご協力をお願いします。(し)

  • 家具職人の有賀恵一さん、私の住む町のすぐ近くの方です。身近にこんな方がいることを知ってうれしく思いました。また、「古屋集落」の頑張っている6人の皆さんなど、日本には自分達の土地の自然を守り、有効に利用している方達がたくさんいることが分かりました。これからもそんな方達を紹介してください。(女性)
  • 「里山からいただく秋の恵み」は良かった。限界集落となった古屋集落の人達が「必死の努力」を続けられていることに感動しました。そしてナッツのテーマまで広げられた着眼点の良さに嬉しく思いました。これからも日本の四季それぞれの山村、農村、漁村の暮らしを特産物や農林水産物と深めて取材してください。(自営業 男性)
  • 日本の郷土食「だご汁」さつまいもが大好きなので、興味を持って読みました。半透明でプルンプルンしていて美味しそうです。レシピがあったらもっと良かったのですが、家でも作ってみたいと思います。(食育リーダー 女性)
  • 京都のハモ駅弁当知らなかったのでぜひ京都駅へ行って買って食したいと考えています。(女性)

担当より
京都・古屋(こや)地区のトチの実のある暮らしをご紹介しましたが、霞ヶ関の農林水産省の前の街路樹にもトチの木があります。トチの実のおかきやお餅も食べてみたいと、木の下から眺めています。(う)

  • 連載記事23こぐれひでこのいただきもの絵日記 カレーは面白かったです。次号はどんないただきものが取り上げられるか……と楽しみにしております。(図書館関係者 男性)
  • 女性が林業に興味を持って、その世界にたくさんの人が進出すればいいのにと思います。市場で高く取引されるように環境作りも大切だと思います。女性目線の商品開発は新しい市場を産み出すことが出来るように思います。(女性)
  • 工場見学に行ってみようと思いました。子どもと共に親も見識を深められそうです。(女性)

担当より
林業女子会皆さんの笑顔の写真で誌面も華やかになりました。林業に「情報発信」という観点から関わり、盛り上げていこうとする女子達の熱意が伝わったと思います。ご紹介した京都の女子会を始め、静岡、岐阜でもそれぞれイベント開催や勉強会を行っているようですので、興味のある方は彼女たちのブログをご覧になってみてはいかがでしょうか。(く)

  • TPP等、今日問題になっていることを分り易く載せてもらいたい。(会社員 男性)
  • 保存を重視し、従前までの右開きではなく、左開き(左綴じ)編集(2穴入り)変更することを提案します。(男性)
  • 放射性物質汚染を受けた農家の現在について。(男性)
  • 落花生ぼっちを初めて知りました。趣のある秋の農村風景を楽しめました。(女性 同封したニュースレターを読まれた方から)
  • 世界農業遺産や国際森林年など初めて知ることが多く、講座で取り上げて、みんなで驚きながら読んでいます。最近、写真の説明の文字が小さくなって読みづらい気がいたしますが、誌面のご都合でしょうか。(会社員 女性)

担当より
男性の方から「aff(あふ)を左開き(左綴じ)にしては」とのご意見をいただきました。ご存知のとおりaffは縦書きを基本としています。このことから、右開き(右綴じ)としております。ご理解ください。また、たくさんの方からTPPや放射線物質についてaffで取り上げてとのお声が寄せられています。今後、機会を見て掲載して行きたいと思いますのでよろしくお願いいたします。(か)

※ メールマガジンのご案内
大臣メッセージや施策の紹介、イベント情報などをお届けする「農林水産省メールマガジン」を毎週金曜日に発行しております。ぜひ、ご登録ください。もちろん無料です。
http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/

※ 読者アンケートは農林水産省ホームページ、広報誌「aff(あふ)」のサイトからも回答できます。
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff

※ お詫びと訂正
本誌23年11月号、特集1のP9「注目の新品種1」内に誤りがありました。「にこまる」の育成者のひとりのお名前を1カ所「坂田真さん」と記載してありますが、「坂井真さん」の誤りでした。お詫びして訂正いたします。