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農林水産省

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読者の声


「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。

放射性セシウムに関する情報について

農畜産物等の放射性セシウムに関する情報は、農林水産省のホームページをご覧ください。
https://www.maff.go.jp/

携帯電話用ホームページ
https://www.maff.go.jp/mobile/



  • 東日本の被災地で、いろんな点での復旧を心より祈念します。水田の一部でも作付が可能になったこと、誠に喜ばしいかぎりです。(男性)
  • 農山漁村でがんばる女性たちは常に取り上げてほしいテーマです。6次産業化に挑戦する女性の方々の現状を取上げていただきたい。(女性 会社員)
  • 女性の活動ぶりには、男性にない心配りがあって感心しました。男性に負けない仕事にエールを送りたいです。(女性)
  • サバの刺身が安心して食べられるようになるなんて、食卓にのる日がくるのが楽しみです。(女性)
  • 「産業連携ネットワーク」とてもいいと思います。ドンドン宣伝してほしいです。(男性)
  • 家畜と暮らす農業は、効率ばかり追いかける現代には復活してほしい仕組みですね。昔は淡水魚も育てていましたから、自給自足できる循環型農業は、耕作放棄地の復活にも役立つように思えます。(男性 会社員)

担当より
農林水産業分野での女性の活躍は生産活動のみならず、今後、6次産業化を進める上で、さらに大きな力になるはずです。担当である私もこの特集で「女性パワーの偉大さ」を実感しました。(し)


  • 特に安齋さと子さんのエネルギッシュな活動に感銘を受けました。(女性 団体職員[消費者関係])
  • てらがき農園では完全に化学農薬をやめ、安心安全に取り組んでこられた地道な研究心に感心しました。(男性)
  • 梅干料理レシピ、すぐできそうで、いい企画だと思いました。また、このような身近な素材を取り上げてくださいね。これから旬を迎える、『わかめ』なんか取り上げてくれるとうれしいです。(女性)
  • 駅弁紀行第33回目、おにぎりの弁当、原点に帰って懐しく見ていてほっこりした気分です。(女性)

担当より
農業に従事する女性同士で勉強会を開いたりと、今は当たり前でも以前はそうではなかったことを、粛々と手がけてきた安齋さと子さんのパイオニア精神には脱帽です。本号「食材まるかじり」のワカメの記事もいかがでしたでしょうか。(う)


  • P26で紹介されていた神奈川のジェラート屋さんも農業への思いが伝わり、行ってみたくなりました。(女性)
  • 食の工場探訪がおもしろかったです。商品についていろいろ知ることで、それを味わいたくなります。今後もいろいろな商品の登場を楽しみにしています。(女性)
  • 娘が小学校に通うようになり、給食でサバの味噌煮を食べ、せがまれて初めて作り方を友人に教えてもらい八丁味噌で作ったのは30年以上も前、久しぶりに食してみよう。(女性)

担当より
味噌は地域によってさまざまな種類があります。2月号では豆味噌の八丁味噌の見学施設をご紹介しましたが、米・麦・豆など味噌それぞれの作り方の違いや味を比べてみるのも楽しいかもしれませんね。(く)


  • 牛乳についてもっと知りたいと思いました。私は牛乳が好きでよく飲みますが、最近は牛乳の生産量が減っていて、今のままではやっていけないような話を聞いたことがあります。何がどうなってこのようなことになっているのか知りたいと思いました。(男性)
  • 農業高校ではどんなカリキュラムが教えられているのか、実習など、彼らの生活と合わせ詳細が知りたい。(男性)
  • 野生動物の捕獲をして農産物被害をなくした事例を取り上げてほしいです。イノシシ、ハクビシン、カラスに困っています。よろしくお願いします。(男性 会社員)
  • 農業の高齢化により耕作放棄地、休耕地がますます増加しております、元気なお年寄りの耕作地の紹介など、中高年者にも参加できるような農業をテーマにした案件を載せていただきたいと思います。(男性)

担当より
たくさんの方からテーマについてご要望を頂きますが、なかなか応えられなくて申し訳ありません。今回、男性の方から「農業高校」の特集について、また、会社員の方から「鳥獣害」の特集について、お声をいただきました。「農業高校」につきましては平成21年12月号のaffで、「鳥獣害」につきましては22年11月号で、それぞれ取り上げております。そちらも参考にご覧ください。なお、該当号の在庫はありませんが、農林水産省のホームページでご覧頂けます。(か)


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お詫びと訂正
本誌24年3月号、特集1のP13「肥料、飼料等の生産資材対策」の記述中「基準値を超過する食肉や原乳が生産されないよう、飼料の暫定許容値(100Bq/kg)を設定」とありますが、正しくは、牛用の飼料に関して設定された暫定許容値であるため「基準値を超過する牛肉や原乳が生産されないよう、牛用飼料の暫定許容値(100Bq/kg)を設定」です。
また、ヨネスケの駅弁紀行、P34中段7~8行目「宮城県大野平野」とありますが、正しくは「宮城県大崎平野」の誤りです。訂正してお詫びいたします。