このページの本文へ移動

農林水産省

メニュー

読者の声



「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農林水産省のホームページ(東日本大震災に関する情報)をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • 震災で発生したがれきを燃料とした新エネルギーには大いに期待します。少しでも多くの自治体ががれきの受け入れをし、日本全体で被災地の復興を早められればと願います。「もったいない」昔あれほど使われていた言葉は今の子どもたちにどれほど使われているでしょう。近頃、断捨離がブームですが、必要でないものを入れない(断つ)という考えはゴミを出さないことへもつながります。私たち消費者が適量を買い、それを使い切ることが出来れば家庭廃棄物は減らせます。「もったいない」を合言葉に消費者、メーカー、飲食業界と皆が一緒になってゴミの削減をはかり、エコな社会を目指していかなければならない時代だと思います。(女性 会社員)
  • ドギーバッグの記事に大賛成です。小食の私は、会食等ではもったいないと思いながらも残していました。しかし認知度が上がれば、それが防げます。食中毒等のトラブルについては法的整備の必要もあるでしょうが、消費者と業者の認知度を高めるのは容易ではないでしょうか。例えばマスコミによる報道、店舗・通販での販売、全国での勉強会等を一斉に展開すれば運動として盛り上がると思います。またバッグはより安く、いつも衛生的に持ち歩けるようにケース等もあればなお可だと思います。(女性)
  • 食品ロス活動の実践事例として、ある高校での取り組みが紹介されていたが、この取り組みは本当にすばらしく貴重なものでした。これを単に取り組みの実践事例紹介どまりとして終わらせては本当にもったいない。ぜひ、この貴重な取り組みを活かして、継続したもっと拡がりのあるものにして欲しいと思う。そのためには、国や地方自治体等の啓発や奨励制度(ミシュランの格付けみたいな)等によるバックアップや、マスコミ等によるPR活動で、点から線、さらには面へと国民一人ひとりに食品ロスの意識づけを願いたいものです。(男性)
  • 川魚料理、「カジカの唐揚げ」なつかしいです。田舎の川の底にいて、近づくと尾をまいて砂塵を起して隠れてどこへ行ったか分かりませんでした。川水は澄んでいて夏の昼食後川浴びに行った時の光景です。ビワマスは姉川で釣って居られるのを見ました。産卵後です。川魚の沢山とれる日本であって欲しいものです。(女性)
  • 「夏からがおいしい川魚」料理に大変興味を持ちました。それは、自分が川魚が大好きだからです。海魚と川魚どちらも好きですが、どちらを選ぶか聞かれたたら、川魚を選びます。取り上げられていましたが、フナのすずめ焼きが大好きです。今は亡き父親が小さい頃からよく作ってくれて食べていたので、今でも特に大好きです。(男性 会社員)

担当より
食品ロスに関しては、「買いすぎ、作りすぎ…反省」など、多くのご意見を頂いております。食品ロスについて多くの人に知って頂きたいと思っております。(き)

※ メールマガジンのご案内
大臣メッセージや施策の紹介、イベント情報などをお届けする「農林水産省メールマガジン」を毎週金曜日に発行しております。ぜひ、ご登録ください。もちろん無料です。
http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/

読者アンケートは農林水産省ホームページ、広報誌「aff(あふ)」のサイトからも回答できます。
http://www.maff.go.jp/j/pr/aff