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農林水産省

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読者の声



「aff」読者の皆さんから、毎号さまざまな声をいただいています。
皆さまからいただいたご意見、ご感想を、ご紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農林水産省のホームページ(東日本大震災に関する情報)をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

  • 震災被災地で白菜が順調に大きくなっている様子を見て、嬉しかった。営農再開までいろいろな苦労があったと思いますが、希望の灯がついた様で遠くの地の私まで自分の事のように勇気を後押ししていただきました。(女性)
  • 獣医師の仕事が取上げられていましたが、普段なかなか紹介されることがないので、非常に勉強になりました。本当に幅広い分野で活躍されていることがわかりました。自分の家でもペット(犬)を飼っているので動物病院には大変お世話になっています。(男性 会社員)
  • 「獣医師の仕事」は、自分が子どものころ描いていた夢の職業でした。改めてご紹介いただき、当時の余韻を感じる時間になりました。ぜひ機会を設けて、地域の子ども達にも告知したいです。今後も農水業に携わる若い職人さんにスポットをお願いします。(男性 会社員)
  • 獣医師の仕事の管轄が農林水産省だと初めて知りました。(男性 会社員)
  • 伝承のおせち料理、子どもの頃、寒い北陸の土地に育った私達の楽しみは、母の作る手作りのおせち料理。にしんのこぶ巻、とてもおいしかったです。なつかしく思い出されました。(女性)
  • おせち料理は「注文するもの」になりつつありますね。一つひとつの本来の意味も、だんだん薄くなっていくようで少しさみしい気もします。次世代へ伝え残したい地域文化や食文化……まずは私たち大人が再認識したいものです。(女性 団体職員(消費者関係))
  • お節料理の紹介は12月号としてふさわしく、お正月の準備をしなければならない時期に良いヒントになると思います。郷土料理とお節の組み合わせは、標準的なお節料理をいつも食べている私達には良い刺激になります。マンネリ化したお正月を迎えるよりは、一品でも都会の料理とは違った郷土料理を作るとお正月がとても新鮮になるのではないかと思います。(男性)
  • 「明日につなぐ夢」:「週末農業スクール」や「年間農業コース」の様なものが各地に出来てくれば、年代を問わず癒しを享受できるものと思います。耕作放棄地はそこ、ここに発生しています。就活(中高年も含む)の人と耕作放棄地を結びつける方策を考えたいものです。(男性  自営業)
  • 今月号(12月号)に載っている「料理マスターズ」受賞者の中にテレビで見かける方がいらっしゃいました。高校生を応援している番組で見かける方でした。もっと他にもそんな風な方が増えるといいですね。(女性)

担当より
本誌(aff)は、農林水産業における取り組みや農山漁村の魅力などを紹介しています。施策や予算などの情報は、ホームページでもご紹介しております。(き)

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http://www.maff.go.jp/j/pr/aff