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農林水産省

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読者の声



「aff」読者から寄せられたご意見やご感想を紹介します。


放射性セシウムに関する情報について

農林水産省のホームページ(東日本大震災に関する情報)をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/

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  • 宮城県栗原市の養豚組合の方々の大変なご苦労により、震災前の状態まで取り戻されたこと、大変嬉しく思います。aff により、被災地の復旧復興の様子が良くわかり、絶対に忘れてはいけないことを再認識いたします。 木材利用ポイント制度により、国産の需要が増えることを期待します。(女性)
  • 「ようこそ!世界農業遺産」を読んで日本が新たに3ヶ所も認定されたこと、とてもうれしく思います。もっともっと田や畑が作られ、荒れた畑がなくなり、自給率が高くなることを願っています。旬のものをおいしくいただく、季節感のある食事、最高です。(女性)
  • 今は農業も近代化が進む中、遺産として守られている事を誇りに思い、生活に重要な農業を次世代へ継承していく事を願っています。(男性)
  • 何でも相互関係はあります。私は、一番お茶が好きです。日本人であって良かったと思います。お米を飽きないように、お茶も飽きません。いつまでも日本人の宝でありますように、世界農業遺産大切にしたいです。(女性)
  • 「みょうがぼち」の記事、興味深く読みました。この時期は、私もみょうがの葉を利用します。おむすびを包んでもいいし、焼き魚の下へ敷いたり、抗菌作用もあるとか。蒸しまんじゅうなどもつつんでむすと、香りもつくし、抗菌作用もあるので、ラップなどで包むよりずっとおしゃれで食欲も増すというものです。(女性)
  • 今はスーパーに行けば何でも買える時代になってきましたね。手作りおやつは良いと思います。私の小さい時のおやつは、家にある物で取れた農産物(おにぎり、ふかし芋、じゃが芋等)でした。「みょうがぼち」の作り方が出ていたので妻が孫に作って食べさせたいと言っていました。(男性)
  • 「有機JASマーク」を使用できる事業者の公表を開始との事で、ホームページから確認できるようになり、消費者にとってはとてもありがたいことだと思います。今後、できる限り利用したいと思っております。(女性)
  • 地域産木材活用促進に拍手です。高松市在住の私は、外に出ると子供の時から常に屋島、八栗(やくり)が目に飛び込んできます。それは、私にとって暖かく迎えてくれる故郷の象徴です。そんな地域の中で地元産の材木で建てた家に守られ、更に地場産の新鮮野菜を美味しく戴き健康な生活が送れる、それは最高に幸せ。どの地域に住んでいても、暖かい故郷の香りと共存できるのが良い。木材の育った地名も記してあると、その地へ訪ねるでしょう。(女性)
  • 農業機械が開発されることによって、重労働から少しは解放され、若い人も農業に従事しやすくなればいいと思います。(女性)

担当より
たくさんのご意見に感謝します。(き)

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